マケン姫っ!〜大山タケルのハーレム〜 作:天日の学生
チャチャ「うぁ?、、、、朝、、?あれ?タケルはどこにいるんや?、、、、、、、、
まぁいっか、、、二度寝するってよ!、、、、zZZ」
藜チャチャ、季美とよく一緒にいる褐色の女の子だ、季美に言葉(マンガから引用)を教えてもらっているのだが、いまだによく間違える。
季美「、、、ん?、、、、あさ、、、タケル君は、、いない、、、、どこに行ったのかな?、、、ま、まさか!公園のトイレに!?、、フフフ、、タケル君もようやく、、BLの良さに!?」////
彼女は佐藤季美、キミーとマケンキメンバーから呼ばれている。彼女はマンガをよく読むのだが、、、たまに偏った趣味をしている、BL好きなところがある。
タケル「ふぅ、、、1時間くらい走ったし、筋トレもしたからそろそろ帰ろうかな、、」
そう言いながらエレメントを使い、自らに負荷を掛けながら家に戻る。
これがタケルの日課だ。
ガチャッ
タケル「ただいmってうあぁ!?」ボフッ
イナホ「おかえりなさいませ!!タケル様ぁぁぁぁ!!!」ぎゅー
タケル「ちょ、い、イナホちゃん!?いきなり抱きつかれるとびっくりするって!」
ハルコ「イナホちゃん!ずるいわよ!?私だってタケちゃんに抱きつきたいんだからぁぁぁぁ!」ドサッ
タケル「ちょっ!?ハル姉まで!?」
コダマ「なんじゃ、、、?朝から騒がしいのう、、、って!イナホ!ハルコ!抜け駆けは許さんぞ!!」
タケル「ちょっ!?姫神先輩!?」
これも毎朝やる日課(?)である。
タケル「ちょっと!ナレーターさん!そんなこと言ってないで助けてくださいよ!」
さて、私はこの辺で去らないと、、、
タケル「あ!あいつ逃げやがった!ってイナホちゃん!顔を体に擦りつけないで!」
イナホ「タケルさまぁ、、、ふわぁ、、、暖かいですぅ」ぎゅースリスリ
コダマ「クッ、イナホがその気ならワシだって!」スリスリぎゅー
タケル「コダマ先輩まで、、、」
ハルコ「二人とも!タケちゃんは私のものなの!絶対に譲らないんだからぁぁぁぁ!!!!」
騒がしい1日の始まりはまた、騒がしい。
そしてご飯を食べ終わり、自由時間。
タケルはというと、、、、
タケル「・・・グフッ」ボロッ
傷だらけだった。
遡ること5分前。
タケルはあいも変わらずマケンキメンバーにもまれている。
季美「タケル君?こうやってね?体を擦り付けると気持ちいいんだよ?」スリスリ
ハルコ「キミーさん!タケちゃんに体を擦り付けないでください!」
チャチャ「お!キミー、やるなぁ、、、ウチだってまけへんでぇ!」ギュッスリスリ
タケル「うわっ!?」
秋「タケル君?後で私の部屋にいらっしゃい?保険の実技をしましょ?」
タケル「は、はい!喜んdハルコ「魔剣!クサナギ!!!!!」
ズドッシャァァァァァァァン!!!
こういうことがあったのである。
タケル「う、、うぅ、、、、グハッ、、、誰か、、、助けて、、、グフッ」
今回も物語は始まらないらしい。
ほんっとうに!申し訳ありませんでしたぁぁぁぁぁぁあぁ!!!!遅れてしまったことを!心からお詫び申し上げますぅぅぅぅぅ!!!できれば感想をいただければ嬉しいですぅぅぅぅ!!!!
お願いしますぅぅぅぅう!!