荒魂レ☆プ!刀使と化した迫真空手部   作:ンバホリューさん

11 / 13
お 待 た せ (待ち人0人)

皆さんお久しぶりです。ンバホリューです。
デュエマで全敗者になったりオリパ買いすぎて金欠になりかけたり
ソシャゲのイベント走ってたりシンフォギア始めたりその他etc
があってネタ探ししてなかったゾ・・・申し訳ナス!
今回は外伝三部作を出させて頂きますゾ。
あ、この話と本編は(何も関係性は)ないです。
それではご覧下さい (タクヤさんのとこのBG永夢ゥ!)



外伝・閑話
第???章 迫真クリスマス部 ・ 聖の神技【上】


年明けも近く寒い日が続く中、年明けの前にある行事『クリスマス』で都市は大盛り上がりであった。

当然下北沢もその盛り上がりはあり、

前日にして盛り上がり過ぎたノンケ共(馬鹿)が騒動を起こす事すらあった。

そんな中いつもの三馬鹿はいつもの道場で

親の顔より見た光景を見せていたのであった。

 

「ぬわああああん疲れたもおおおおん」

 

「チカレタ....(小声)」

 

「明日クリスマスなのに遠野はオカ研の旅行で岡山の県北に行っちゃうし

夜遅く迄修行とか頭に来ますよぉ!」

 

「おっそうだな(適当) サンタさんが今年何プレゼントしてくれるかすっげぇ楽しみだz......イキスギィ!wイクイクイクwwwンアァー!アァ^~♪

 

「ファ!?」

 

「!?何の音ゾ!?」

 

「(いきなり煩くするのは)やめてくれよ・・・」

TDKRとMURがぶつくさと話をしていると

突然TDKRの携帯に電話がなり、

一同は驚きTDKRが携帯を取り出した。

 

「あっ…(察し)すみません!許してください!何でもしますから!」

 

「ん?今なんでもするって言ったよね?」

 

「ハイ....(小声)」

 

「UGCヴィルヘルム買ってきて(提案)」

 

「えっ何それは・・・(困惑)」

 

「先輩方、ふざけてないで出てあげたらどうですか?」

イキスギィ!wイクイクイクwwwンアァー!アァ^~♪

 

「(・д・)チッ・・・・・・(電話に)出・・・出ますよ・・・」

pi!

TDKRとMURの小芝居をKMRに止められ

仕方なく電話に出て誰なのかを確認する

 

「はぁい(半ギレ)」

 

「・・・おうおうお前俺からの電話にすぐに出てこずそして()に向かってのこの態度・・・・・・人間のクズがこの野郎」

電話の相手は三馬鹿がこの世で一番怖い師匠で武神の異名をもつAKYSからであった事を知って顔がどんどん青ざめていくTDKR

「ファ!?ま・・・待ってくださいよぉ!」

 

((あ、これ師匠からのだな。近寄らんとこ))

MURとKMRが半径11.4514mぐらい離れ

TDKRの様子を見ていた。

 

「それでだ。明日の修行は俺の知り合いの所有地の山に行って何本か伐採して貰う。

詳しい事は明日伝える。それと刀使の連中もこの修行に誘っておいたから仲良くしとけよ?」

 

「ファ!?なんであの女共(メスガキ)とやらなきゃ「口答えすんじゃねぇ。話はそれだけだ。それじゃあな」

 

TDKRの意見を聞かずして要件だけを言い電話を切るAKYS。

・・・TDKRにとってはF[ピー] y[ピー]♂としか言えないのであった。

 

。。。。。。。翌日。。。。。。。

刀使(折神紫親衛隊は除く)と三馬鹿、

そしてAKYSは集合場所である下北沢駅へと

集まった。

 

「・・・よし。全員集まったか。今回は事前に

話した様に木の伐採をして貰う。返信ィ!」

 

ハァイ!

 

この返事と共に彼等の12/24は始まった。

果たしてこの始まりが吉と出るか凶と出るか・・・・・・

それは彼等次第であった。




・・・・・・うん。ホントに駄作しか書けんのか猿ぅ!(自虐)
自分の師匠的な知り合いからのアドバイスを活かせられないのは
ワシ(新人)の力量不足なんやな・・・って。

中、下 は早めに出すので大丈夫ゾ。
それと本編の進行はこれとは別の外伝書き終え次第書きます。
それ迄は多分外伝だらけだと思われますがご了承くださいゾ。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。