今年迄に書き終えたいとの意思で書き終えました。
・・・とはいえ少し雑になってるのは申し訳無いけど。
それでは、どうぞ!
【追記】
書き方を少し変えてみました。・・・めっちゃ変かもしれませんが
一応試しに書いてみたものなのでアドバイス等があれば
アドバイスの方オナシャス!
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下北沢駅より歩いて約36分(普通だな)にある
屋敷へと各々は目指して歩いていた。
道中折神紫親衛隊の面々がいない理由をAKYSに聞いたところ「その日はアイツら自身予定があって参加出来ないって言っててな。無理強いをさせる気は無かったからそれっきりだ」と言っていた。
・・・・・・
・・・・・・ん?肩に手を当てて耳元迄顔を寄せて何するk....
「TDKR・・・お前に後で罰を与えっかんなぁ・・・」
ファ!?この人心まで読めるとか凄すぎんだろ・・・
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そんなこんなで私達はAKYSさんの言う屋敷の前まで来ると一人のマスクを付けた上半身裸(?)のおじさんが立っていた・・・・・・って
エェ!?なんでそんな変態見たいな人がいるのに
警察呼ばれないの!?
あぁどやんすどやんす・・・(さくらはん)
「お久しぶりです。ヒゲクマさん」
「おぉ久しぶりだな。AKYS。そんで
こいつらが伐採を手伝いに来た子達か」
・・・・・・アレ?結構普通のおじさんっぽく
AKYSさんと喋ってる。意外といい人なのかも!
「AKYSさん。その人はダレデスかー?」
ナイス!エレンちゃん!
「あぁ。言うのを忘れてたな。こ↑こ↓(屋敷)の家主且つ株式会社ヒゲの里の会長である
ヒゲクマさんだ」
は・・・はぇー凄い人もいたもんだなぁ・・・
そんなに凄いの?ヒゲの里。
・・・・・・それにしても
刀持ってなくとも強そうだなぁ。ヒゲクマさん。
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はぁ。何はともあれアイツらが木の伐採を
引き受けてくれたのは良いが数日掛かるとは
思いもしなかった・・・・・・。
今度アイツらにラーメンでも奢るか。
・・・・・・あ、TDKRの奴に罰を与え忘れてたな。
まあ、今日は良いか。
折角のクリスマスなんだし、
ヒゲクマさんがクリスマスパーティー開いてくれてるから
そんなご好意の中罰を与える程人間の屑な事をする方が失礼だな。
・・・・・・さて、
今日最後の仕事でもするか。
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こうして巻き巻きながらもヒゲクマの館での
クリスマスパーティーは成功に終わった。
ちなみに何故親衛隊が来なかった理由はと
言うとクリスマスパーティー且つ
夜見ちゃんの誕生会をやる予定があったそうな。
良かったね!夜見ちゃん!
そしてナレーションことンバホリューの
クリスマスはバイトで潰れたそうな。
チャンチャン♪
えーはい。何かさっぱり内容が分からない状態になって参りました。
【下】ではその状況を細かく書いていきたいと思います。
今年に書きおえなかったら
すみません!許してください!何でもしますから!(なんでもするとは言ってない)