荒魂レ☆プ!刀使と化した迫真空手部   作:ンバホリューさん

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どうも!ンバホリューです。
今年迄に書き終えたいとの意思で書き終えました。
・・・とはいえ少し雑になってるのは申し訳無いけど。
それでは、どうぞ!

【追記】
書き方を少し変えてみました。・・・めっちゃ変かもしれませんが
一応試しに書いてみたものなのでアドバイス等があれば
アドバイスの方オナシャス!


第???章 迫真クリスマス部 ・ 聖の神技【中】

◇ーーーーーーーーーーーー

下北沢駅より歩いて約36分(普通だな)にある

屋敷へと各々は目指して歩いていた。

道中折神紫親衛隊の面々がいない理由をAKYSに聞いたところ「その日はアイツら自身予定があって参加出来ないって言っててな。無理強いをさせる気は無かったからそれっきりだ」と言っていた。

・・・・・・迫真空手部(オレら)にはいつも無理強いさせてるくせによく言うよ。

・・・・・・ん?肩に手を当てて耳元迄顔を寄せて何するk....

「TDKR・・・お前に後で罰を与えっかんなぁ・・・」

ファ!?この人心まで読めるとか凄すぎんだろ・・・

 

◇ーーーーーーーーーーーー

そんなこんなで私達はAKYSさんの言う屋敷の前まで来ると一人のマスクを付けた上半身裸(?)のおじさんが立っていた・・・・・・って

エェ!?なんでそんな変態見たいな人がいるのに

警察呼ばれないの!?

あぁどやんすどやんす・・・(さくらはん)

 

「お久しぶりです。ヒゲクマさん」

 

「おぉ久しぶりだな。AKYS。そんで

こいつらが伐採を手伝いに来た子達か」

 

・・・・・・アレ?結構普通のおじさんっぽく

AKYSさんと喋ってる。意外といい人なのかも!

 

「AKYSさん。その人はダレデスかー?」

 

ナイス!エレンちゃん!

 

「あぁ。言うのを忘れてたな。こ↑こ↓(屋敷)の家主且つ株式会社ヒゲの里の会長である

ヒゲクマさんだ」

 

は・・・はぇー凄い人もいたもんだなぁ・・・

三馬鹿(現住民)の目の輝かせ方が凄い。

そんなに凄いの?ヒゲの里。

・・・・・・それにしても

刀持ってなくとも強そうだなぁ。ヒゲクマさん。

 

◇ーーーーーーーーーーーー

はぁ。何はともあれアイツらが木の伐採を

引き受けてくれたのは良いが数日掛かるとは

思いもしなかった・・・・・・。

今度アイツらにラーメンでも奢るか。

・・・・・・あ、TDKRの奴に罰を与え忘れてたな。

まあ、今日は良いか。

折角のクリスマスなんだし、

ヒゲクマさんがクリスマスパーティー開いてくれてるから

そんなご好意の中罰を与える程人間の屑な事をする方が失礼だな。

・・・・・・さて、サンタ服(この服)着てるし

今日最後の仕事でもするか。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

こうして巻き巻きながらもヒゲクマの館での

クリスマスパーティーは成功に終わった。

ちなみに何故親衛隊が来なかった理由はと

言うとクリスマスパーティー且つ

夜見ちゃんの誕生会をやる予定があったそうな。

良かったね!夜見ちゃん!

そしてナレーションことンバホリューの

クリスマスはバイトで潰れたそうな。

チャンチャン♪




えーはい。何かさっぱり内容が分からない状態になって参りました。
【下】ではその状況を細かく書いていきたいと思います。
今年に書きおえなかったら
すみません!許してください!何でもしますから!(なんでもするとは言ってない)
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