デク「どうって?」
峰田「いやさ、入学式、相澤先生はないから着替えろって言ったけど入学式って親来れるじゃん」
デク「うん、入学式と卒業式は親が来れるね」
峰田「でもオイラ達入学式ないこと知らなかったじゃん、事前連絡もなしだぜ」
デク「うーん細かいね峰田君、じゃあ入学式ないってことは実は親にだけ連絡行ってて生徒には絶対言わないようにって言われたってことでどうかな?苦しい?」
峰田「それで納得するしかないのか?」
デク「うん、ナンセンス野郎だなー峰田君は」
峰田「じゃあよぉお前が体育祭の時に持ち走ってた鉄板なんだけどよ、あの鉄板すごくね?」
デク「僕もびっくりだったよ、あんな鉄板が凄い役に立つなんて」
峰田「鉄板は万能なんだな」
デク「うん!そこを疑うなんてナンセンスだなぁ峰田君」
峰田「じゃあよぉヤオモモの個性なんだけどさぁ、あれって脂質を変換してるらしいじゃん、でもヤオモモは結構デカイ物創ったりしてるよな?そこらへんどうなん?」
デク「はぁ〜………漫画にマジレス………」
峰田「え?」
デク「そうだなぁ八百万さんは実はとんでもない大喰らいで脂質を体内に貯めておけるのかもしれないよ」
峰田「あーそっか、じゃあよぉ轟って母親に熱湯ぶっかけられてたじゃん?でもさ、轟ってかなりの高温の炎をぶっかけられたほうから出すじゃん?沸騰したお湯よりも絶対熱いよな?なんで火傷したんだ?」
デク「それは、僕も正直轟君温めて冷やしてたらミイラになると思うんだけど、ここは漫画だからフグ毒みたいなもんなんだよ」
峰田「あーあのフグが自分の毒で死ぬかよってやつか、じゃあ轟は外部の炎熱はだめなんだな」
デク「うーんそれじゃあせっかくの強個性台無しだから冷やしながら使ってるってことでどうかな?」
峰田「まぁ正直そこらへん轟は高熱を扱ってるからどんな熱にもある程度耐えるとかなったらピンチがなくなるもんな、お前みたいな、な」
デク「僕なんてなぜか何回もピンチになってるしねwしょうもないYouTuberにもピンチになるとかさすがに草生えたよw」
峰田「でも太ももヒーローアシッドは酸つーか硫酸ぶっかけられてもたぶん平気だよな」
デク「たぶんね、彼女と轟君の違いはなんなんだろうね」
峰田「こういうことにいちゃもんつけると葉隠とか麗日の説明もつかないもんなw個性のほとんどが実は解明されてなくてそうなるんだからそうなるの可能性もあるんだけどよぉwww」
デク「現実で解明されてないことが説明できるわけないしね…」
峰田「まぁな、未だに原子を加速させてぶつけてその中身見てるんじゃ……あ、そうだ、オイラHN受信できるから疑問なんだけどよ、なんでグラントリノは荼毘の本名言わなかったんだ?」
デク「手マンと同じでどういうわけか戸籍なかったんじゃないかな?それかグラントリノはやっぱり仕上がってたのかもしれないし」
峰田「ふーんじゃあよぉ」
デク「うるさい!!あああああああ!!!!!」
峰田「!?」
終わり
本当はもっともっとあるけど中には難癖みたいなのもあって考えるのが面倒くさくなった
ちなみにこういった疑問等は絶対ではありませんがほとんど説明されません
ドラゴンボールで有名な鳥山明ですが、作中の魔族に殺された者浮かばれず天国にも地獄にも行けないという設定がありましたが
後にピッコロ、神さまはナメック星人であることがわかります
つまりピッコロ大魔王は魔族ではなくナメック星人なのです
ということはじゃあ魔族云々ってなんだったの?となりますが、鳥山明は読者の皆様の想像にお任せしますと答えました
サイヤ人編で悟空が死んだ後に他にもラディッツより強いサイヤ人が2人地球に向かって来ているのがわかります
実は神龍にお願いして、宇宙船の軌道をずらしたり、宇宙船そのものを爆破すればその時点でサイヤ人編は終了ですが、そこは漫画ですのでそんなことはしませんね
最後に漫画アニメゲーム等は楽しく見て、楽しくやりましょう