**松鬼の生態***
俺の名前は松鬼龍英。身長は182センチ、半分日本人ではないが、ハーフだ。
そう、母親は日本人ではないのだが、どこの国の人か忘れてしまった。学歴は世間で言う高学歴でスポーツも万能である。
生まれつき左利きであるが、器用なため、なんとか右も使えるようになった。料理はプロ級。父親は、俺が学生時代の時には衆議院の与党にいる政治家である。しかし、こんな俺でも学生時代はモテなかった。
俺は今、オモテ向き社長業をやっている。俺一代で5年しないうちに時価総額1兆円を超えた。世間は天才社長と呼ぶ。しかしオモテ向き社長と言うのは学生時代の出来事であった
***栄光時代の学生時代***
俺の過去をまず話そう。俺はかつて神童と称されたのだった
先生:「今回も学年トップは松鬼だな。松鬼は天才だなあ。
この中学じゃレベル測れないかもなあ。松鬼仕様にするために問題難しくしたら2位とは5教科で100点以上離れちゃったしなあ。
皆も松鬼並になれよ。彼は将来官僚か総理大臣、そんな
のになる男だからな」
そんな俺はずば抜け過ぎて、男子からは嫉妬もされなかった。
友達もいたが、女子からの評判はすこぶる悪いのか、
女子に告白しても振られるばかりであった
男子の友達1:「松鬼ふるなんて、世の中の女は目が腐ってるよな」
男子の友達2:「松鬼くん、うちの中学だけじゃなくて、全国1位なのに、なんでふられるんだよ。中3で身長は170超えてるし、
顔はイケメンで運動神経もよくて、サウスポーでもある。
話題だって豊富だぜ。俺たちみたいな雑魚のがモテるっておかしいだろう」
松鬼:「やめとけやめとけ。中学は不良のがモテるんだから。
高校で挽回するんだよ」
女子1:「松鬼、おまえはそういうとこがきめーんだよ。
人をそう決めつけんなよ」
女子2:「松鬼、おまえ天才言われてっけどよー、
はっきり言っておまえ並に頭良いと逆にきもい。
迷惑だ。おまえがいると女子が活躍できない」
男子の友達1:「なんだよそれ?松鬼に嫉妬か?」
女子1:「今は男女平等社会だぜ?男子と女子平等に結果出すためにはな、松鬼が邪魔なんだよ」
松鬼:「ふっ、男女平等というのはそういうことじゃない。
男女平等は結果の平等ではなく、権利の平等だ。
権利を可能な限り平等にしたのに、結果を出せないのは
女性サイドの自己責任だ」
女子2:「女子を侮辱した。差別だ。今ので女子みんな傷ついた」
松鬼:「おいおい、待ってくれよ。今は正しいこと述べただけだぜ。
それに、結果を出してる女性もいるのだから、女子みんなというのは正しい論理ではない。
そこまで男子を排除して結果を出したいのなら、女子校にいけばいいじゃないか。」
女子1:「そういうことじゃないんだよ。男子と女子に差があるわけないのに、男子ばかりが優秀だなんておかしい」
松鬼:「いいか?我々が競争している以上結果は平等にはならない。
頂点は一人だけだ。そのポストは限られているから結果なのだ
おまえらがやろうとしていることは、学芸会でみんな桃太郎にするのと変わらない哀れな世界。
そんな物語に楽しみを覚えるのなら、女子サイドだけで勝手に国作って、勝手に女性が輝く世界を作ればいい。
男子サイドはそんな哀れな世界ごめんだね」
男子の友達1:「松鬼、言い過ぎだよ。女子みんなに睨まれてるよ」
女子は皆で俺に力で立ち向かってきたが、所詮女子の腕力なのか
俺に勝てる女子はいなかった
松鬼:「犯罪がうるさいからな。おまえらの力をいなしただけにした。
もし、力で負けた言うのならば、己の喧嘩のセンスを磨きな。」
そう、俺は何故か恨まれるのである。これほどまでに敵をつくるのかわからないが、女子には敵だらけである。
大したことない女子達とはお別れして、俺は高校へと進学した
高校に進学した俺は、とりあえず能力的に共学の進学校だったのだが、相変わらず難癖をつける女子ばかりで辟易としていた
そこでも俺は学年トップを保った。
中学とは大して変わらない展開故に高校時代もモテなかった。
しかし、ここでは一度後輩から告白されて彼女ができるのだが、このようなことが女子の難癖が続き俺にはある感情が芽生えた
「女性支配化計画」
そう、俺は女性達のこの筋の通らない屁理屈すら発生しないように女性を俺が支配してしまう考えだ。
付き合っていた後輩は、2-3年付き合い、よくわからない理由で別れた。その時俺は将来この計画を実行しようときめた
俺は、無事有名な大学へと進むが相変わらず女子は大したレベルがいなかった。
この辺りから女性に辟易さを超え、女をただの俺のぬいぐるみかのような存在にしてしまおうと思っていた
大学2年あたりに龍鬼(りゅうき)カンパニーで企業し、ようやく大学院も出て、企業も安定し、計画を始め出したのだった
***松鬼の支配の初ターゲット***
俺の最初のターゲットは、うざったかった中学時代の女子1である。
こいつを徹底的に支配してやる。
女子1:「ふう、仕事も終わったし、ジムでもいくかな」
女子1の同僚:「もう、さすがですね。仕事もできて、オフでも向上心に溢れてるなんて。
バリキャリウーマンカッコいいわあ」
女子1:「まあね、男性なんかに負けてらんないからね」
女子1達はジムに行き汗をかいた
そして、女子1達は飲んだスポーツドリンクに睡眠薬が入ってたのか、そのまま眠ってしまった
松鬼:「くくくっ、計画実行するぜ。
おまえが悪いんだからな」
松鬼は女子1達をあるところにつれていき、
女子1達を全裸にした。
そんなタイミングで女子1が目を覚ました
女子1:「なにこれ?ここどこよ!」
女子1の同僚達:「ねえ、ここどこなのよ」
松鬼:「お久しぶり、おまえの名前なんて忘れてしまったが、おまえにさんざキモいキモい言われたことは覚えてる」
女子1:「ねえ、これを解きなさいよ。
松鬼だってわかってんだからね」
松鬼:「あそ、で?ご自慢の女子力で
そこの牢屋から抜け出してみなよ」
女子1:「牢屋ですって、私があなたになにしたのよ!?」
松鬼:「とぼけんな!てめえは男女平等という名の男性軽視をした。軽視というかもはやいじめだ。
おまえの同僚もついでに罰をうけるが、
仕方がない。おまえはそれだけのことを昔男子にやったのだから」
女子1:「訴えるわよ」
松鬼:「どうやって?言っとくがてめえの携帯の契約はリモートで解約した。
おまえらの預貯金もリモートで奪いおまえらは携帯も使えないし、お金も使えない。
たしかに犯罪というやつもいるだろうが
一つ教えてやろう。犯罪はばれなきゃ犯罪ではない。
世の中、警察が見過ごしてるだけで、犯罪だらけなのだよ」
女子1:「あんたなに言ってるの?立派な暴行罪じゃない」
松鬼:「うるせえ女だなあ。おい、その気になりゃおまえを今ここで殺すことだってできんだ。俺の言うこと聞けばいいんだよ」
女子1達は屈辱的だった。かつてバカにしていた松鬼に逆らえないからだ。
松鬼:「さ、そろそろ喋り飽きただろう。
おまえら、この女達にドリンクを飲ませろ」
松鬼の部下達は女子1達にドリンクを飲ませた
が女子1は最初の一口つけて吐き出した
女子1:「ふざけないでよ。私はキモいあんたの差し入れなんかいらない」
松鬼:「やれやれ、なら何も飲み食いさせなくてもいいんだぜ。俺に逆らうってことはこのまま餓死することさ。
それでも逆らえるもんなら、逆らってみろ」
女子1:「くそっ、飲むしかない」
女子1は諦めて与えられたドリンクを飲み干した
松鬼:「いい子だねえ。そうだよ、ちゃんと言うこと聞けばいいのさ」
女子1は言いなりになるしかなかった。
そんな中女子の同僚に我慢の限界が訪れた
女子1の同僚:「ご、ごめんなさい。我慢の限界で」
女子1の同僚は捕まったまま、失禁してしまった
松鬼:「あーあー、おしっこ漏らしちゃったか。女子1が俺にキモい言わなきゃこの子もこんなところでおしっこ漏らすこともなかったのに。ま、あのドリンクには媚薬とカフェインが入ってるからすぐにトイレにいきたくなるのさ
おまえらにはあのドリンクしか飲ませないし、おまえらにはトイレなど行かせない。
したければこの場で漏らすしかない。
しょうがない。おまえがしでかした罪はこんなものではない。
殺さず、じっくりじっくり辱しめを受けてもらわないと。」
女子1:「あんたどうかしてるわよ。
こんなことしても私はあなたのいいなりにはならないわよ」
松鬼:「もう一回あのドリンクを飲ませてしまえ」
松鬼はもう一回あのドリンクを女子1に飲ませた
女子1:「あんた一生もてないわよ」
松鬼:「知るか!こうなった原因のひとつがおめーなんだよ。くらえやクソメス」
松鬼は女子1に失神寸前の電気ショックを与えた
松鬼:「どうだ?おまえが死なないように手加減してやった。死んだら俺の恨みを拭えないからな。じっくりじっくりと、恥をかかせる」
女子1:「ふ、ふざけるな、おまえはおかしい。うっ、やばい」
女子1は泣きながら失禁してしまった
女子1:「あーあー、でも俺の前で失禁してくれて爽快だよ。俺もおしっこしたくなっちゃったなあー、おらよいしょ」
松鬼は女子1の顔にめがけておしっこをかけた
松鬼:「ふう、スッキリした。おまえの顔におしっこかけてやろうという目標を達成した。
しかし、ふかないよ。あんたの顔を汚くしてんだからな」
女子1は松鬼のあまりの凶悪な扱いに段々とぐうの音も出なくなっていた。
松鬼:「さ、俺は忙しいからおまえらは今日この状態で放置する。次会うときは朝ごはんのタイミングだ。」
松鬼はその場を離れた
***新たな女達***
松鬼の手下1:「ほれよっと、新しい女か。
松鬼様に従えば楽なのに。バカな女だねえあいつも」
松鬼の手下2:「まあ、いいさ。すぐ奴隷になる女よりは色々サンプルとれるんだから」
松鬼の手下3:「まあ、女性は無力のくせに口だけは達者ですからね。松鬼様をもっと怒らせると舌を切られるからな。大人しく奴隷してる方が賢いわな」
松鬼の手下2:「たしかに。本気の松鬼様は何するかわかんないからなあ。」
女性1は恐怖に怯えていた
女性1:「松鬼に言っといて。こんなことしたら後悔するだけだって」
松鬼の手下1:「知らないぞ。松鬼様は今の段階でも恨んでいる。おまえを殺すかもわからない。舌切るか歯を全部引っこ抜かれるか、
かつての恨みから会話能力を0にしないと気がすまないだろう。
あんたも文句言えないぞ」
女性1:「あんなことでそんなに恨んでたわけ?」
松鬼の手下2:「当たり前だ。松鬼様は男の頂点だ。松鬼様に上回る男がいないのに、キモいだの最悪だのと、男を全否定している。
舌を切られても仕方のないことをしている。
今からでも遅くはない。舌切りも歯抜きもされたくなきゃ、松鬼様の奴隷になれ」
女性1:「ヤダヤダ、あんなキモいやつの奴隷になんかなりたくない」
松鬼の手下2:「なんだと?このメスが!
ここの世界は松鬼様の縄張りなのだよ。
女性である以上、松鬼様の言うことを聞けー」
松鬼:「何を騒いでいる?」
松鬼の手下2:「このメスが松鬼様の奴隷になりたくないと」
松鬼:「そうかいそうかい、ならすぐわからしてやるよ」
松鬼は女子1の同僚の指に瞬間接着剤をつけた
松鬼:「ふむ、固まってきたね。じゃあ指全体にベタベタつけて、これにテーピングをぐるぐるぐるぐるぐるぐる」
女子1:「やめなさいよ、ひどいじゃないの!」
松鬼:「ふっ、こいつの指ごとちょん切るよりはマシだろう。さ、次はギブスだ、これも瞬間接着剤つけながらギブス手にガチガチにギブスをつけてと」
女子1の同僚は指が簡単に固まってしまった。
女子1は動かなくなる自分の身体に悲鳴をあげた
松鬼:「楽しいねえ、女性を動けなくするのは、ふふふ」
女子1:「こんなことして何になるって言うの?」
松鬼:「世界を作り直す!男女平等を破壊する。それだけだ。」
女子1:「私のかわいい同僚を」
松鬼:「いいね、いいね、あんたのその叫ぶ姿。もっともっと叫んでくれよ。
あんたはじっくりと地獄に落ちてもらわないと困るわけで」
女子1:「くっ、くっ、そろそろ水飲ませなさいよ」
松鬼:「うるせえなあ、この手下のおしっこで我慢しろよ」
松鬼はトイレを我慢していた手下達に
女子1の口におしっこするよう命じた
松鬼:「1滴もこぼすなよ。こぼしたら本気で殺す」
女子1はおしっこをかけられ、なんとか飲み干した
松鬼:「おまえ、きちんと命令を聞けばまともなドリンクを与える。しかし、聞かなければさっきみたいなおしっこドリンクになる。」
女子1はだんだん堪えるのにも体力の限界が近づいてきた。
女子1:「お願いだからお風呂にいれて、マジで。私ずっとこんなだし、そろそろ体力的にもつらい」
松鬼:「やだ。俺はそれ以上の辛さをおまえから痛感した。俺に支配される選択選ばない限り、おまえの話など聞かない」
女子1:「もう無理言っても聞き入れないなんて。あっ」
女子1はトイレに行かせてもらえないのか、またおしっこが漏れてしまった。
松鬼:「つらいだろ?もう限界だろ?
さあ、支配されると言え」
女子1は松鬼に向かってツバを吐いた
松鬼:「この生意気なメスが、支配されろや!」
松鬼は言うこと聞かない女子1の腹を思いっきり殴った。女子1は反動で嘔吐と脱糞をしてしまった
松鬼:「てめえ、おれにおまえの嘔吐物がついちゃったじゃねえか。もう許さない。
おまえは絶対奴隷になってもらうからな」
女子1の粘りに反してほかに捕まった女子達は地獄の苦しみを味わいたくないのか、次々と支配されていく。
松鬼:「おまえは女性は男女平等を望んでいる言うたが、10人いるうちのおまえとその同僚以外はおれに支配されることを選んだ。
早く支配されることを選ばないと辛くなるぜ」
女子1:「絶対に支配されない。あんただけは」
かつてのキモい発言に徹底的に地獄に陥れる松鬼に対して、松鬼の支配下にならない女子1
松鬼は女子1を支配して、女性達を支配できるのか!?
続く