読み読まないはお任せします。
注意事項及び独自設定
独自設定
登場人物設定変更について
この作品では、一部の登場人物の設定を変更しています。
タグでは主人公であるイッセーのみとなっておりますが、他の登場人物の設定も変更する場合もございます。
また、他作品の登場人物も登場する場合がございます。無論、ムヒョロジの登場人物も登場します
年代について
年代についてですが、ムヒョロジ原作終了後から数年後となっています。よって一部のムヒョロジ登場人物たちの容姿や状況など変化しております。
地獄の六王
地獄の六王は『魔王』『冥王』『破王』『魔導府王』だけでなく新たに『龍王』と『獣王』の2王を追加した。
また、機賊王に返り討ちにあった2、3王はこの『龍王』、『獣王』、『魔導府王』という設定。
地獄の十本刀・地獄の四賢者
魔元帥、霊撃手、黒鯱、幽李の他にも新たにオリジナルを追加する予定
魔法律
通常の魔法律や毒島の遠隔魔法律やシューターの見えない魔法律の他にも特殊な魔法律を登場させる予定である。
執行について
魔法律の執行は罪状のよって呼べる使者が決まっていますが、今作品ではムヒョロジ原作で登場した執行以外はどの使者でも呼べるようにしております。
これに関しては、呼ばれた使者の数があまりにも少ないためである。
ただし、例外として同じ使者でも執行ができるようになっています。(毒島さんの遠隔魔法律やシューターさんのような見えない魔法律のようなもの)
悪魔・天使・堕天使の存在について
悪魔・天使・堕天使は少なからず霊格が存在しており、煉も少なからず持っています。悪魔たちは普通に過ごしていれば何の問題もないが、はぐれに落ちたりすると、悪霊になる可能性を持つ設定にしております。
また、霊格を持っていますので、魔法律の術系統も通用するようになっております。
魔法律の教育課程について
ムヒョロジ原作でも初心者用魔法律書ガイドが存在するように、魔法律の通信教育を行っているようにしてあります。実際、エンチューが在学中に通信教育を進められた場面があったのでそのまま採用しました。
ただし、通信教育で学んだ場合、取得する階級は『第二級書記官』のみで、内容は魔法律の基礎、魔法律が関わった歴史や事件、魔封じのペンや札の使い方のみである。
なお、この独自設定などは追加したり修正したりすることがあります。
また、皆様の意見なども参考にしていこうと思いますので、何かございましたら遠慮なくお申し付けください。
(注)誹謗中傷や荒らしなどはしないようにお願いします。