自分は真っ当な人生を送りたいのになぜか提督になってしまった件   作:幸島相馬

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どうも幸島相馬です。今回はまた、艦これの小説を書きました。
ということで今回はゲストとしてこの話の主人公の薫さんを呼びました。
薫「どうも、作者の説明どうりこの作品の主人公の 矢上 薫です。よろしく」
と言う訳で薫さんです。いや~まさか薫さんが来てくれるのはとてもうれしいです。
薫「どうも、実はと言うと俺もゲストとして出れるのがとてもうれしいです。あっ!作者そろそろ時間 時間!」
ハァ!すいません少し興奮してしまいました。ウゥン(咳払い)!では、自分は真っ当な人生を送りたいのになぜか提督になってしまった件
薫・幸島「どうぞ!」


0章プロローグ
プロローグ1 一人の人間と一人の艦娘


主人公視点

 

 

よう、俺は矢上 薫(やがみ かおる)何処にでも居る普通の高校生だ、しかし俺の祖父はこの海を守る鎮守府の親玉つまり元帥だ。うん?今なにしてるかって、それは

瑞鶴「ねぇ~か~お~る~、明日の土曜日に東○タワーに連れてって!」と子供のようにだだをこねるのこいつをなだめていた。

こいつの名は瑞鶴、翔鶴型の二番艦だ。何故一緒に居るかって? それは、こいつとは同い年で幼稚園からずっと一緒に居る幼馴染みだ。

薫「はぁ あのな~瑞鶴 そんなに東京○ワーやマ○クに行くと薫さんのお金がピンチなるだけど」いやまじで!

瑞鶴「えぇ~お願い!行こうよ」 うっそんな涙目で俺を見るなよ。

薫「はぁ~わかったよ。行くよ行けばいいんでしょ」と言うと瑞鶴の目がキラキラ輝せながらだきついてきた。

瑞鶴「やーた!(≧▽≦)早く準備しなきゃ」と言いながらもう行く準備してるし・・はぁ不幸だ~(不幸な少年風)

 

次の日

 

俺達は今、昨日の瑞鶴の言葉道理、東○タワーに行ってきた。瑞鶴は、展望台に行った時子供みたいにはしゃいでいた。で俺はと言うとメチャクチャ怖いヽ(;゚;Д;゚;; )瑞鶴め~俺が高い所怖いの知ってるだろ チラッ(瑞鶴を見る)

ダメだ、完全に俺の高所恐怖症忘れて自分の世界に入ってる。 耐えろ俺、と言う感じで展望台を降りて今は近くのカフェ居る。(もちろんおれの金)少し早い昼食済ませて、俺はコーヒー、瑞鶴はオレンジジュースを飲みながら時間を潰していた。すると近くの交差点が爆発し・・え?何故爆発した?すると二つ目の爆発した。

俺は、二つ目の爆発付近を目を凝らすと肌が真っ白で肩には大砲を積んでる。間違いない深海淒艦だ、 俺は瑞鶴の方を見ると険しい顔をしていた。あいつも見えた様だな俺は目で瑞鶴に合図をだし深海淒艦の方に向かった。

 

瑞鶴視点

 

私の名前は、瑞鶴、正規空母翔鶴型の二番艦だよ。私は今凄く幸せ!何故かって?それは私の一番大好きな彼そう薫と一緒にお出かけできるだから展望台では薫は我慢してるみたいにだけど私は知ってるよ。だって顔が少し涙目になってるよ。そんな所も大好き、で薫と一緒にカフェで昼食を取って少しお茶していると突然爆発音がした。私は直ぐにわかった。そう深海淒艦だ。そして二回の爆発音がした後、薫と目が合ったすると(俺が深海淒艦を倒す、お前は他の人の避難をよろしく)と合図を出した最初は戸惑ったげど他の人の悲鳴が聞こえたので薫の合図を了解し別れた。




いかがでしたか?今回の話
薫「俺的にはもうちょっとひねりが欲しかったな~」
うっ!すいませんもう少し頑張る努力します。では、また次回にお会いしましょう。
薫「では、また会おう(探偵風)あっ感想やコメントをお待ちしています。

ついでに薫くんの紹介
矢上 薫(やがみ かおる)
年齢17歳
趣味お菓子づくり
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