自分は真っ当な人生を送りたいのになぜか提督になってしまった件 作:幸島相馬
今回の雑談とゲストは後書きにあります。今回はタイトルどうりの話です。
では、どうぞ!
薫視点
俺は、瑞鶴と別れて深海淒艦の方に向かった。そこで見たのは崩れかけたビルやら瓦礫が目に入った、そして俺の目当てである深海悽艦を見つけた。すると深海悽艦のリ級と目が合った。
リ級「ナンダ、貴様ハ オマエラ ニンゲンハワタシラノ敵ダ。貴様ハココデ死ンデモラウ」と言いながら俺に襲い掛かって来た。
薫「ふっ そう来ると思ってたよ。だったらこっちも行くぞ!」と言い俺は、バックの中に入ってるロストドライバーとスカルメモリーを出した。そして俺はベルトを腰に当てたするとベルトが勝手に俺の腰に装着した。 それを確認したら、こんどは、スカルメモリーをロストドライバーに入れる。すると『スカル』と銀○のマ○オみたいな音声がなれた。そして俺は「変身」と言いメモリーを差し込んだロストドライバーを横に倒した。すると音楽が流れて周りの竜巻みたいな風が俺を包み込んだ風が止むと全身が黒くて首元が白いスカーフが巻かれていて顔は骸骨みたいな顔で頭には、白いダンディーなハットを被る仮面男そう俺は今仮面ライダースカルに変身したのだ。おぉ~深海悽艦びびってるなまぁそりゃひびるはな、だってさっきまで普通の人がいきなり変な仮面男に変わったんだからよ、おっとそろそろ戦いますか その前にいつもの
スカル「さぁ お前の罪を数えろ」と決め台詞を決めて俺はリ級の攻撃をスルッとかわすと今度は俺がリ級の腹にパンチを決めた。攻撃を食らったリ級はビルの壁まで吹っ飛んだ。だか相手も負けじと砲撃をしてくる。
スカル「この位の砲撃は俺には効かないぜ」と言いながら俺はスカルマグナムを取り出し砲撃の弾を全部打ち落とした。
リ級「マサカ、私ノ攻撃ヲスベテソノ武器デウチオトシタダト!?フッフッフッ オモシロイ、コッチモゼンリョクデイカセテモラウヨ!」と言いまた砲撃をくり出した。だかバンバンとスカルマグナムで打ち落す。
スカル「そろそろ仕上げた」と言い俺は腰の横に付いてるスロットにメモリーを差し込んだ。『スカル マキシマムドライブ』と音声が言うと俺は高く飛びあがり飛び上がる最中に出来た骸骨の頭のようなものを蹴りながら「スカルバニッシャー!」と大声で叫んだ。
リ級「ギャァァァァァァァァァ!」とスカルの必殺技が当たって悲鳴をあげながら倒れて爆発した。
薫「ふぅ~久しぶりに変身したから疲れたな。そういえば瑞鶴の方は大丈夫かな?」と言いった時
瑞鶴「薫ぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!」と抱き付いて来た。胸は少ししかないがすくすくと成長しているのがわかる ウンウン
瑞鶴「薫、今変なこと考えてないでしょうね?」と背中を摘まんだ。痛い物凄く痛いです。
薫「いや何も、てか物凄く痛いいんで離してください瑞鶴さん(^o^;)」と言うと離してはくれたけど顔の頬を膨らませてた(少し可愛い)
瑞鶴「なんか私を不機嫌にさせたから今日一日中付き合って!」と怒りながら俺に聞くこれは、選択肢が一つだな、
薫「分かったよ今日一日中付き合うよ」と言ったら瑞鶴は笑顔になり俺の腕を引っ張り色々な所に行った。
ハァ~俺の金が。
再びどうも幸島相馬です。
さてお待たせしました。今回のゲストは主人公の幼馴染みの瑞鶴さんです、どうぞ入ってください。
瑞鶴「はーいどうも薫の幼馴染みで翔鶴型二番艦の瑞鶴です、よろしくね」
と言う訳で瑞鶴何か話はありますか?
瑞鶴「あります、まず一つ目は何故今回の私の出番が少ないんですか?」
えぇ~とですね。今回はタイトルどうりの話なので後少し面倒くさいから、ハイ、すいませんでした。ですのでその手に持ってる釘バットを下ろしてください、私が死んでしまいます。( ノ;_ _)ノ
瑞鶴「ハァ まぁいいは、二つ目は友達の零くんの話はまだなの?」
ハイまだ完成していません。瑞鶴さんと読者の皆さん本当に申し訳ございません。零くんの話が完成するのは、もう少し先になりますのでそれまで待っててくださいませ。
あの~私も瑞鶴さんに質問していいですか?
瑞鶴「いいですよ」
では、瑞鶴さんは薫くんの事をどの位好きですか。
瑞鶴「それは、大.大.大好きですよ!!」
アッハイそうですか、おっとそろそろ時間ですね。 それでは、皆さんまた次回にお会いしましょう。
瑞鶴「もうそんな時間なんだ~じゃあそれでは皆さんまた会いましょう。あっ!後、感想やコメントなどもお待ちしています。では、バイバイ( ´∀`)/~~」
一応瑞鶴の紹介
瑞鶴
年齢17歳
趣味薫と一緒買い物をする