自分は真っ当な人生を送りたいのになぜか提督になってしまった件 作:幸島相馬
なんと今回でプロローグが完結します。
今回も雑談は後書きで書きます。
では。今回の話をどうぞ!
薫視点
あの深海悽艦の事件から次の日
俺は自分の部屋のベットから起き上がろうとした。しかしからだは、ピクりとも動かない何故か金縛りにでもあったように そして俺はある事に気がついた。それは、俺の下半身の所が膨らんでいる事に。いや下ネタじゃないからな、マジで!ウフン 話を戻すぞ。そして俺は布団をめくった。
薫「なぁ!?」俺は驚いた何故ってそれは
瑞鶴「ふぁ~あっ!薫、おはよう!」とパジャマ姿の瑞鶴が、居るんだから
薫「あっあぁお、おあよう瑞鶴」俺は驚きながらも瑞鶴に挨拶した。
薫「てかどっから入ってきたんだ瑞鶴ここ俺の部屋何だけど?」と質問した。だってここの部屋は、親に「一人暮らしする」て言ってアパートからなにまで自分ですべてやったんだから一人なのだ。親からは、最初反対されたけど必死で説得して渋々OKして貰った。で一人暮らし初日にオやから「大丈夫か?」て電話が百件近く来たてか俺の親過保護過ぎない?
で 話に戻すぞ、荷解き(荷物を解く事)をして瑞鶴にも報告して部屋に来た。
しかし鍵は、瑞鶴には渡していない筈そしたら驚きの答えが来た
瑞鶴「鍵、鍵はね、大家さんにもらったの」・・・はい?貰った?大家さんに?
(OwO)ウソ ダ ド ンド コドド ―ン!
ちょっと何してるの大家さん!? あの人歳は若いのに凄い天然なんだよね。何今回の鍵も大家さんの天然なの、
薫「はぁ もう鍵の事はもういいやしかし勝手に泊まるのわは、止めてくれ。今度からは、泊まる時は俺に連絡してくれ」と言う
瑞鶴「はーい(。・_・。)ノ 所で私お腹空いちゃった。何か作って」とお腹に手を当てながら言ってきた。こいつ本当に反省してるのか?と思いつつ俺は自分のmyエプロンを着けて料理の支度を始めた。
瑞鶴視点
私は今、薫の部屋に居ます。何故かってそれは、昨日に遡ります。
昨日私は、この前に大家さんに貰った薫の部屋の鍵使い部屋に入った。え?犯罪じゃないかって? バレにゃきゃ犯罪じゃないんですよ(何処かの宇宙人?風)て言う事なので今から、薫の布団の中に入ります。え?流石にバレるじゃないかって? 気にするな!(何処かの魔王?風)で次の日の朝、私は今、薫に説教されています。話は少し長かったけど、色々と許してくれた。そして、
瑞鶴「私お腹空いちゃった。なにか作って」と言うと薫は、何でか、ため息をついてたけど薫の手料理が食べられると思い居間
の方に向かった。
薫視点
俺は今、瑞鶴と一緒に朝食を取った。今日の朝食は、パンとサラダとカリカリに焼いたベーコンと目玉焼きのシンプルな朝食だちゃちゃっと朝食を済ませて寝間着を私服に着替えて居間で今日の日程を決めていた。因みに今の時間は、朝の8時まだ一部のレストランしかやっていない。俺達が何処行こうか考えていると一本の電話が自宅の固定電話になった。俺は電話を取った。
薫「もしもし」と言うと
巧「おぉ~その声は薫じゃな、わしじゃよお前のじいちゃんの巧(たくみ)じゃよ」
薫「巧爺ちゃんどうしたの?こんな朝早く?」今、電話で話ている巧と言う人は、俺の祖父
で名前が、矢上 巧(やがみ たくみ)で鎮守府のお偉いさんで元帥なのだ。
巧「薫よ、今瑞鶴と一緒にいるか?」と聞いてきた。俺が居るよと言ったら
巧「わかった、それじゃあ今日の午前9時にワシの仕事部屋に来てくれ」と言ってきた。俺は瑞鶴にの今の会話全て話行くにOkがでたので
薫「わかった今日の午前9時に部屋に行くな」と言って電話を切った。
しかしこの後とんでもない事が起きる事を俺達は、まだ知らなかった。
再びどうも幸島相馬です。
薫「どうも 薫です。」
今回のも主人公の薫くんと雑談ましょう。
薫「そういえば幸島さん、何故俺の仮面ライダー変身がスカルなんだ?」
それはですね、私が仮面ライダーで一番好きですからね。
薫「成る程ね~幸島さんは、結構渋いキャラが好きと」メモメモ
良いじゃないですか、そう言う薫くんはどんなキャラが好きなんですか?
薫「俺、俺が好きな仮面ライダーは、仮面ライダー電王の仮面ライダーゼロノスだなあの緑のカラーでと頭の角みたいな形が好きだなあっ!後ゼロノスの決め台詞が一番好きだな」
成る程おっとそろそろ時間になってしまいました。では、また次回にお会いしましょう。
薫「おっともうこんな時間かそれでは、皆さんまた次回にお会いしましょう、後感想・コメントもお待ちしています。では、バイバイ( ´∀`)/」