自分は真っ当な人生を送りたいのになぜか提督になってしまった件 作:幸島相馬
薫「はい薫です。」
はいそれでは今回もやって 薫「ちょい待ち作者さんや?」
はい?薫くん私の事呼んでそれと君の右手に持ってるバットを降ろしてください死んでしまいます(´・ω・`)
薫「うん?何で呼んだかってそれは、何で投稿が遅れたんだゴラ!(# ゜Д゜)
ヒェーそれと遅れた理由は後で話ますのでだから薫くん、バットを降ろしてくださいマジの方で死んでしまいます(´・ω・`)
薫「チィ!仕方ないでは今回もどうぞ
それと作者、後でO☆HO☆NA☆SIしようか!( ^∀^)
いや助けて誰が助けて!?シニタクナイー!シニタクナイーー!いやーーーーーーーーーーー!
薫視点
俺は今、大本営の部屋に居る。何故かって、それは何故か爺さんに提督になる様に言われて、現在進行形で提督の服つまり軍服の採寸をしてるのだ。上半身裸の時はすげー寒かった。(夏なのに)途中、瑞鶴と周りの女性が何故か息を荒あげてるのがわかった。てか、女性の方は採寸で居るのは分かるが何故、瑞鶴が居るのだよ!?
瑞鶴「だってそこに薫が居るからよ!それに薫の上半身が見られるからよ...ボソ」と言う
薫「なんだよ!?そんな名言みたいに言うなそれとドヤ顔やめーや!後俺の心読むな!そしてカエレ!!」
てな感じで色々と採寸やらなんやかんやあって今は、瑞鶴が行きたがってたケーキ屋さんに居ます。
瑞鶴「薫!ここのショートケーキ物凄く美味しいのほら薫も食べて!」
とこんな感じでケーキの食べあいをしていた。 そして時間はどんどん過ぎていった。
そして夕方にやっとケーキ屋を出た。瑞鶴と言うバカが『これでもか』て位ケーキを食べたから俺の財布の諭吉さんが2~3枚消えたよorz
それでさっきの港からやっと出てバスに乗ったのは良いが、その後の道が分からない。更にその道はバスでは、通れないほど道が狭く歩くしかないと思うが今は夕方しかも後、一時間で日が落ちるため辺りは結構暗いそしてバスから降りた俺と瑞鶴は地図とスマホの明かりを頼りにして目的地まで歩いた。
しかし歩く先で虫が大量に出たり何故か落とし穴が沢山あったり更に瑞鶴が『疲れた~』と言ってきたので仕方なく俺は腰を降ろし「乗れよ」と瑞鶴に言った。
瑞鶴はそれを聞いた瞬間目を輝かせながら俺の背中に乗った。
と何や間やあってやっと鎮守府の中間である町が見えたまだ中間だぞこの先どうなる事やら。
一方、瑞鶴は俺の背中で熟睡してる。 クソ!こいつ、俺の苦労を知らずにグ~スカ寝やがって ハァ~仕方ないもう少しだけ寝かせるか、最近疲れているみたいだしな。
しかし俺も疲れた な、うん少し休むかと思いすぐ近くバス停の中に入った。てか、さっきのバス 此処まで行けるんじゃないか!?何で俺達をあそこで降ろしたんだ!?何か俺達に恨みでもあんのか!?確かに瑞鶴がバスの中ではしゃいでたのは事実だけど俺までとばっちり受けんのはおかしくない?今、思ったらすべてこいつのせいじゃないかだとしたらこいつ一発殴った方が良いんじゃないか? ジーーーー、ハァこんなに可愛いく眠ってる瑞鶴を殴れね~
俺も随分と甘くなったな、確か俺が中二の時色々あったな~(遠い目)別に中二の病気じゃないぞ、まぁ少しはあったけど、
瑞鶴「ぅ うん~?」
ヤベ!瑞鶴を起こしてしまったか?
瑞鶴「うぅ~かおる~zzz」
ふぅ~何だよ、寝言かよ 全く驚かせやがって。
よし!そろそろ行きますか、そして俺は瑞鶴をまたおんぶして道を歩いた。
うん?今を思ったら俺達迷子じゃない?
ウソダ ドン ドコ ドン!
はいまたまた登場 幸島相馬です
薫「はい作者さん何で遅れたんですか?」
それはですね、私のリアルの方で色々ありまして
薫「うん?何だよ色々って?」
え~とですね。風邪を引いてしまってそれと夏のコミケやら夏祭りやらで忙しくて遅れたんです。
薫「うん、要するに スゥ(息を吸い)ただのサボりじゃあないかーーーーーーーーーー!!
このボケ!作者!!」
確かにサボってましたがその分ネタとか色々と仕入れてきました。
薫「ほぅ、じゃあ次の話はとっーても(ここ強調)面白い話何だよな?」
えっ!?いやその確かに面白いネタがありますけど、私の実力じゃなかなかできませんorz
薫「ハァ仕方ない今回は許すよ、しかし今度遅れたらどうしよっかな」
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブルで では、また次回お会いしましょう。
後、私は今学生なのでまた遅れるかもしれませんそれはどうか許してくださいでは、
チャオ!
薫「てっなにちゃっかりと堂々と遅れる宣言してんだあいつ(作者)ハァ仕方ない、てか最近、俺同じような事言ってんな~おっと俺もそろそろ時間だ。では、皆さんまた次回会いましょうでは、サラダバー 『てっ古いな』あっ!それと感想・コメントドシドシお待ちしております。では、」
瑞鶴「てっ最近、私の出番少なくない!?」