自分は真っ当な人生を送りたいのになぜか提督になってしまった件 作:幸島相馬
えっとですね今回は薫君は後の後書きで出しますのでご心配なく
おっとそろそろ時間ですね
では、今回の『襲撃者!』をどうぞ!
薫視点
俺は驚いた、何故ならその犯人は瑞鶴と同じ格好をした人だからだ。
そう何故か俺の目の前には瑞鶴と同じ格好した人、多分艦娘だろうな。
で、その人がまた艦載機の矢を取り出して弓に装填し構えた。
俺は覚悟を決めて身構えた、それを疑問に思ったその人は俺に聞いてきた。
??? 「あらあら、貴方は一体何をするんですかね?多分ですけど新しい提督さんですよね?此処は貴方の来るところではありませんよ。ですから瑞鶴を置いて早く此処から立ち去りなさい。そうすれば貴方の命だけは助けますので。」
と言った。だが俺はその人に言い返した。
薫 「ふ、生憎だが俺はあっそうですか、て言って瑞鶴を置いて行く程のバカじゃないんでね!アンタのその言葉は聞けねぇな!」
と俺は先程まで瑞鶴を抱きしめていた、手を離し瑞鶴を壁に寄りかかせるように置き、そして万一用の為バックからロストドライバーとスカルメモリーを取り出した。
女性はバカを見るような目をして俺に言ってきた。
???「貴方は私を馬鹿にしているのですか?そんな子供のおもちゃで私が倒されると思ってるんですか?」
と、言ってきた。
確かにこの二つは普通の人からしたら只のおもちゃだ。だが、その言葉を聞いた時ついつい笑ってしまった。
???「ッ!? 貴方は何を笑っているの?これから私が貴方を殺す前に貴方の頭が可笑しくなったの?」
と女性は俺を頭が可笑しい人みたいに見てきた。だが俺は女性に言った。
薫 「貴女に頭が狂ったて言われたら少しショックですね~ ですが俺はそんなちゃちな攻撃で倒せませんよ」
と俺は女性に煽りを入れた。俺はある作戦を実行した。
すると女性は俺の作戦に乗った。
??? 「な!?何ですって!?私の攻撃が貴方に効かない?嘘よ、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘、嘘よ
私が倒される?あり得ない、そんなの嫌だ もうあんなのは嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、そうだここで提督を殺せばいいんだ。」
あれ~何か俺が思ってたのと全然違うんですけど~!俺が思ってたのって何か武器とか降ろしてスミマセンでした、て思ってたんですけど余計何かその女性怒り増してるんですけど?どうする? そうだね~(某YOUtuba?)てそんなことやってる暇がない。何とかしてあの女性の怒りを静めるしかないな、
しょうがないやるしかないか、
俺は『ロストドライバー』を腰に近づけた。するとベルトが勝手に伸びて調度いい長さで止まり装着した。
そして左腕に持ってた『スカルメモリー』のボタンを押した。「スカル」と声が聞こえたので俺はロストドライバーにスカルメモリーを差し込んだ、すると俺の周りに竜巻が起きた。
??? 「え!?何で竜巻が?」
おっ、驚いてるなだか、驚くのはこれからだ。
竜巻が晴れ女性は俺の姿を見て驚いた。
だって俺の姿は黒と銀のスーツを着ていて、顔はスカルヘルメットを被った 仮面ライダースカルなのだからな
そして俺はある人から教えてくれた、いつもの言葉を言う
スカル 「さぁ~お前の罪を数えろ!」
続く
はい再びどうも幸島相馬です。
薫 「どうも薫です」
えぇ~とですね皆さんに報告があります。
薫 「うん?どうした?等々失踪したのか?」
違いますよ、薫君、えっとですね。今さらですけどUAが9000突破しました。
薫 「何だよそんな事かよ。ッ!?てえぇぇぇぇぇ!?9000ナンデ!?」
おっ落ち着いて薫君!
薫 「いや、落ち着いていられるかよ!だって9000だよ!9000!こんなダメ作者に9000だなんてあり得ないよ!」
薫君 君、今私をディスっていない!?
瑞鶴 「そんな事より二人とも何か言わないといけない事あるよね(やっと出番があった)」
相馬・薫 「そうだな(ね)」
三人 「皆さん本当にありがとうございます!私(俺)達一同これからも全力で作りますのでこれからもよろしくお願いします」
よし、打ち上げだ~行くよ二人とも!
薫 「おっおい待てよ、て行っちゃたし。はぁ 瑞鶴。」
瑞鶴「うん?なぁ~に薫?」
薫 「そろそろ閉めるか」
瑞鶴「そうだね、て言う事でこれからよろしくね」
薫 「言う事でこれかもよろしくな!それとコメントをどしどし待ってるぜ、
じゃあな」