自分は真っ当な人生を送りたいのになぜか提督になってしまった件   作:幸島相馬

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どうも幸島相馬です。

薫 「はい、薫です」

瑞鶴 「どうも瑞鶴だよ(*´ω`*)」

久しぶりに全員出ましたね

薫 「そうだな」

瑞鶴 「私もちょいちょい出てるけどこうやって皆と出るのは久しぶりだね」

薫 「所で作者」

はい?何ですか。薫君?

薫 「クリスマスは何するの?」

!Σ( ̄□ ̄;)グハ

瑞鶴 「ど、どうしたのよ作者さん?」


良いですよ。私は家でボッチでクリスマスの日を送ります。

薫・瑞鶴「あぁ~ごめんなさい」


ウフン それと皆さんにお知らせがあります。

薫・瑞鶴 「うん?なになに?」

それは後書きで書きます。


薫・瑞鶴 「えぇ~!!」

では、どうぞ!


激突!

薫視点

 

 

スカル「さぁ~お前の罪を数えろ!」

 

 

俺はそう言った。すると女性は矢を放った。

 

俺は何とかその矢をかわした。

 

???「やっぱりかわされましたか。ですがこれならどうですか?」

 

 

と女性はまた矢を放った、 ふこれもかわせるぜと思っていました。その矢は艦載機の矢でした。

 

えぇぇぇぇぇ!?艦載機の矢! かわせるかな?いや、かわすしかない!と思いかわした。

 

だが現実は甘くなかった。その矢は艦載機になり俺に攻撃した。

 

あだだだだだだだ! 痛い、痛い過ぎる、え?何艦載機の威力ってこんなに痛いのヤバいお兄さん死んじゃいそう。

 

???「そのまま、死んでくください」

 

 

いや、女性よ俺の心を読むな!って本当に痛いって! どうする? このままじゃ瑞鶴どころか、俺が先にやられる!

 

そう言えば瑞鶴は!?

 

瑞鶴 「むにゃむにゃもう薫 そこはダメよ~」

 

 

何見てるんだあいつ!? 何?あいつの頭の中は俺しかないのか!

 

よしこの戦いが終わったら叩き起こすか。

 

??? 「余所見をしている場合じゃありませんよ!」

 

 

と女性は続けて攻撃を仕掛ける。

 

スカル 「ッ!? こっちも負けてたまるかよ!」

 

 

俺はスカルマグナムを取り出し矢を撃ち落とした。

 

??? 「ほ~やりますね」

 

 

女性は俺が撃ち落とした矢を見て言った。 何か、女性の「やりますね」どっかで聞いた事が 止めととこう。 話を戻すか

 

スカル 「どういたしまして、と言いたい所だが これで決めるよ」

 

 

『スカル マキシマムドライブ』

 

俺はスカルメモリーをスロットに差し込み必殺技をくり出す、相手は艦娘でも人間なので普通の力よりも弱く出す。

 

スカル 「ライダーパンチ!!」

 

 

と俺は、女性に腹パンした、当然相手は気絶する。

 

スカル 「よし、第一関門突破だな」

 

 

俺は一安心着いたところで、変身を解除して、さっきの言葉どうり瑞鶴を叩き起こした。

 

薫 「てい!」

 

 

薫は瑞鶴にチョップをくりだしだ。

 

瑞鶴はチョップを食らった。 効果抜群だ。

 

瑞鶴「痛い!! 誰だ!私の薫を奪う不届き者は!!」

 

 

瑞鶴は多分寝ぼけている。よし、もう一発叩くか。

 

俺はまたチョップの体勢にして、

 

薫 「いい加減起きろーーーー!」

 

 

さっきより少し強くチョップした。

 

 

瑞鶴 「( ゚д゚)ハッ!!?ここは何処?私は私?」

 

 

よし!いつもの瑞鶴だ。

俺は瑞鶴が起きた事を確認し、さっきの女性をお姫様抱っこして、これから行くえ~と 確か提督室?に行くんだったけ?

 

『そうだよ(便乗)』

 

 

うん、聞こえなかった事にしようよ

 

瑞鶴 「薫大丈夫だったの!? 怪我はない!?」

 

 

と瑞鶴は俺を子供みたいに扱う

 

薫「大丈夫だ!怪我はない(多分)」

 

 

俺は瑞鶴にそう言った。

 

 

薫 「それとさぁ~ 俺が今運んでる人ってお前の知り合いか?」

 

 

俺は瑞鶴にその女性を見せた。 すると瑞鶴はまるで大変事になった顔をした。

 

薫 「え?知り合いなの?」

 

 

瑞鶴 「その人 知ってるもなにもその人私の姉の翔鶴(しょうかく)よ」

 

 

え?俺は血の気が引いた。

 

この人が瑞鶴の姉?

 

 

どう言う事だよ!?

 

 

 

 

 

 

続く!

 

 

 




どうも再び登場の幸島相馬です。

薫 「で何だよお知らせって」

瑞鶴 「そうそう それ」

実はですね!

薫 「うん?」

瑞鶴 「なになに?」

実はですね。

私の作品 自分は真っ当な人生を送りたいのになぜか提督になってしまった件が
『10000UA』突破しました!!

薫・瑞鶴「おぉーーーーーーーーーーーーー!ついにいったんだ(のね)!!」

はい私も嬉しい限りです。

薫「確かに10000は凄いな」

瑞鶴 「うんうん!!(*´ω`*)」

そして私が頑張れたのは皆さんのお陰です。

三人 「本当にありがとうございます!!」

薫「いや~まさか10000まで行くとはな、薄々この人(作者)失踪するんじゃないかって思ってたけどなんとかここまで行けたな」

失踪は失礼ですけど流石に私もここまでいくとは思いませんでしたよ。

瑞鶴 「そろそろ時間だね」

薫 「おっそうだね」

え? 何がおきるの?

ジャジャーーーーーン

え?

薫・瑞鶴 「メリークリスマス!!」

え?

薫 「いや~ドッキリ成功したで」

瑞鶴 「そうだね」

え?まさかさっきの薫君の質問ってこの事だったんですか?

薫 「あぁ~そうだよ、いつもお世話になってる作者に恩返しま込めてこのクリスマスドッキリを仕掛けたんだよ」

瑞鶴 「うんうん!!」

二人ともありがとうございます!

薫 「礼は良いよ。恩返しだし、てか大丈夫なのか時間?」

あっ!忘れてた、では皆さん。次回は多分新年明けてからになります。それまで待っててください。 それと本当にありがとうございます。それじゃ皆さんよいお年をお迎えください
では、さよなら!

薫 「じゃあ俺達も」

瑞鶴「そうだね(*´∇`*)」

二人「それじゃ皆さんよいお年をお迎えくださいませ! それじゃさようなら」

薫 「それとコメントを待ってるよよろしくな じゃあな、さらば!」













その後、三人は楽しくクリスマスパーティーを楽しみました。


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