銀の鍵としての力を使いこなす為に伯父と共に時空の旅に出たアビゲイル。
しかしとある世界に滞在中、その世界は這い寄る混沌とその使い魔達によって崩壊してしまう。

伯父とはぐれてしまったアビゲイルは未だ修行の身。
それでも銀の鍵としての力を行使して世界からの脱出を図る。

すると目の前に『門』か現れ――――



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アビゲイルの小説もっと増えろ!ということで自給しました。
小説書いたことなかったので変なとこ多いと思いますがよろしくお願いします。

結構設定周りとかもガバガバの見切り発車なので矛盾とか、アドバイスとか、ここ変とかなんかありましたらお願いします。(一応独自設定みたいな保険タグとかつけときます)


そしてアビゲイルのクロスもの描くぞ!って方がいましたら応援してますのでお願いします。


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