(・8・)
になっています。
果南 「いきなりなんですけど………ハグ!…してもいいですか?」
穂乃果 「エェ!?ほ、ほんとイキナリだね アセ 」
鞠莉 「Oh〜!果南ダイタンデ〜ス! 」
果南 「駄目…ですか? ウワメズカイ」
穂乃果 「駄目〜じゃないけど アセ…いいよ!ハグしよっか! テレ 」
果南 「やった〜!嬉しい!!
…じゃあハグ! ギュ〜〜♡」
穂乃果を抱擁する果南。
それに気付く(・8・)。
ことり 「あっ!ずる〜い!じゃあことりも一緒に…ギュ〜〜〜♡」
鞠莉 「Oh!じゃあワターシも混ざりマース! ギュ〜〜〜♡」
穂乃果と果南のハグに混ざる(・8・)と鞠莉。
千歌 「あ!じゃあワタシも!キラン ギュ〜〜〜♡」
さらに混ざる千歌。
海未 「な、なにをやってるのですか!?あなた達は!! アセ は、破廉恥ですよ!!ホホソメ」
混ざらない海未ちゃん。
穂乃果 「海未ちゃんもハグしようよ〜♡」
千歌 「曜ちゃんと梨子ちゃんも混ざりなよ〜♡」
梨子 「な、何言ってるのよもう! アセ 」
戸惑う梨子。
曜 「い、いいの…かな? ホホソメ 」
迷う渡辺曜。
梨子 「よ、曜ちゃん!? アセ 」
ことり 「じゃあ曜ちゃんはわたしともう一度…ギュ〜〜〜♡」
曜 「こ、ことりさん!? アセアセ (あ…やっぱいい匂い…)」
千歌 「あぁ〜!!ことりさん私の曜ちゃんにそんなに何度も…!」
嫉妬し始める千歌。
曜 「ち、千歌ちゃん! ウルウル 」
喜ぶ渡辺曜。
ダイヤ 「ちょ、ちょっとあなた達!何をやってますの!?…いくらμ’sの御二方と言えど…は、破廉恥ですわよ!!」
鞠莉 「エェ〜?そんなこと言って〜 ダイヤも混ざりたいんじゃないの〜? ニヤニヤ 」
ダイヤ 「な、アセ そ、そんなことあるわけないでしょ!?いい加減になさい!!(混ざりたい混ざりたい混ざりたい混ざりたいですわ〜!)」
ことり 「じゃあダイヤちゃんも…ギュ〜〜〜!♡」
ダイヤをハグするハグ魔(・8・)。
ダイヤ 「ナァーーーー!!?…………す、凄くいい匂いですわ……ウットリ 」
ルビィ 「お、お姉ちゃん…いいなぁ グスン」
善子 「まったく…あの年上女子たちは何をやってるのよ! アセ 」
花丸 「…凄いスキンシップづら アセ 」
困惑する Aqours1年生。
希 「フッフッフッ 君たち…油断してていいのかな?…久しぶりのワシワシ、思う存分行くよ〜! ニヤリ 」
突如痴女化する希。
ルビはなよしこ 『ヒ、ヒィッ!?』
バシッ!
希 「ギャッ! 」
希の頭に振り下ろされる手刀。
真姫 「年下のスクールアイドルに馬鹿なことやってんじゃないわよ!…それにそっちも!昼間から酔っ払いみたいなノリにならないでよ!! 怒 」
希穂乃果(・8・)かなんマリダイヤチカ渡辺曜
『ご、ごめんなさい… シュン』
凛 「相変わらず真姫ちゃんカッコイイニャ〜!」
花陽 「てゆーかみんな悪ノリしすぎだよ!」
にこ 「…フン!だから希も最初からにこをワシワシしておけば…」
希 「じゃあそうする」
にこ 「え?」
真姫ちゃんはカッコいいニャ!
こうして5年ぶりにワシワシされた矢澤さん。
果たして胸は成長していたのか!?
次回 「遅れて来るハラショー」