「さて見てくれよ!どうぞ!!」
ビートこと鈴夢を元の姿に戻した戦兎たち、海鳴の家へ戻り現在なのはたちは学校の方へ登校をしており戦兎はビルドドライバーの調整をしている。
「すこし無理をさせ過ぎたみたいだな・・・・・・」
「みたいですね・・・しばらくはビルドドライバーは修理に回した方がいいですね・・・」
彼の隣で立っているのはユーリとナハトにクアットロにウーノであった、ビルドドライバーが使えないとなると戦兎はエボルかブラットスタークかマッドローグに変身しかない・・・
「まぁいざとなったら・・・これを使うとするかな・・・・」
スクラッシュドライバーを出してロボットスクラッシュゼリーを出して考えるのであった。
「とりあえずビルドドライバーは私たちが調整をしておきますね?」
「頼んだよ・・・さて」
戦兎は研究室から出てリビングに行くと、鈴夢が女の子三人が火花を散らしているのを目撃をしてしまう。
「先輩にマリア・・・・これ以上鈴夢に近づくのはやめてもらおうかい?」
「ほう・・・それは宣戦布告ととっていいのか・・・雪音・・・・」
「ふふふふふふ・・・・・」
(はぁ・・・姉さんたちはいつも通りだから困るけど・・・ここ戦兎さんの家だってこと忘れてないかな・・・・チラ)
鈴夢は戦兎がドアのスキマからこちらを覗いているのを確認をするとサインを送った、助けてくださいと・・・だが戦兎はすぐに手を交差してバツのサインを送る。
(ええええええええええええええええええええええええええ)
(さすがに命を減らしてまで入る勇気は俺にはないな・・・頑張れ青年)
どこかの鬼が使うサインを出して戦兎は部屋の扉をそーっと閉めたのであった・・・それから数時間が立ち、フェイトとアリシアと一夏が学校から帰ってきた。
「「「ただいまーーーーー」」」
『おかえり』
「「「え?」」」
三人は戦兎がボードを出しておかえりと書いているのにびっくりをしている・・・・
「どうしたの戦兎・・・しゃべれないの?」
戦兎は首を横に振ってリビングの扉のほうをさす。
「「「?」」」
戦兎がそーっと覗けよと書いているのを見て三人はそーっとみることにした、中ではギアを展開をしたクリスと翼とマリアが戦っているからだ、庭の方で戦っているがかなりの広さあるため、たまにここでビルドの運用をすることがある。
鈴夢はもうあきらめているようだ。
『おーおー暴れているねーーーお前の姉さんたち』
「はぁ・・・・・どうしてこうなったんだろう・・・・」
『知らんな』
そして三人は扉を閉めて戦兎がいるところへ歩いて戻ってくる。
「どうするの!!リビングすごい殺気で入りずらいよ!!」
「仕方がないな・・・・」
戦兎は暴走を止めるために二つのフルボトルを出して振って装着をする。
『ウルフ!ソード!エボルマッチ!AreYouready?』
「はぁ・・・・こんなんでね・・・変身」
『百鬼をぶった斬る!ウルフソード!フッ八ハッハッハ!!』
「スペシャルフェーズ完了ってね・・・・はぁ・・・・」
戦兎はブレイブソードを構えてリビングから中へ入り鈴夢の隣に立っている。
「戦兎さん・・・・・」
「今すぐに止めるから待っていろ・・・・・」
エボルはブレイブソードに刀身にエネルギーを集中させると外の三人にゴーカイジャーを捕まえたようにビームロープを放ち三人を巻き付ける。
「なんだこれ!!」
「う・・動けない!?」
「ぐ!!」
そしてエボルはブレイブソードの柄を使って三人の奏者たちを気絶させるためにブレイブソードの柄にゴリラフルボトルをセットをする。
『ReadyGO!!エボルティックブレイク!!』
ブレイブソードにゴリラ型のナックルが発生をして上空へ放つと小さいゴリラナックルが三つに増えてそのまま頭部に命中をして三人は倒れるのであった。
「ふぃ・・・・・・・」
エボルはフルボトルを外して変身を解除をして戦兎の姿へ戻ると、そのまま倒れている三人をフェイトたちに頼んで布団を用意をしてもらいそこに寝かせるのであった。
「やれやれ君のことになると暴走をするみたいだね君のお姉さんたちはw」
「すみません、うちの姉さんたちがご迷惑をおかけして・・・・」
「気にしないさ・・・・面白いお姉さんたちでいいじゃないかいw」
「はぁ・・・・・・・・」
次の日、戦兎たちはミッドチルダの方へ来ていた、戦兎はビルドドライバーは調整のため持ってきてないがノイズが現れたと聞いてなのはたちと共に来ている。
戦兎はエボルフェーズ1となりスチームブレードを構えてノイズたちに攻撃をする、ビートはシルバーソードで攻撃をしてなのはたちもそれぞれで攻撃をする。
「いつもより多いの!!」
「うん・・・まるで今日に限ってたくさんのノイズが出現をするなんて・・・・それに!!」
フェイトはバルディッシュをサイズモードにしてバグラーたちを切りつけていく。
「この!!リインいくで!!」
『はいです!!』
「はあああああああああああああ!!」
「うなれアイゼン!!」
シグナムとヴィータもノイズ体性を付けているので攻撃をして撃破する。
(だがなぜバグラーにノイズがこんなに出てきているんだ?)
エボルに変身をしている戦兎は考えるも、コブラエボルフルボトルからドラゴンエボルフルボトルへと変える。
『ドラゴン!ライダーシステム!エボリューション!AreYouready?』
「エボルアップ」
『ドラゴン!ドラゴン!エボルドラゴン!フッハハッハッハ!!』
仮面ライダーエボル ドラゴンフォームへと変えてビートクローザを構えてバグラーとノイズに攻撃をして。左手にネビュラスチームガンを構えて攻撃をする。
「考えても同じかな・・・・・さて鈴夢君!!一気に決めるぞ!!」
「はい!!」
エボルはレバーをまわして、ビートはメモリをファイナルスロットにビートメモリをさす。
『ReadyGO!!エボルティックフィニッシュ!!』
『ファイナルドライブ!!ビート!!』
「「はああああああああああああああああああ!!」」
二人が放った蹴りがノイズとバグラーたちを撃破する、なおアリサとすずかは塾があり参加をしてない、アリシアも今合流をするために向かっているのだ。
ぱん・・・ぱん・・・ぱん・・・
「「?」」
全員が音が聞こえてきたので探している。
「ブラボー仮面ライダー・・・それに魔導士にシンフォギア諸君、私が出したノイズとバグラーたちをよーく撃破したね」
すると高いところから男の人が飛んだのだ。
「「「「な!!」」」」
全員が驚くが、その男は普通に着地をしてエボルたちの方を見ている。
「だが、君達はここで終焉を迎える・・・この私がね」
「なにを・・・・・・・」
「マグラスたちの指揮をしていたのはこの私だよ・・・・ふん!!」
すると男性はくるっと回転をすると姿が変わり怪人へと変身をした。
「「な!!」」
エボルとビートは驚く、その男性の手にはソロモンの杖を持っているからだ。
「まさか、ノイズを出していたのはお前だったのか!!」
「そのとおりだよ仮面ライダービート。私はミッドボルダ―のボス・・・名前はエクセレというのさ・・・・・」
「なるほどな、ならお前を倒せば勝てるってことか!!」
エボルとビートは武器を構えて攻撃をする、エクセレは剣を出して二人が放った斬撃を受け止めた。
「!!」
「ふんそんなものか!!」
エクセレは刀身にエネルギーがたまるとそれを2人のライダーを切りつけたのだ。
「「ぐ!!」」
エボルはビートクローザのグリップエンドを二回引っ張る。
『ヒッパレー!ヒッパレー!ミリオンヒット!!』
「はあああああ・・・・・は!!」
刀身から波形状のエネルギー刃が伸びて衝撃波を放つ。
「ふん!!」
エクセレは回避をするが・・・・
「アクセルシューター!!」
「プラズマランサーファイア!!」
「デアボリック・エミッション!!」
三人が放った技がエクセレに放たれる。
「おっと忘れていたよ、君たちのことをね・・・・」
「は!!あたしたちを忘れるたーーーいい度胸じゃねーか!!」
クリスはギアを変えてガトリングに変えて放つ。
「いい射撃だ、だが!!」
エクセレは剣をもう一つ出してクリスが放ったガトリングを相殺をする。
『響き渡る雷鳴、瞬間轟く咆哮!RISING!仮面ライダービート!サンダーァァァァぁ!!』
「はああああああああああああ!!」
ビートはサンダーフォームにエボルはラビットフォームへ変身をしてドリルクラッシャーとサンダースピアで攻撃をする。
「おっと」
二人の攻撃をかわして着地をする。
「俺にかまっていてもいいのかな?」
「なに・・・・どういうことだ!!」
「僕は一人じゃないってことさ、僕自身が君たちをひきつけている間に軍勢がこのミッドチルダを破壊をするために動いたのさ・・・ふっふっふっふ・・・この世界も終わりが近づいているってことさ!!」
「そうはさせない!!」
「あぁ!!俺たちが止めて見せる!!なのはちゃんたちは向かってくれ!!奴は俺たちが引き受ける!!」
「わかったなの!!」
なのはたちにほかのところを任せてエボルとビートは必殺技を放つ。
『ReadyGO!!エボルティックフィニッシュ!!』
『ファイナルブレイク!!サンダー!!』
ビートはサンダースピアを前につきだしてレーザーを放ち、エボルはそのレーザーの中に入り勢いを付けた蹴りを噛ます。
「であああああああああああ!!」
エボルの蹴りがエクレアに命中をして吹き飛ばされる。
「やりましたか?」
「ふっふっふっふっふ・・・・・・」
煙がはれると先ほどの姿に罅が入っているのだ。
「くっくっくっく・・・・無駄だぞ仮面ライダー・・・いくらあいつらでもこの数のバグラーとノイズが相手をしているのだぞ!!」
罅が割れてエクレアは真の姿を見せるのだ。
「ふん!!」
「ぐあ!!」
「であ!!」
「が!!」
素早くなったエクレアの蹴りが命中をしてエボルとビートは吹き飛ばされる。
「何てスピードだ・・・あいつの鎧はあのスピードを隠すためなのか・・・・・」
「ふっふっふっふ・・・ん?」
エクレアは通信を開いたようだ・・・なにか焦っている感じだ・・・
「なに!?仮面ライダーだと!!」
その数十分前
なのはとフェイトはアリシアと合流をして戦っているが数に苦戦をしている。
「多すぎるわよ!!」
「うん・・このままだと・・・・・」
ノイズがなのはに襲い掛かろうとしたとき。
「うおおおおおおおおおおおおおおお!!」
「え!?」
なのはに当たる攻撃は謎の人物がノイズに当たり交わされたのだ。
「なのは大丈夫!?」
「うんでもいったい?」
そしてその人物は着地をしていた。
「宇宙・・・・きたああああああああああああああああああああああああああ!!」
「「「宇宙?」」」
「弦太郎君!!」
「ったく速すぎるだろ!!」
するとさらに二人の別の人たちもやってきていた。
「すみません映司さん、翔太朗さん」
『まぁ彼は仕方がないさ、ほほう』
仮面ライダーダブルはなのはたちを見ている。
『なるほど、別世界のライダーに魔法少女ってことか・・・実に興味深い・・・・』
「おいフィリップ!!検索をしている場合かよ!!」
「「「しゃべった!?」」」
「さて俺たちもいきますよ!!」
オーズは腕のトラクローを展開をしてバグラーたちを攻撃をする。
「『さぁお前たちの罪を数えろ!!』」
ダブルはサイクロンの力で纏った蹴りを噛ましてノイズたちを吹き飛ばす。
「さて仮面ライダーフォーゼ!!タイマン張らせてもらうぜ!!」
フォーゼはバグラーに背中のロケットが噴射して飛び込んでいき、ヘッとバットをくらわせる。
「あの人たちも仮面ライダーなの?」
「わからないけど・・・味方みたいだよ・・・・」
「うん・・・・・・」
一方で別の場所でははやてがヴィータとシャマルと一緒に戦っている。
「くそ!!こいつら多すぎるぜ!!」
「でもこのままじゃ・・・・・・」
「きゃああ!!」
「シャマル!!どあ!!」
「ヴィータ!!ぐ!!」
三人は戦闘で疲れており、疲労がたまっているのだ。
「このままやと・・・・・」
バグラーとノイズははやてたちに迫ってこようとするが・・・するとたくさんのミニカーたちがノイズたちに命中をして吹き飛ばしていく。
「なんや!!」
『どうやら間に合ったみたいようだね進之介』
「みたいだなベルトさん・・・・・」
そこには胸部にタイヤが装着されて、赤い装甲を纏った戦士が立っていた、仮面ライダードライブだ。
『バインドプリーズ!!』
襲い掛かってきたバグラーたちは突然の鎖につかまって動けなくなる。
「ふぃー・・・・・・」
「別の奴が出てきた!?」
「おいおい驚くほどかい?」
指輪の魔法使い仮面ライダーヴィザードだ。彼はウィザーソードガンを構えて。
「さぁショータイムだ」
「お前ら・・・一走り付き合えよ!!」
二人はバグラーたちに戦い挑むのだ。
「あの人たちは・・・・いったい?味方ってことやな・・・・うちらを助けてくれたってことは・・・・」
「そういうことよはやてちゃん!!」
「しゃ!!あたしたちも頑張るぜ!!」
立ちあがりバグラーたちに攻撃をする。
一方でシグナム、ザフィーラ アインスも戦っているが・・・・
「シグナム・・・カートリッジは・・・・」
「正直ってほとんどないな・・・・・」
「まずいな・・・・こちらも魔力などが消耗をしている・・・・」
バグラーたちはこちらに砲撃を放ってきたが・・・それを蔦が守りふさいだのだ。
「「「?」」」
「えい!!」
ガンガンソードを持ったゴーストがバグラーたちを切って前に立つ。
「おりゃあああああああああああ!!」
『マイティ クリティカルフィニッシュ!!』
上空から仮面ライダーエグゼイドがガシャコンブレイカーハンマーモードで必殺技でバグラーたちを吹き飛ばす。
「大丈夫か?」
「あなたたちは・・・・・・・」
「俺たちはこことは違う世界の仮面ライダーです」
「そういうこった、さて行きますかゴースト!!鎧武!!」
「あぁ・・・ここからは俺たちのステージだ!!」
鎧武は無双セイバーと大橙丸を構えてゴーストとエグゼイドともにバグラーたちを攻撃をする。
「馬鹿な・・・・なぜ仮面ライダーたちがこの世界に!!」
「それは俺が連れてきたからだ・・・・・・・」
するとオーロラが現れて仮面ライダーが現れた。
「あんたは・・・・・・・」
「俺は仮面ライダーディケイド・・・・・お前らとは別の世界のライダーだ」
「馬鹿な・・・ディケイド貴様が!!」
「そういうことだ、さてお前ら・・・・まだいけるな?」
「もちろんだ!!」
「いけます!!」
「それじゃあ見せてもらうぜ?仮面ライダー!!」
「「おう!!」」
「おのれ仮面ライダー!!」
「さていくぜ?」
ダブルは接近をしてバグラーたちを蹴り飛ばしていき、次々とバグラーたちを吹き飛ばしていく。
「さーて」
『翔太朗、まだ来るみたいだよ?』
「だったらメモリブレイクか?」
ダブルはジョーカーメモリをスロットにセットをする。
『ジョーカーマキシマムドライブ!!』
「『ジョーカーエクストリーム!!』」
必殺技を決めるとそのままメモリを変える。
『ヒート!メタル!』
ダブルドライバーを刺してヒートメタルに変身をしてメタルシャフトを構えて炎を纏いノイズたちにも命中をさせて吹き飛ばす。
「さてお熱いの・・かますか!!」
『メタルマキシマムドライブ!!』
「『メタルブランディング!!』」
ダブルは一気に接近をしてメタルシャフトを振りノイズたちを吹き飛ばす。
「ったくまだいるのかよ!!なら!!」
『ルナ!トリガー!』
ダブルドライバーに刺してルナトリガーに変身をしてトリガーマグナムから放たれた光弾が誘導弾となりノイズたちに命中をする。
「さて決めるぜ?」
『トリガーマキシマムドライブ!!』
「『トリガーフルバースト!!』」
トリガーフルバーストが放たれてノイズとバグラーは爆発をする。
「せいや!!」
オーズはトラクローで攻撃をしてノイズたちを切りつけてオーズスキャナーを外して必殺技を放つために変身をする行為をする。
『スキャニングチャージ!!』
「せいやあああああああああああああああああ!!」
タトバキックが命中をしてノイズたちが爆発をして、オーズは緑のメダルに変える。
『クワガタ!カマキリ!バッタ!ガータガタガタキリバ ガタキリバ!』
オーズはガタキリバになり腕のカマキリソードをふるって回転切りをしてバグラーたちを吹き飛ばしてオーズスキャナーを外して必殺技を放つ。
「せいやあああああああああああああああああ!!
ガタキリバキックを放つために分身をして一気にバグラーたちを蹴り飛ばす。
『シャチ!ウナギ!タコ!シャシャシャウタ シャシャシャウタ!』
オーズ シャウタコンボになると頭のシャチヘッドから強力な水流を放ち攻撃をして腕のウナギウィップを絡ませて痺れさせる。
「多いな・・・・なら!!」
『スキャニングチャージ!!』
「せいやあああああああああああああああああ!!」
必殺技のオクトパニッシュが命中をしてバグラーたちを爆発をする。
「おら!!」
フォーゼは殴りつけてスイッチを変えていく。
『シールド!!シールドオン』
左手にシールドモジュールが現れてバグラーの攻撃をガードをして右足のスイッチを変える。
『チェンソー!!チェンソーオン』
チェンソーモジュールが現れて攻撃をして切りつけていき回転けりを噛まして遠くに来るノイズたちに、スイッチを二個変えてスイッチを押す
『ランチャーオン!ガトリングオン』
「くらえ!!フルバースト!!」
ランチャーとガトリングの雨が放たれてノイズたちが吹き飛んで行く。
「よっしゃ!!」
「仮面ライダーさん!!危ない!!ディバインバスター!!」
「どあ!!」
フォーゼは声をしてしゃがむとディバインバスターがノイズたちに命中をして吹き飛ぶのが見えたからだ。
「おうたすかったぜ!!」
「大丈夫かい?弦太郎君!!」
「おう映司さん」
「さてお嬢ちゃんたちまだいけるな?」
「「「はい!!」」」
「いい返事だ!!」
「よっしゃ!!」
一方ではやてたちのところでは
「は!!」
ウィザードは左手の指輪を青い指輪へと変えてウィザードライバーに触れる。
『ウォータープリーズ!スーイスイスイスイー』
ウィザードウォータースタイルになり、右手の指輪を変えてウィザードライバーに振れる。
『リギットプリーズ』
体が液状化するとウィザードはバグラーたちにバイオライダーがするバイオアタックをするかのように攻撃をして翻弄をして姿を現すとウィザーソードガンソードモードで攻撃をして切りつける。
さらに指輪を緑の指輪へ変えてウィザードライバーに触れる。
『ハリケーンプリーズ!フゥフゥフゥフゥフゥ!!』
ハリケーンスタイルになったウィザードは逆手持ちに変えたウィザードガンのハンドソーサーを開く。
『キャモナスラッシュシェイクハンズ!!キャモナスラッシュシェイクハンズ!!ハリケーンスラッシュストライク!!』
「はあああああああああああああ!!」
風の刃が飛びバグラーたちを吹き飛ばして、ウィザードは着地をして黄色の指輪に変える。
『ランドプリーズ!ドッドドドッドドドド』
「は!!」
ラリアットを噛ましてバグラーたちを吹き飛ばして、ドリルの指輪をセットをする。
『ドリルプリーズ』
「であああああああああああ!!」
回転をして地面に潜ってそのままバグラーたちのところへ回転をしたままきりもみキックをして吹き飛ばす。
「おらああああああああああああ!!」
「へぇ小さいのにやるじゃん」
「あたしはチビじゃね!!」
「そうか・・・さていくとするか」
「おう!!」
「は!!」
ハンドル剣を持ち高速移動をしてバグラーたちを翻弄をするように切り裂いていき、左手のドア銃から光弾を飛ばしてノイズたちを吹き飛ばしていく。
「さてこい!!シフトワイルド!!」
黒いシフトカーをキャッチをして赤いシフトカースピードを変えてセットをする。
『ドライブ!!タイプワイルド!!』
ドライブの装甲が黒くなり肩部にタイヤに装着される。さらにそのままタイヤ交換を行う。
『タイヤ交換!!ランブルダンプ!!』
左手にドリルが装着されてドリランブルを放ちバグラーたちを吹き飛ばす。
「こいテクニック!!」
シフトテクニックをキャッチをして入れ替える。
『ドライブ タイプテクニック!!』
緑の装甲となりドア銃を構えて連続で光弾を放っていき、さらに後ろから攻撃をしようとしたバグラーに振り向かずにドア銃を放ち命中をする。
そのままイグニッションキーを捻り構える。
『必殺!!フルスロットル!!テクニック!!』
「であああああああああああ!!」
そのまま勢いよく蹴りを噛ましてテクニックドロップが命中をする。
「すごい・・・・・・」
「そうかな?なら君たちにも一走り付き合ってもらうよ!!」
「「はい!!」」
ドライブははやてとシャマルと一緒にバグラーたちに攻撃をする。
一方でシグナムたちと共に戦う鎧武たち。
「しゃ!!」
鎧武は無双セイバーと大橙丸を構えて突撃をして切りつけていく、シグナムはその隣に立ち彼の武器を見ている。
「ほう貴様も剣を使うのか?」
「あぁ・・・これが俺の武器だけどな・・・ほかにもあるんだよ」
『パインアームズ粉砕デストロイ!!』
姿が変わりパインアームズとなった鎧武はパインアイアンを振り吹き飛ばす。
「面白い!!シュランゲバイゼン!!」
シグナムの剣も連結刃となり攻撃をする。
「おらおら!!」
振り回してバグラーたちを吹き飛ばしながら鎧武はロックシードを付け替える。
『イチゴアームズ!!シュシュッとスパーク!!』
イチゴアームズとなった鎧武はイチゴクナイを投げて攻撃をして、連続してはなっていきノイズたちに命中する。
「さーて」
イチゴロックシードを外して無双セイバーにセットをする。
『ロックオン、一 十 百 千 万!!イチゴチャージ!!」
「でしゃ!!」
イチゴバーストが放たれてたくさんのイチゴクナイが発生をしてノイズたちをも吹き飛ばすのであった。
ゴーストはガンガンセイバーを持ち攻撃をしてアイコンをだして変えていく。
「武蔵!!」
『開眼!!ムサシ!!決闘ズバット超剣豪!!』
ムサシ魂へ変わったゴーストはガンガンセイバーを二刀流モードにして切りつけていく、アインスは先ほど流れた音声を聞いた。
「武蔵・・・宮本武蔵のことか?」
「はい、俺は英雄たちの力を借りて戦うことができるんです。」
「なるほど・・・面白い仮面ライダーだな・・・おっとはなてブラッティダガー!!」
アインスはブラッティダガーを放ちノイズを攻撃をする。
「すごいですね・・・・・・」
「ふ、お前もな!!」
「よっと!!」
エグゼイドはかわしながらゴーストと合流をしてさらに鎧武と合流をする。
「そうだ!!タケル君・・・アイコンでさ・・・・ゴニョゴニョ」
「?」
「あーいいですね!!」
二人は何かをするとアイコンとガシャットを出す。
『刀剣伝ガイム!!』
「え?」
「大変身!!」
『開眼!!鎧武!!オレンジバナナそんなバナナ!!』
『トウケンデンデンデンデデデン!フルーツチャンバラ!』
二人の姿が鎧武みたいになり、ゴーストは鎧武魂、エグゼイドは鎧武ゲーマーレベル2に変身した。
「うおおおおお!?俺!?」
鎧武は二人のを見て驚いている、まさか自分になるとは思ってもなかったからだ。
「さぁここからは・・・俺たちのステージだ!!」
「っておい!!それは俺の台詞だ!!」
3人のライダーたちはバグラーたちを攻撃をする。
さてビルドとビートのところでは、エクセレが通信から仮面ライダーたちが現れたことに驚いている。
「おのれ!!ディケイド!!」
「悪いが、お前の野望をとめるのが俺たち仮面ライダーの使命ってやつだ・・・さて二人ともいくぞ?」
「あぁ!!」
エボルはブラックフォームへと変身。ビートは一旦ノーマルスタイルへ戻り新たなメモリを出す
『レインボー!!』
「今こそ使うときだ!!変身!!」
『ファイナルメロディー!レインボー!!7つの剣!最強!最後の姿!LETS BEAT!!」
『仮面ライダービート!!レインボーーーーー!!」
仮面ライダービートはレインボーフォームへと変身をして
「さぁいくぜ!!」
次回 エクセレと最後の激突が始まる。ディケイドはコンプリートフォームへと変身をしてエボルとビーと共に戦う!!
次回「大決戦!!」
次回でコラボ小説終了です、小南 桐絵さん、次回で最後になりますがまたコラボしたいです。
では次回もお楽しみにチャオ