戦兎side
な、なんとか復活をしたが・・・・・・まさか全員に絞り取られるとは思ってもいなかった。いやー死ぬかと思ったよ。
あんだけいたらさすがの俺も絞られてしまうわ・・・・・・特に早苗姉さんとか姉妹達がな?てかあんだけ激しくされたら俺も真っ白になるわ!!
てか友希那とかあんな顔をさらすなんて思ってもいなかったわ!!びっくり仰天だよ!!
さて話を戻すとしよう。俺は地下格納庫でようやく完成をした新ロボットをチェックをしている。
「これが新しいロボット・・・・・・ってこれバトルフィーバーロボじゃない。」
そう俺が作っていたのはバトルフィーバーロボだ。スーパー戦隊初のロボットでもあり変形も合体もしないバトルフィーバーロボを生成をした。
武器なども全部つくっているし新しい武器なども生成をしているなどバトルフィーバーロボを改良をしている。
とりあえず完成をしたバトルフィーバーロボをマクロスに運びこむ為にジュド、ファイヤーダグオン、パワーダグオンを使いバトルフィーバーロボを運んでもらっている。武器などはすでにマクロスに運んでもらっており武器専用の射出装置も製造をしており格納庫にセットをしておりどの武器でも射出できるようにしている。
しかしまぁ・・・・・・カズマ君からもらったとはいえ・・・・・・マクロスを自分用に改良をしているからね。長距離でも活動ができるように生活ができるように台所やリビングなども製造をした。
テレビもどこの世界でも映るようにしているしゲームなども搭載をしている。
「とりあえずバトルフィーバーロボなどは完成をしたから・・・・・・まぁ問題ないだろうな。」
俺はそう思いながらマクロスの武装などをチェックをしておりまぁマクロスを使うことはないだろうなーと思いながら俺は後にする。
戦兎side終了
一方である場所・・・・・・そこではある人物がパソコンを使って何かを作りだそうとしていた。
「バクテス、エクセレ、アガナム、ダークエグレイズ・・・・・・様々な細胞を合体をさせたのが今完成をする。「エグズキマイラ」・・・・・・それが如月 戦兎、いや神エボルトを倒す為の化け物・・・・・・くっくっくっく・・・・・・」
男は笑いながらエグズキマイラを生成をしていく中、量産型のバクテスを作りだしていく。
彼自身はなぜ如月 戦兎事神エボルトを狙うのか・・・・・・果たして博士の正体は!!そんなことを知らない戦兎は格納庫で改良されたビルドドリラーが完成をしてくれたので最終チェックをしている。
「よしビルドドリラーの最終チェックも終わったな。新しく改良型にしているからもうしばらくは持つな・・・・・・」
戦兎はチェックを終えて家の方へと上がる。
次回 戦兎は天界の方へと行きカイギス達に報告をしている。
次回「天界に報告」