眠っていた戦兎は疲れなどを回復をして、彼はインフィニティードライバーを調整をするため自分の研究室へやってきてフルボトルなどを調整をするシステムの中へと入れて調整を開始する。
彼は無言で作業を続けていると次元の扉が現れたのをで一体何かと思っていると扉が勢いよく開いて常磐 一兎事神ジオウが現れた。
「一兎?」
「戦兎!大変だああああああああああああああ!」
「なんだようるさい奴だな。一体何だよ・・・・・・」
「実は・・・・・・」
一兎説明中
「つまり、スフィア天界で開発をしていたライダーシステムが、コウラスを倒した敵が襲来をして一葉ちゃんたちが負傷をして盗まれたってことか。」
「そういうことだ!そしてあいつは、この世界へ逃亡をしたのを真理から連絡を受けてこの世界へときた。」
「・・・・・・・・・・・・」
真理達が奴と交戦をしているだな?と思いながら、彼はちらっとネビュラスチームガンを出してこれで戦うしかないなと判断をする。
「今はインフィニティードライバーなどは調整に入っているからな。久しぶりにヘルブロスになった方がいいのかな?」
「おいおい大丈夫かよ?」
「仕方があるまい、戦えるだけやるさ。」
戦兎はそういい、一兎は再び自分の世界へと帰っていく。一方で真理達はソウルシステムを盗んだ相手を探していた。
「見つかった?」
「いないジャーン!!」
「どこにいったにゅ?」
三人は探しているが、見つけることができないのでほかの場所へ向かうことにした。一方で戦兎はマシンビルダーで移動をしていると攻撃が放たれたので交わすと上の方で仮面ライダーソウルがソウルガンを構えているのを見て、戦兎はネビュラスチームガンを構えた。
「お前か!」
「神エボルト、相手をしてやる!!いくぞ!!」
ネビュラスチームガンを放つが、相手はソウルガンではじかせて相殺をする。
「一気に変身をする!」
【ギアエンジン!ギアリモコン!ファンキーマッチ!】
「変身!!」
【フィーバー!】
トリガーを引いて、ヘルブロスに変身をして後ろの方へと下がる。両手に歯車型のエネルギーを発生させて投げつける。
仮面ライダーソウルは銃を放ち歯車を破壊した。
「まさか、改良をしてるとはいえ・・・・・・ヘルブロスの歯車を壊すなんてな。」
【SOUL BLADE】
左手にアーマーが装着されてブレードが生成をして振り下ろす。ヘルブロスはスチームブレードを構えて受け止めた。
だがソウルの力に押されてきているのはヘルブロスはまずいと一旦下のしゃがんで胴体んいネビュラスチームガンをつきつけて発砲をする。
「流石神エボルト、本来の姿ではないのにやるではないか。ではこのソウルの力を見せてやろう!サンシャインブラスター!」
「え?どあああああああああああああああ!!」
ソウルが突然として光だして全身に攻撃を受けたんで吹き飛ばされてしまう。しかもダメージもあり彼は膝をついてしまう。
「いってえええええええええ!まさかの俺の技グランドクロスみたいな技を使いやがって!!」
ヘルブロスは立ちあがり、攻撃をしようとしたがまたサンシャインブラスターが放たれて吹き飛ばされる。
「二度撃てるのかよ!!っていってえええええええええええ!!」
「まさかサンシャインブラスターを放っているのに、効いていないのか?神エボルト、やはり倒さないとな。」
「違うわ!痛いわ!ヘルブロスは防御の方を上げているからな!」
戦兎は文句を言い立ちあがる。そのままネビュラスチームガンを発砲をしてソウルにダメージを与えていくが、ビルドなどに比べたら厄介だな?と思いながら構えている。
すると弾が放たれて、ソウルは交わすとジオウなどが到着をした。
「戦兎、目を覚ましたの?」
「遅いわ来るの!!」
「仕方がないジャーン!戦っているのを感じてここまで来るのに遠いんだからね!!」
「にゅ!」
「流石に、この人数相手に戦うのは不利だな。撤退をする。」
ソウルは弾を放ち四人は交わして、相手の姿がいないので・・・・・・全員が変身を解除をする。
「それにしても、大丈夫?」
「まさか俺の技ファイナルグランドクロスみたいな技を使ってきたな。いやあれはグランドクロスだな。」
「にゅにゅにゅ」
次回 四人で家の方へと戻り、戦兎は調整を完了をしたインフィニティ―ドライバーを収納をする。
次回 「調整完了」