ここでは戦兎 アリス 真奈美 奏汰の四人と源野について書いておきますね・・・・
如月 戦兎
この小説の主人公でもあり転生者でもある、元の名前は紅 イクト
子どもをかばって車にはねられてしまい、転生をしたところがISとリリカルなのはが混ざった世界の原作始まる前に転生をした男性。
現在は21歳という若さでIS学園の講師をしている。
現在相棒デバイスはグレーズとエクスカリバーという二つのデバイスを持っている。
特典として頭脳明細で仮面ライダービルドたちのフルボトル及び変身アイテムをもらっており、ビルドとエボル、そしてブラットスタークの力を使って数々の事件を解決をしてきた。
まずは白騎士事件ではエボルブラックフォームへと変身をして日本へ放たれたミサイルをすべてブラックホールで消滅をさせる。
闇の書事件の最終決戦時にはリインフォースを救った後にナハトを救っており彼女とユニゾンを果たして闇の書事件を解決させる。
その際に彼女に渡しておいたフルボトルやクリスマス限定だがコズミックブレイカーの力を使って彼女たちの体を治したりしている。
そのあとはマテリアル6体を作ったり、リリカルなのは原作始まる前にナンバーズを全員を起動をさせて一緒に暮らしている。
現在はテスタロッサ一家にナンバーズ、一夏に鈴音、アリスにオリヴィエ、奏汰に真奈美と一緒に家に過ごしている。
千冬や束とは小さいときからの付き合いで幼長馴染みでもある。
ISも使用をすることが可能で、クロスボーンガンダム、フリーダムガンダムカスタム。フルアーマーガンダム(サンダーボルトバージョン)という三機を使っている。
バリアージャケット装着状態
ほぼはビルドに変身をしているためバリアージャケットを纏った姿を出してない戦兎君。
現在のバリアージャケットはラビットタンク色のバリアージャケットに源野のバリアージャケットの鎧とマントを装備をした状態となっておりエクスカリバーはソードモードとランサーモードへと変えることが可能で、クレーズはアローモードとバレットモードに変えることで戦い方を変えることが可能。
もちろんビルドが使っている武器はバリアージャケットを使っている状態でも使用可能である。
仮面ライダービルド
原作と同様にフルボトルを使って変身をしている、フルボトルは60本プラスにレジェンドライダー分、ラビットタンクスパークリングにフルフルラビットタンクにハザードトリガー、オリジナルフルボトルなどを使って変身をしている。
トライアルフォームは戦兎は一度も使っておらずネビュラガスなどもないので普通に変身をしているが、戦兎のビルドドライバーは自分用に調整をしているため戦兎以外が使うことはできない。
ジーニアスフルボトルはインフィニティフューチャーボトルへと変わっており現在の最強形態はこちらに統一されている。
仮面ライダーエボル
こちらも同じくブラックホール形態がドラゴンフォーム及びラビットフォームでも使用可能で、さらに新たなエボルフルボトルを使って色んな形態に変身をする。
武器も普段使っているトランススチームガンとスチームブレード、さらに開発をしたエボルマグナムを使った攻撃をする。
仮面ライダーマッドローグ
こちらも戦兎が使用をしてるが、ほかの二つに比べて変身はあんまりしてないってのもある、クリエーションで武器を生成をして攻撃をしたり、エボルマグナムを使ったりしている。
こちらは背中の翼が開いてコウモリの翼を出すことで空を飛ぶことが可能など改良をされている。
ブラットスターク
唯一仮面ライダーじゃないが、これでドイツの基地に侵入をしてナンバーズたちを保護をしたり花菜を助けたりした姿でもある。
本編同様 毒攻撃をしたり、コブラ型のエネルギーで怪物を作ったりできる。
さてここからは戦兎が魔法を使って攻撃を紹介
「エクスカリバー」 これはエクスカリバーがブレードモード時に使用が可能となった魔法で、源野が使った居たのと一緒である。
「フェニックスアロー」 クレーズアローモードを持ち炎属性を纏った炎の矢を相手に放つ攻撃、エネルギー状の矢を放つため非殺傷では傷を負うだけである。
「アクセルバレット」 アクセルシューターをバレットモードでの弾として放つ技。
「ライトニングブレイザー」 ランサーモードへと変えたエクスカリバーを雷を纏って攻撃をする技。
「バインド」 ビルド及びエボルでも使用をする補助魔法、鎖をセットをした状態で放つのとロックフルボトルを使ったキードラゴン形態やローズコプター、オクトパスライトと併合をして使ったりしている。
インフィニティフューチャーではそれら三つにバインド魔法で相手をとらえるなどほかの魔法よりも出番がある。
浮遊魔法 魔導士での使っている浮遊魔法、ビルドはこれを使ってホークガトリングやクジラジェット、フェニックスロボなど空を飛べない形態で飛んだりすることが可能、当時はクレーズが担当をしていたが・・・今は戦兎一人でも活用ができるため、クレーズやエクスカリバーはサポートをしている感じになっている。
グレーズ 戦兎が使っているデバイスの一つ、神様の特典でもらったものでクレーズと付けている。女性型のAIを搭載をしていたので戦兎はグレーズに体を与えているため状況で体を復元させて人間状態なって戦兎をサポートをしたりする。
通常は戦兎の左手のブレスレットになっており、セットアップ時は最初は杖の形態をとっているが改良をされる際にバレットモードを基本形態に変えている。
カートリッジシステムは最初から搭載をされており、レイジングハートたちを改良をする際に使用をされるぐらいである。
グレーズの中にビルドドライバー及びエボルドライバー、さらにはフルボトルや武器などが入っており、ドリルクラッシャーなどを出すときにはグレーズを使用をする。
戦兎のことはマスターと呼んでおり。気絶をした際には忘れていたことに腹を立てて左手から外れて戦兎のおなかに突撃をしたことがある。
闇の書事件の終盤で人間形態を初披露をしてからはご飯を食べる際とかになっている時が多くなった。
彼女曰く
「こんなにおいしいご飯を食べれるなんてマスターたちが羨ましいです!!」
というぐらいであった。
武装はネビュラスチームガンを使っての援護攻撃や魔法を使ったりすることが可能である。
エクスカリバー 元は源野が使っていたアームドデバイスだったが、彼女が何度もいってもなのはたちにしつこくしているため愛想を尽きていたため、戦兎の方がふさわしいと感じており、源野が再び戦兎と戦っている際に彼が声をかけた際に戦兎の元へ移っり、それ以降彼のことをマスターと呼ぶようになっている。
彼女もカートリッジシステムが装着されていたため、戦兎はクレーズ同様に改良をしており、人間形態をとれるようにしている、姿はFGOのアルトリアペンドラゴンをモチーフにしている。
通常は戦兎が首に掲げている、剣型のブローチに変えておりセットアップをすることでエクスカリバーへと姿を変える、もう一つの形態としてランサーモードを装備しており形態チェンジが可能となっている。
性格は真面目のため、人間形態になったときは驚いたが、これでマスターの手助けができると感じている。
戦う際にはエクスカリバーを持ちとアルトリアペンドラゴンのように戦うことが可能である。
明石 アリス 金髪の髪の長い髪をツインテールにしており胸はEカップとでかい女性、戦兎はイクトの時に付き合っていた彼女でもある。
イクトのことは大好きで、彼はずっと彼女を守ってきたからだ。愛人の子どもってことで本妻からは泥棒猫といわれてきたアリス。
大好きなイクトと父親がいたから生きてきたが、イクトが交通事故で亡くなり、父親も病死をしてから誰も守ってくれなくなり自殺をしたが・・・
転生の神によって戦兎がいる世界へ転生をして彼と再会をする。
彼と再会をしてからはそばにいることが多く、小さいがその胸で戦兎に抱き付いたりしている。
エッジというデバイスをもらい、ブレードモードとバスターモードを使い分けている。
仮面ライダーグリス
元々は戦兎が持っていたが、使わないためアリスに譲ったもので改良をしている。
武装もツインブレイカーだが、それにアタッチメントを付けることでブレードモードとバスターモードとアリスが使っていたのを改良をするようにつけるようにしている。
その時はブレードモードはシングルスラッシュ、ツインスラッシュ バスターモードはシングルバスター ツインバスターと名前も変わっている。
澤田 奏汰
容姿はコードギアスのスザクと思ってください。
イクトとアリスの親友の一人で、この四人ですごすことが多かった、イクトが交通事故で死にアリスが自殺と聞いてショックを受けた。
だが彼と真奈美と事故にあい、イクトがいる世界へ飛ばされる、その際に特典として仮面ライダーゴーストの眼魂たちに鍛えてもらっていた。
性格は引っ張っていくリーダーシップをとったりするが、仲間想いである。
オリジナルのエグズ魂と15の眼魂とレジェンドアイコンを使って彼らと共に戦う。
仮面ライダーエグズ
エグズ魂
緑色のパーカーで顔はスペクターで角はゴーストの一本という姿をしている。
変身音声は「バッチリコイヤー バッチリコイヤー 開眼!!エグズ!!レッツゴー!カクゴー ドキドキゴーストー!ゴーゴー!!」
っとゴーストとスペクターの音声が混ざったような感じである。武器もガンガンセイバーとガンガンハンドを使って戦う。
アイコンはムサシから三蔵までのアイコンを使用をする。バイクはフーディー二がである。
島田 真奈美
イクトとアリス 奏汰と一緒にいるメンバーの一人、二人が死んだことにショックを受けている。
こちらも事故で死んでしまい、ゲーマードライバーとガシャットをもらっている、彼女はブレイブとスナイプが好きだったのか彼らが使っていたガシャットをもらっている、ちなみにレベル三は全部とレジェンドライダーのガシャットもついている。
姿容姿は艦これの蒼龍と思ってください。
仮面ライダーデスサイズ
彼女オリジナルのライダーで、ガシャットギアデュアルΔを使って変身をするライダーレベルは設定をされてない。
二つのモードを自由に変えて戦うライダーでもある。
ダークネスナイトゲーマー
ガシャットギアデュアルΔを左にゲーマードライバーにセットをして変身をする、姿はタドルファンタジーの鎧が黒くなった姿でマントを装備をしている。
音声は「闇に落ちた聖騎士 ダークネスナイートーーー」」
ブレイブ タドルファンタジーのように魔法を使ったりして戦ったり専用武器でガシャコンランサーとガシャコンソードを持った二刀流で戦ったりする。
必殺技は ダークネスクリティカルブレイク
バンバンデスシューター
ガシャットギアデュアルΔを右側に回してゲーマードライバーにセットをして変身をする姿、砲撃主体でバンバンシュミレーションゲーマーよりも砲撃に特化されており、両肩とキャノン砲に腰部にもキャノン砲が装備されており、左手はガンダムヘビーアームズ改の二連ビームガトリングが装備されている右手はフリーのためガシャコンマグナムを装備したりする。
もちろん両手を変えてバンバンシュミレーションのように砲塔が装備された形態にすることが可能な姿。
変身音声は「発進せよ!!撃ちまくれ!!バンバンデスシューター!!」
必殺技は砲塔からの一斉射撃 バンバンクリティカルクラッシュ
源野
転生者としてハーレム目的の男、なのはたちに俺の嫁と言っているが嫌われているのを知らずにずっと声をかけている。
戦兎のことはモブ野郎と言っているがその戦兎には何度も吹き飛ばされているため戦兎も変わらないなと思われている。
現在は行方知れずになっている。
相棒は戦兎のところでも紹介をしたエクスカリバーだったが今は何も持っておらずに何者かに何かを撃たれて連れ去られるのであった。
相田 健介
ここの主がシンフォギアシリーズで書いている仮面ライダーフィスでの主人公、クロト達と共に戦って調たちと結婚をして彼女たちと調査をしているときに穴に吸い込まれて戦兎たちの世界へとやってきている、なんでか知らないがクロト達が帰った後も残っており現在は戦兎たちのところですごしている。
フィルス 彼の相棒のスマホ型の変身システム通常のスマホだが頑丈にできている、フィルスを使って健介は仮面ライダーフィスへと変身をする。
仮面ライダーフィス 動物の力を使って戦う仮面ライダーで様々な動物の力を使って戦っている。現在はこの世界の改良でバージョンアップをしており出力などがパワーアップをしている。
「いえーい」
「うわ健介さん!!」
「まさかの別作品に出れるとはね・・・・・」
「まぁフィス自体がストップをしてしまっている以上はですね・・・・」
「さーて次回は翼が来た理由を探らないとな・・・さてどうなる!!」
「いやいやここで次回予告しても!!」
「俺だってしたいんだよ!!」
「マジですか・・・・・・」
というわけで一応のメインでの登場をするオリジナルキャラ達でしたー