戦兎side
「おーい・・・・・」
俺はナンバーズたちに声をかける、フェイトちゃんとなのはちゃんが戦うときに割り込んできたから俺はあいつに攻撃をはじかせてきたが、まさかナンバーズ全員が出動をして転生者をフルボッコをしているんだよな・・・
あ、チンク・・・それはあかんって・・・トーレさん・・そこは駄目だ・・・男の大事なところを蹴りあげたら・・・・
「うごおおおおおお・・・・・・・」
ほらね、俺なんて今止めないで見ているからね・・・怖いからねあの目で見られたら・・・てかなんで全員目に光がないの!?怖いからね!!
俺一瞬だけフルフルラビットタンクフルボトルを振りかけたからね!!ってか大丈夫かな?
「やりすぎだ、いくら何でも」
「そうですか?お兄様に攻撃をしてきたこいつが悪いのですが?」
「まぁありがとうなディード」
俺は近くに来ていたディードの頭を撫でている、ナンバーズたちが来ているスーツはさすがにあの格好はまずいと思い、アミティエたちが来ていたようなものに変えている・・・いやあれ結構エロイからね・・・
ナンバーズスーツ、一応あるけどさ・・・そういえばギンガも来ていたな・・・実はあの子着痩せタイプ?いた!!
「むーーーーーーー」
ディードが頬を膨らませているので、俺はぷにっとディードの頬を突っつく。
「ぷしゅーーじゃないです!!」
ぷんぷんと怒るディードだがかわいいんだよな・・・なでなでしてあげたくなるw
「まぁありがとうな皆・・・俺のことが心配で来てくれたんだろ?」
「あぁ兄上が戦っているのは知っていますが・・・・どうも心配で」
「はっはっはっはっは、大丈夫だ問題ないさ」
俺は仮面の奥で笑いながらも母さんに連絡をして転生者を向こうに送るのであった。
俺はウーノたちを先に帰らせてから、なのはちゃんたちのところへ行くと、フェイトちゃんが勝ったみたいだな。
「あの・・・戦兎さん・・・・・」
「俺は何もしないよ、なのはに勝ったのは君だ・・・それは持っていくといい・・・」
「・・・はい・・・・・」
「そうだね・・・グレーズ」
『はいはいわかってますよ』
グレーズからドーナッツが出てきて、俺はフェイトちゃんに渡すことにした。
「あ・・・このドーナッツ・・・」
「そうこの間挙げたのを一緒のだよ?あの狼の女性にも渡しておいてほしい。」
「わかりました、ありがとうございます・・・また会えてうれしいです。」
フェイトちゃんは笑顔で言ってそのまま飛んで行った。
「さて・・・・・・」
俺は気絶をしているなのはちゃんのところに行って耳元で
「はやく起きないとタワーブリッジがくるぞーーーーーー」
「にゃあああああああああああああああああああああああ!!」
なのはちゃんは勢いよく起きたのはいいが・・・
「ふげ!!」
その勢いが俺の顎にヒットをしてしまい、俺は後ろに倒れてしまう・・・あれ?
「最近の子は・・・・頭が固いのね・・・・・・」
俺は意識がなくなってしまう。
なのはside
にゃあああああああああああああああああああああああ!!やってしまったあああああああああああああああああああああああああああああああああ!!
戦兎お兄ちゃんが声をかけてきたときに勢いよく上がってしまい私の頭が戦兎お兄ちゃんの顎に命中をしちゃった!!どうしよう・・・お兄ちゃんが気絶をしちゃったよ・・・・
「ユーノ君!!ユーノ君!!」
「なのはどうしたのって・・戦兎さんどうして気絶を!!誰にやられたんですか!!」
「・・・・・・・・・・・・・・・」
さすがに私がやりましたなんて言えないよ・・・・ヘッドバットが命中をして・・でもどうしよう・・・お兄ちゃんを呼ぶわけにはいかないし・・・
「レイジングハートどうしよう・・・・」
『そうですね、マスターの攻撃だと戦兎さんがやられてしまいますし・・・ディバインシューターで手加減で攻撃をするのもダメですしね・・・・』
「「『うーーーーーーん」」』
『あのーーーー忘れてませんか?』
「にゃ?」
「誰の声ですか?」
『私です、グレーズですよ・・・やっぱり忘れているじゃないですか・・・・ぐす』
『す・・すみません、なにせ戦兎さんはビルドに変身をしますからセットアップをしないですよね・・・・・』
『わかってますよ・・・わかってますよ!!それぐらい!!ううううううでもマスターは私のメンテナンスをしてくれてますからいいですけどね・・・ちゃんと名前も呼んでくれますし・・・セットアップはしてもらえないですけど・・・魔法で通常のビルドが空を飛んだりしてますからね』
それはいいんですけど、お兄ちゃんどうするの!!
『そうですね、強制的に起こしましょう・・・・マスター・・・すみません!!』
ブレスレットになっているグレーズさんはそのまま外れて戦兎お兄ちゃんのおなかに突撃!?
「ふご!!」
「「『ええええええええええええええええええええ」」』
私たちは見ているだけしかないですけど・・・てかグレーズさん絶対に恨みあるの・・・うんお兄ちゃん大丈夫かな?
戦兎side
「いてててて・・・・グレーズ、気絶をしているからって攻撃はないだろ・・・」
俺はお腹を抑える、グレーズが攻撃したのは間違いないだろうな・・・・ブレスレットに戻っているグレーズはチカチカと光るだけでしゃべってこない・・・
まぁセットアップなどしてないからね・・・・・まぁ怒るのも無理がないさ・・・だけど・・・さすがに痛い・・・
俺も人間だから・・・・
「なのはちゃん負けてしまったみたいだね・・・・・」
俺はなのはちゃんに一言声をかける、先ほどに比べて暗くなっているが・・・俺は言葉を続ける。
「それは向こうが慣れているからね。なのはちゃんはなったばかりだから・・俺もそうだったからねビルドに最初に変身をしたときは・・・」
「そうだったんですか?」
「あぁ本当だ、そこから俺は特訓などをして今のビルドなどになれるようになったんだ・・・」
「戦兎さん・・・私を鍛えてください!!私・・・あの子ともう一度話をしたいんです!!」
「・・・・・・・・・・・・・わかった君を鍛えるよ・・・」
「ありがとうございます!!」
こうして起こった猫ちゃん事件はフェイトちゃんの勝ち星となった。俺はなのはちゃんを鍛えることになったが・・・まずは体力作りを始めるために俺の家に来てもらったが・・・
「ねぇ戦兎お兄ちゃん・・・・・」
「なんでしょうか・・・・・・・」
今目の前にいる魔王さまの前に正座をしている・・・その理由が・・・
「この人たちが誰なのかな?かな?」
おそらくトーレたちのことだろう・・・この間までいなかったから
「いやな、あの子たちは・・・俺の妹・・・だよ、とりあえず!!変身!!」
『鋼のムーンサルト!!ラビットタンク!!イェーイ!』
俺はビルドに変身をすると結界を張りなのはちゃんの相手をすることにした、ドリルクラッシャーを構えて、なのはちゃんもレイジングハートを構えている。
今日はトーレのほかチンクにディエチ、ノ―ヴェにウェンディもいる・・全員が俺たちの様子を見ている。
「ではいくぞなのはちゃん!!」
「うん!!お願いをするの!!」
なのはちゃんがレイジングハートを構えてこちらにディバインシューターを放ってきた、数は六個・・・あれで数週間が立っているが・・・魔力などが上がっている気がするな・・・
『マスターの言う通りですね・・・・・』
グレーズ、お前は魔力の方に集中をしてくれ、お前がいないと俺はビルドでは飛べないからな・・・・
『お任せを』
俺は接近をしてなのはちゃんに攻撃をするが、なのはちゃんはすぐに上昇をして俺のドリルクラッシャーの攻撃をかわした。
「速いな・・・・なら!!」
俺は黄色いフルボトルと青緑のフルボトルを振ってベルトに差し替える。
『ライオン!掃除機!ベストマッチ!AreYou ready?』
「ビルドアップ」
『たてがみサイクロン!ライオンクリーナー!イェーイ!』
「始めてみる姿だ、いったいどういう戦い方をするのか・・・」
トーレたちは始めてみるライオンクリーナーをみて驚いているが、さてなのはちゃんが放ってきたのを回避をして右腕のガンドレットからの光弾を出してなのはちゃんに放つが、なのはちゃんは回避をしてこちらに何かを出そうとしている。
「いくよ!!ディバインバスター!!」
おそらくあれが収束魔法って奴か・・・俺は左手の掃除機をだしてなのはちゃんが放ったディバインバスターを吸い込んだ。
「ええええええええええええええええええええええええええええ!!」
なのはちゃんが驚いているが、俺は無視をして肩部のしっぽを引っ張って鞭にしてなのはちゃんに攻撃をする。
『プロテクション!!』
なのはちゃんは俺が放った鞭を防御魔法でガードをしたみたいだ、俺はすぐに次の攻撃をしようとする。
「ディバインシューター!!」
「ぐ!!」
俺は近距離からのディバインシューターを受けて後ろへ下がるが、俺はタカボトルとガトリングフルボトルをセットをして変える。
『タカ!ガトリング!ベストマッチ!AreYouReady?』
「ビルドアップ」
『天空の暴れん坊!ホークガトリング!』
俺はホークガトリングに変えると、ホークガトリンガーとドリルクラッシャーガンモードにしてなのはちゃんに放つ。
「やるの・・・お兄ちゃん・・・・」
「いや終わりだよ?」
「ふぇ?」
なのはちゃんが驚いているが、ホークガトリング自体は元々空を飛べる形態だ、それを魔力で浮かんでいたのを自由に飛べるようにしたからな・・・・後ろへ回ってドリルクラッシャーを構えていた。
まぁほかの形態でも可能だが・・・魔力を使わないで飛べるのってタカフルボトルとフェニックスボトルを使わないといけないからな・・・あとはジェットとロケットか・・・・
まぁそれ以外は魔力でなのはちゃんと同じように飛ぶからな高移動も可能だが、今回は手加減をしてるためホークガトリングになったっとでも言っておくよw
着地をして俺は変身を解除をする、なのはちゃんも同じくバリアージャケットを解除をした。
「お兄ちゃんに負けちゃった・・・・にゃ・・・・」
「まぁいい線はしていたぞなのは」
「そうだぜなのは」
「そうっすよなのはちゃん!!頑張るっス!!」
「皆さん・・・はい!!」
なんだろうこのシュールな感じは、strikersでは敵同士で戦ってノ―ヴェとかはなのはさんって呼んでいたのに、今は高町さんだからな・・・
「どうしたっすにぃにぃ?」
「いやなんでもないさ、さてそろそろ帰るとしよう」
次の日は学校なのでナンバーズたちは家で待機をするものがいれば、外に遊びに出る人もいる。
まぁ母さんにお金は頼んでいるみたいなので楽しんでると思うさ、昼休みとなり恭也と忍が話しかけていた。
「そういえば戦兎、お前今度暇か?」
「暇だけどどうしたの?」
「実はねいつも私たち温泉旅行へ行くんだけど家族でだけど・・・それで戦兎も一緒にどうかなって」
温泉旅行か・・・悪くないが・・・・・
「俺はうれしいが・・・・家族たちが多いんでね・・・・・」
「ん?そんなに増えたのか・・・何人だ?」
「えっと俺、母さん、父さん、美琴 花菜 一夏 17人だ」
「「ふぁ!?」」
「まぁ俺はバイクでついていくが、大型のレンタカーを借りないといけないぞ?」
「そ・・そうだな・・・・・とりあえずOKなんだな?」
「あぁ」
俺はエボルドライバーを使うことにしようと思ったのであった。
さてさて日にちはあっという間に過ぎていくことになり、俺たちは全員で行くこととなり父さんが大型のレンタカーに乗ってやってきた、行くのは高町一家に月村一家、アリサと俺たちである。
「戦兎さん、あなた・・・・」
「えええええええええええええ!!」
「紹介をするよ」
俺は全員を順番に紹介をする、なお一夏はなのはたちとはすでにあっているみたいで、ちなみに言っておく、うちの世界の一夏はなのはたちと同級である。
もう一度言うなのはたちと同級である。
どういうわけか知らないが・・今は9歳である、俺はというと恭弥たちがなんでか高校生なので、一緒だ・・てか千冬ちゃん高校生でモンド・グロッソにいけるぐらいって原作崩壊にもほどがあるでしょ!!
どうやら母さん曰く
「おそらく世界観が融合された影響で年までも変わったみたいねwまぁそれも面白いからいいじゃないかしらw」
それでいいのか神さまーーーーーーーーーーー
そして到着をした俺たちは温泉へと入るものや街へ探索をするものなどいるが、俺は何をしているかって?ジュエルシードを探しているのであった。
「さーて」
俺はエボルドライバーを付けて、久々にあの姿になりますか・・・・
『コブラ!ライダーシステム!エボリューション!AreYouReady?』
「変身」
『コブラ!コブラ!エボルコブラ!ふっはっはっはっはっは!』
「さて・・・・探索をするとするか・・・こいつの出番だな?」
俺はあるものを出す、それは探索マシンと呼ばれる言えばオーズでいうカンドロイドみたいなのを出して探索を始める、エボルの姿で
「さて頼むぜ?」
俺も探索魔法をつかって探しているが・・・・反応がない・・・・・
「魔力が発動をしないと探しずらいって・・・な・・・って」
「あ・・・・・・・・・・・・・」
まさかのフェイトちゃんとばったりと遭遇をしてしまう。
「もしかして戦兎さん?」
「だからなんでわかるのかな君は・・・・・」
俺はエボルを解除をしてお手上げ状態となった。
「まさかだと思うけど・・・・・」
俺は隠れてブラッドスタークに変身をした。
「うん」
「まじかよ・・・・・・・」
ブラッドスタークになってもダメって・・・フェイトちゃんすごすぎる・・・・
「もしかして戦兎さんもジュエルシードを?」
「あぁそのとおりだ。なぁフェイトちゃん教えてくれないか?君がどうしてジュエルシードを集めるのかを・・・・・」
フェイトside
私は悩んだ、戦兎さんなら・・・・話してもいい自分がいる・・・・でもそれを話していいのか悩む自分がいた。
「あー別に無理に話さなくてもいいさ・・・・」
「・・・・ううん話します、戦兎さん・・・私がジュエルシードを集める理由は母さんのためです・・・・・・」
戦兎side
母さんのためか・・・・・俺は彼女たちの最期を知っているからこそ、つらすぎる・・・
どうにかして助けてやれないものだろうか・・・・俺はフェイトちゃんの話を聞いた後にお風呂に入って考えている。
(このままじゃフェイトちゃんは心に大きな傷を残してしまう、それに可哀想なのはアリシアだ・・・あの年で・・・なんとかできないだろうか・・・・・)
俺はお風呂に入った後もすっきりをしないまま夕食を食べて、夜になのはちゃんたちが抜けだすのを見ている。
「坊ちゃま」
「花菜かいくとするか」
俺はエボルドライバーを付けて、花菜はネビュラスチームガンを出して。
「潤動」
『フィーバー!』
「ヘルブロス参上ですわ」
『エボリューション!コブラ!コブラ!エボルコブラ!ふっはっはっはっは!』
「さて」
俺と花菜は結界を入るとなのはちゃんとフェイトちゃんが激突をしていた。
「おー激しくやっているな・・・・・・・」
今回も俺は見ているだけだ、理由としては前にも説明をしたが・・・なのはちゃんたちの成長にもならない・・・・だが問題はstrikersの時に敵がいないことだよな・・・・ナンバーズたちはこっちにいるし・・・
(だからといって俺が敵をするのもな・・・・別に世界を滅ぼすわけでもないから・・・・)
っと考えていると俺に攻撃が命中をした。
「どあ!!」
「え?」
「ふぇ!?戦兎お兄ちゃん・・・・・・」
まさかフェイトの技が俺に命中をするとは思わなかったが・・・・まぁ考え事ばかりをしていた俺も悪かったが・・・どうやらめんどい奴が来たみたいだな・・・
「やぁなのは、俺が助けに来たぜ?」
「げ・・・原野君・・・・・」
なのはが嫌な顔をしているってことはあいつがなのはたちが言っていたやつで間違いないだろう・・・・・
「げ!!なんでエボルがいるんだ!!そうか・・・お前がなのはたちを!!」
あいつは俺に襲い掛かってきたが、その前にヘルブロスの花菜が攻撃をふさいだ。
「坊ちゃまに無礼は許せません!!」
花菜はスチームブレードを構えてアイスモードにして地面につきさした。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
俺はトランススチームガンを構えてもう一人のオッドアイの男が現れたからだ。
「な!!なぜわかった!?俺の姿は消えていたはずだ!!」
「なるほど、だがここは森の中だ、木の枝などがお前の足音を当てたのさ。」
「ならお前を倒してなのはたちを取り返す!!」
「やれやれ・・・・・・・」
俺は呆れてものが言えないので、一気に決めることにした。
「なのはちゃんとフェイトちゃん、悪いが目を閉じてもらえると嬉しいが?」
二人が目を閉じたのを確認をすると、トランススチームガンにコブラフルボトルをセットをした。
『スチームブレイク コブラ!』
俺はトリガーを放ち、コブラ型のエネルギーの弾を放ち吹き飛ばす。手加減をしているから気絶をしているだけだろう・・・・さて花菜の方も俺と同じく手加減をしてライフルモードにしてリモコンギアをセットをして放つ。
『ファンキーショット!』
「は!!」
「ぐああああああああああああああああああ!!」
さすが花菜前よりも戦闘力が上がっているね・・・・・俺はエボルのままあたりを見る。
「ん?」
一瞬誰か呼んだ気がしたが・・・気のせいだろう・・・・結果はなのはの負けでレイジングハートがジュエルシードを出しているからだ。
「マスター思いのデバイスだね・・・・・」
フェイトちゃんは去ろうとすると。
「まって!!私は高町 なのは!!あなたは・・・・・・」
「フェイト・テスタロッサ・・・・・」
そういって姿を消したのだ。
(フェイトちゃん・・・・・・・・・・・)
俺は無言で彼女を送った、これで転生者は二人送ったことになる・・・・・俺はエボルを解除をして旅館へと戻るのであった。
こうして温泉での事件は終わり、俺たちは元の生活に戻ったのであった。
『よっすブラットスタークだ、さてなぜこの世界は一夏たちがなのはたちの同級生なのか・・・その理由は・・・・高校生になったときのことを考えると同い年がいいだろうと思ってな、それでキャラたちの年も少しずつ変えていくこととなったというわけだ、いえば千冬は高校生でブリュンヒルデと呼ばれるほどらしいぜ?』
『まぁ白騎士事件自体がブラックホール事件となっているから間違いないだろう・・まぁ特徴として黒い姿しかわかってないからな・・・・まぁ束がわかっているってことだ。』
『まぁこの世界での物語だったら、中学3年生の時に事件が起り、高校生1年生の時にドイツでの行方不明事件、そのままジュエルシード事件となっているぜ?』
『おっと話がそれたな、視聴者の諸君がわからないと思ってここに書いておくぜ?さて次回だが、戦兎とセインとセッテは買い物をしていると黒いワゴンがアリサとすずかを無理やり乗せていきやがったぜ?戦兎は新たなフルボトルで追いかけることを決意をして使うことにした。その姿はいったい!!』
『次回「月村一家の秘密と、新たな力」お楽しみにチャオ!!さーて今回は何もないぜ?』