魔法少女リリカルなのは -目指すはハッピーエンド-   作:ヒロケン

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能力説明&原作開始

ー零sideー

 

それからはいろんなことがおきて、俺となのはは私立聖祥大附属小学校に通うことが決まり、俺達は一緒に登校するようにした。あと俺の能力のレアスキル創造で作ったものはこれだ。

 

ー死者蘇生ー

死んだものを生き返させる能力。

デメリット

・一年に一回しか使えない。

 

ー骸殻-ガイカク-ー

まんまTOX2の主人公が使う能力

デメリット

・なし

 

ー神威化-カムイカ-ー

これはTOZの能力、火、水、土、風と他にも、氷、雷、光、闇、虚無がある

デメリット

・使用後疲れる

・2つ以上同時に使用出来ない

 

ータイムスリップー

時間移動が可能

デメリット

・体内時間で24時間経たないと使用出来ない

 

ー飛雷神の術ー

円で広げた範囲内であれはマーキング無しで飛ぶことができる

デメリット

・なし

 

ー魔力変換資質ー

炎熱・氷結・電撃・風圧・大地・闇黒・光輝・虚無

 

ーリミッターー

自由に能力を制限することが出来るし解除することも可能

 

ー高速自動回復ー

魔力や体力などを一秒で1%回復する

 

ー王の財宝ー

中身は入ってないが色々入れられる。

 

情報の眼ーインペクトアイー

自分の目で見た情報を知ることが出来る

 

そして俺のステータスは

 

ステータス

 

 筋力:EX

 

 俊敏:EX

 

 耐久:EX

 

 魔力:EX

 

 幸運:EX

となった。正直やり過ぎた気がする。

因みにリミッターをつけた状態がこれだ。

 

ステータス

 

 筋力:C

 

 俊敏:B

 

 耐久:B

 

 魔力:A

 

 幸運:SS

 

それで早速他の転生者を見つけた。

 

一人目は堺 弥一 -サカイ ヤイチ-

 

 筋力:G

 

 俊敏:F

 

 耐久:F

 

 魔力:SSS

 

 幸運:D

 

特典:①王の財宝-ゲートオブバビロン-

   ②ニコポ・ナデポ

   ③魔力SSS

 

で二人目は岩井 薫 -イワイ カオル-

 

 筋力:D

 

 俊敏:C

 

 耐久:E

 

 魔力:S

 

 幸運:A

 

特典:①健康な体

   ②幸せな家族

   ③高町なのはと同じ才能

   ④なのはとは幼なじみ

   ⑤?

三人目は日村 海斗

 

 筋力:E

 

 俊敏:E

 

 耐久:E

 

 魔力:SSS

 

 幸運:C

 

特典:①無限の剣製-アンリミテッドブレードワークス-

   ②魔力SSS

   ③ニコポ、ナデポ

 

で最後は 橘 渉 -タチバナ ワタル-

 

 筋力:G

 

 俊敏:G

 

 耐久:D

 

 魔力:SSS

 

 幸運:S

 

特典:①咸卦法

   ②魔力SSS

   ③ニコポ、ナデポ

である。因みに岩井 薫とはすでに友達になっておりなのはとも仲良しである。

 

それでなのはとアリサとすずかのあのイベントがあり三人とも仲良くなりいつも俺を含めた五人で仲良くしている、そして俺たちが三年生になりクラスも一緒だったがそこにあの三馬鹿の男転生者達がいつも追いかけられている。

 

弥一「おい、モブ我が嫁たちから離れろ嫌がってるじゃないか」

 

薫「はぁ?何いってんの貴方がいるからこんな顔してんのよ」

 

海斗「なんだ?薫も照れてんのか?もっと素直になろうぜ?」

 

アリサ「そんなんじゃないわよ‼いい加減離れなさいよ‼」

 

すずか「そうだよ私達は好きでここにいるんだから。」

 

渉「アリサとすずかも照れてんのか?安心しろ俺だけがお前たちを守ってやるからな‼」

零「はぁ~~~」

俺は溜め息をついてことの成り行きを見ていたらなのはが話しかけてきた。

 

なのは「ねぇ、あれなんとかならないかな?」

と相談してきたが

 

零「ごめん流石にあいつらに言ってもどうにもならない」

俺は過去にあいつらに色々迷惑がかかっていると言ったがそれも無視してくるのだ。流石に諦めた。そんなこんなでお昼彼らにばれないように屋上でご飯を食べていた。

 

そしてそのまま放課後まで過ごしてアリサとすずかとなのはが塾に行くというのと俺が買い物いかないといけないので一緒に行っていた。因みに薫はすでに帰っていた。そこに急に念話が聞こえてきた。

 

〈誰か聞こえますか?誰か助けてください〉

 

なのは「ん?」

 

アリサ「どうしたのよなのは?」

 

すずか「どうしたのなのはちゃん?」

 

なのは「今何か聞こえなかった?」

 

アリサ「声?そういえば聞こえてきたきたような」

 

すずか「あれアリサちゃんも?私も聞こえたような気がするの、気のせいかと思ったけど」

 

なのは「二人とも聞こえたの?零君は?」

 

零「俺も聞こえたぞ」

そういって俺達は周りを見たが誰も話しかけてきたものはいなかったそしたら

 

〈誰か...助けて...〉

 

なのは「‼やっぱり聞こえたの、こっち‼」

 

アリサ「ちょっとなのは待ちなさい‼」

 

すずか「まってよー」

 

零「やれやれ(やっと原作が始まるか)」

その後なのはを追いかけて行くとフェレットが倒れておりすぐさま動物病院に連れていき見てもらったら命に別状はないらしい。その後皆帰りフェレットはなのはが飼うことになった。

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