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「ハッハッハッハッ異世界キター。」アルベルトは喜んでいた。
「女神ならその女神パワーで私を楽サセナサーイ。」
「どうして、どうして。」エリスは泣いていた。
冒険者ギルドの目の前に落ちたので、
人目も多い。
「あの黒人変態鬼畜ゴリラ可愛い女の子を泣かしてるわよ。」
「最低ね。」「NO ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
アルベルトは根も葉もない噂を流されたのだった。
「はい、今日はどうされましたか?」
「冒険者ににゃる。」
では登録料の1000エリスもらいます。」
「俺様が払ってやんよ。」
声の聞こえた方向を見ると黒い竜人だった。
「竜人族のカケル。魔竜さ。」
コナンかよ。
「竜人族は生まれ持った高い敏捷性が特徴です。
ただし魔竜と呼ばれる一部の方は
敏捷性が低いか·ワ·り·に·ステータスや
スキルポイントがのびしろですねー。」
なる。りょ。
「ギャルかよ。」
エスパーカケル。恐ろしいコ。
「魔道具に手をかざしてください。」
「エーーーーーとアルベルト.ブラック·G ·クロフォートさん
デスネ。腕力がとても高いです。他はフツーデスネ。
職業はソードマスターがオススメですが。」
「それ。」
「ソードマスターデスネ。」
かくしてアルベルトは冒険者になった。
「魔竜は蔑みの象徴です。」エリスは
きっぱりと言った。
「シネ。」アルベルトはエリスをおもいっきり
殴ろうとした瞬間、男が止めに入った。
「よお。変態痴漢野郎。」
「偽善者野郎。」
止めに入ったのは鐘魔だった。
「そいつガそんなに大事ならお前にヤルヨ。」
そういってカケルとアルベルトは出ていくのだった。
「上げ底エリスじゃない‼️」
そういったのは女神似の水色の髪の女だった。
しかも美少女
「オーーいアクア。あれ、エリス様じゃないですか。」
「カズマサン。」
日本人か。
俺達はかくかくしかじかを説明した。
「俺はカズマ、それとアクアとめぐみんだ。」
めぐみんって、めぐみんって、(笑)。
「おい、私の名前に文句かあるなら聞こう
じゃないか? 。」
「それなら登録料は俺が払うよ。」
「アザっす。」
「ウルシハラ シヨーマさんですね。
知力、生命力、敏捷性がそこそこ高いですね
腕力と器用度は普通、魔力がとても高いですね。
幸運は少しだけ高いです。これなら
ネクロマンサーに慣れますよ‼️ネクロマンサー
をオススメします‼️。」
「じゃあそれにしマッスル。」
「わかりました。ウルシハラさん。
職員一同応援してイマーース。」
よおし異世界で頑張るぞーー。
眠い ⤵️