チートサイヤ人がダンジョンにいるのは間違っていますか?   作:ぽた焼き改

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大体、私は2000文字くらいしか書きませんので短いとか思うかもしれませんがご了承願います( ノД`)

さて、今回はなんと!?あの有名な人が登場します!!


第3話 修業じゃぁぁあ!あっ・・・無理k

龍悟「おぉ~!!これが精神と時のヘァッ!?」

 

 

精神と時のヘァッ!?に入っただけで何で俺、膝をついてるんだ!?てか、おっも!?

 

 

龍悟「ぐっ!?・・・ぎぎぎ・・・!?」

 

 

ちょっ!?マジで潰れそうなんだけど!?!?

なんで!?なんで!?!?

 

 

龍悟「うぐぅ・・・く・・・そぉ・・・!」

 

 

こ、こんな所で・・・負けるかぁぁあ!!

 

 

龍悟「ま・・・ける・・・かぁぁああ!!」

 

 

すると、俺の周りに白いオーラが立ち上り風が吹き上がりながら俺は何とか立った

 

 

龍悟「はぁ・・・はぁ・・・くっ!?・・・た、立ってるだけで・・・精一杯・・・だぜ・・・」

 

 

だ、だけど・・・なんでこんなに体が重いんだ?あの神様には確か精神と時の部屋しか言ってないのに・・・

 

 

???「なんかデケェ気を感じて来てみたら・・・オメェ誰だぁ?」

 

 

あれ?・・・なんかどっかで聞いた声だな・・・?てか、俺以外に誰かいたのか!?・・・まぁいいや・・・取り敢えず何か喋らないと・・・くそっ!なかなか顔を上げられねぇ・・・

 

 

龍悟「す、すみません・・・俺・・・は、初めて・・・ここに来た者・・・なんですが・・・くっ!?」

 

 

???「んん?・・・なんでオメェ苦しんで・・・あぁ!?わ、わりぃ!?ブルマから作ってもらった重力装置付けてたまんまだった!?ちょ、ちょっと待ってろ!?!?」

 

 

その男の人は一瞬でいなくなると次の瞬間、一気に体が軽くなった

 

 

龍悟「っ!?・・・かはぁ!?・・・はぁ・・・はぁ・・・も、戻った・・・?」

 

 

はぁ・・・はぁ・・・ふぅ・・・早くも物語り終了する所だったぜ・・・

 

 

すると、俺の所にさっきの男の人が一瞬で現れた・・・ってえっ?・・・あれ・・・おかしい・・・な、なんで・・・なんで・・・!?

 

 

悟空「オッス!オラ悟空!!いやぁ~わりぃわりぃ!オラてっきり1人だと思ってたんだけど、まさかオラ以外にもサイヤ人がいるなんて思ってもみなかったぞぉ!!」

 

 

なんでこの精神と時の部屋にあの超有名人の孫 悟空さんがいるのぉぉぉおおおおおお!!!!!!!

 

 

龍悟「へぁ・・・ちょっ・・・なん・・・!?」

 

 

悟空「ん?どうしたんだ?オメェ??」

 

 

や、ヤベェ・・・!?ほ、ほほほ本物の悟空さんだ!!でもなんで!?俺、悟空さんを呼んでなんて願いしてないんだけど!?!?

 

 

悟空「おぉ~い!」

 

 

龍悟「ふぁっ!?ご、ごめんなさい!?き、き聞こえてますです!!はい!!ボクイケメン!!」

 

 

し、しししまったぁぁぁああ!?!?緊張しすぎてついトランクスルーのセリフを言ってしまったぁぁあ!?

 

 

悟空「オメェ何言ってるかわかんねぇぞ??」

 

 

悟空さんが眉を八の字にしながら変な奴を見る目で俺を見ていた

 

 

龍悟「あっ!いえそのですね!?えっと・・・あははは・・・」

 

 

それを見て俺も冷静になったのか、苦笑いで悟空さんに言っていた

 

 

悟空「オメェ変な奴だなぁ!」

 

 

ニシシっと笑う悟空さんに俺はまた謝りながら話かけた

 

 

龍悟「すみません・・・えと・・・お、俺の名前は龍悟って言います」

 

 

悟空「龍悟かぁ・・・よろしくな!!」

 

 

龍悟「は、はい!こちらこそよろしくお願いします!!悟空さん!!!」

 

 

うぉぉおおお!!!お、俺・・・今・・・憧れだった悟空さんと話をしているぅぅううう!!すっげぇぇえ!!

 

 

悟空「そういえば龍悟・・・オメェ何で精神と時の部屋にいるんだぁ?オラ何回も使ってんけど、オメェを見たことねぇぞ??」

 

 

龍悟「あぁ・・・実は、自分の部屋の所に精神と時の部と書いてあるドアを見つけまして、気になって入ってみたら今の状況に・・・」

 

 

うん・・・嘘は言ってない!てか、悟空さんに俺が転生者って言ってもわからないかもだし・・・

 

 

悟空「ふぅ~ん・・・まぁいっか!!誰がいても関係ねぇしな!でも、オメェがここにきたっちゅうのはもしかして修業か?」

 

 

龍悟「あっはい!自分はまだ戦闘に関しては初心者なもので・・・」

 

 

悟空「ならオラと修業しねぇか?オラ、さっきのオメェの気を感じた時に素質があるみてぇだからよ!」

 

 

龍悟「えっ・・・い、いいんですか!?」

 

 

まじかまじかマジかまじか!?!?あの悟空さんに修業付けてもらえるだと!?!?マジっすか!?!?!?

 

 

悟空「おしっ!!んじゃ、さっそく行くぞぉ!!」

 

 

龍悟「えっ?ちょっ!?悟空さ!?」

 

 

俺の静止の声を聞かずに悟空さんは俺の頬にパンチをかましてきました・・・いきなりなんで避けれる筈もなく・・・

 

 

バキッ!!

 

 

龍悟「ぐぺぇっ!?!?!?」

 

 

悟空「いぃ!?!?」

 

 

思いっきり殴られて飛んでいきましたとさ・・・これから俺・・・強くなるのかなぁ・・・泣




なぜ悟空がいるのか・・・

なぜ、精神と時の部屋にブルマさんが作った重力装置があるのか・・・

そもそもなんで精神と時の部屋に重力が出来るのか・・・


敢えて言おう・・・気にするな!!(とあるデュラル星人様)と・・・


質問・抗議は受け付けてません!説明しても私のバカで間抜けな説明では皆様に納得させる事など出来ないからです(*`・ω・)

それくらい私は説明が下手くそなんで悪しからず(*´-`)
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