君の側で輝いて・・・   作:精神の酔いカミーユ

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始まりの歌風

ここはタハナ村。

とても良い気候においしい食物ハンターもよく寄っていく村だ。

前はリオレウスの襲撃を受けた。デルタの両親が止めたが。

二人とも亡くなってしまった。

デルタはその仇を討つ為にハンターになった。

始まりを告げるように風が吹き歌を歌っている用だった。

「リリィ姉さん何か依頼ないかな?」

リリィ姉さんとは幼馴染で4つ年上だ。

「ランポス4頭討伐ならあるけど。」

そう言い依頼紙を見せる。

「うん。じゃあこれをやるよ!」

依頼紙にサインし、早速準備に取り掛かる。

ハンター一式にハンターカリンガ。そして必要なアイテムを持ち、竜車に乗って出発した。

 

45分後・・・

ヤヨイ密林に着いた。

デルタはグ~っと伸びて深呼吸をして、アイテムを取りエリア5に行った。

「見つけた!」

ランポスが2匹程いる。

「行くぞぉぉ!」

右に武器を持ち、倒しに行った。

それに気づいたのかランポスが口をあけながら遅い掛かってきた。

「わわっ!危なっ!!」

それを回避し、足を一歩進ませ、腕がしなるように片手剣を振るった。

ギャヴギャア!!

デルタは連続攻撃を仕掛ける。

もう倒せるってところでもう一匹がデルタを押し倒した。

「ガフゥッッ




今回はここまで

様々な展開を書くつもりです。

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