君の側で輝いて・・・   作:精神の酔いカミーユ

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は~いカミーユです。
読んでいる人はいるのでしょうか?


まぁ取り合えず続きGo!


デルタ、いきなり絶対絶命!??~

「うぐぅ・・!」

ランポスに飛びかかられ、倒れたデルタ。

その上にはランポス。

ギャオォォ!

鈍い音と同時にハンターメイルに穴があいた。

「あうううぅぅ・・!」

「クソ野郎!どけよ!!」

ランポスがかみついたその瞬間 デルタはランポスの首めがけてハンターカリンガを振った。

ギャャャャャ!!

ランポスが悲鳴をあげる。

デルタは手と腕に思い切り力を込めた。

「これでぇ! どうだぁ!!」

ズジャシブビュゥゥ!という音と同時にランポスの生首が顔に落ちた。

なんとも言えない血の臭いがする。

デルタは腹部を押さえながら、

「もう、、一匹。」

と言った。

その時!ランポスが急に逃げていった。

「?何だ?」

不思議に思って振り返るとーーーー

「な!?」

そこにはずっしりとした体格に緑色の体。

そして爪のある翼をつけたモンスター。

「そ、そんな!、、あいつは!!陸の女王リオレイア!」

その時、おびえるデルタをあざ笑うかのように、陸の女王は吠えた。

「ボ、、僕はどうしたら・・いいんだ・・・」

腰がぬけてしまってるデルタ。 

その時、奴は突っ込んできた。

「ーーーーーっ!!?」

 

デルタは頭の中が真っ白に染まった。

 

続く




っと今回はここまで!
夏休みも、もう終わってしまう!
宿題後二つやらなきゃいけないw


ではまた次話で
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