ヒュドラのヒーローアカデミア   作:あイうエ生

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俺TUEeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeなんてする つもり無かったんですけど なんでかな〜〜

後悔してます


第11話

「僕がですか」

いきなり巨大怪獣対策会議に僕(18号)が呼ばれた。

何故、災害救助専門のヒーローが呼ばれたのか分からなかった。

そこには オールマイトを筆頭にエンデバー エッジショットなど錚々たるメンバーが揃っていた。

「何故僕が呼ばれたのですか?」

「悔しいが俺や、オールマイトでは奴にダメージを与えられないからな」

「エンデバー それはどう言う事ですか?」

「奴には物理攻撃が効かない もしくは効きずらいという事だ」

「そこで お前の個性ブラックホールの出番だ。」

「キミのブラックホールならあの怪獣に 対抗できるんじゃないかな」

「アッ!そういう訳ですか。ですがオールマイト!私は災害救助専門で戦闘経験は、ほとんどシロート同然ですよ」

「そこは俺やオールマイトがお前をサポートする」

「分かりました。僕の力がどこまで通用するかわかりませんが」

よし 急いで帰ろう。午後からはUSJで救難訓練だ。

 

 

「先生 今日の雄英 襲撃やる気か?とりあえず脳無は特別製の奴が一体あるが?」

「うーん?どうしょうかな。今回は取りやめにしょう。今は特製の脳無を量産する事にしょう。ドクター」

「死柄木が文句を言いそうじゃな」

「弔には僕が言って効かせるよ。まぁそれでも やりたいと言ったら その時はやらせるかもしれないね」

「でも肝心の戦力が足りないしね〜 。弔 黒霧 脳無一体 雑魚が多数 これじゃ倒されに行く様なもんだしね!本当は脳無を五〜六体の予定だったからね。やはり今回は中止にしよう」

 

 

「光 USJの訓練面白かったね 18号先生のお小言が長かったけど」

「あゝ18号先生の個性凄かったな(ブラックホール あれはヒュドラでも耐えられるかどうか怪しいな)」

「どうやったらあんな大雑把な個性であるブラックホールを精密に操作できるのか本当に凄いよな!(あの精密な操作を戦いに使用されたら苦戦は、免れないな!)」

 

 

「弔!随分イライラしてる様だね。少しは落ち着かないか!」

「先生!落ち着ける訳ないじゃないか。楽しみにしていた雄英襲撃はナシになるし、せっかくのヴィラン連合のお披露目がパーになった イライラするに決まってるじゃないか!」

「大丈夫だよ。僕が来た」

「なに 昔のフレーズを言っているんだよ先生」

「すまないね。何となく言って見たかったのでね。それはともかく 大丈夫だよ 弔」

「来月 雄英 で体育祭があるんだ。そこで暴れてみたくないかい」

「何処からそんな情報が?」

「黒霧を潜入させておいたんだよ」

「暴れて良いのか 先生」

「あゝ存分に楽しんで来るとイイよ ヴィラン連合のお披露目と行こうじゃないか。脳無もいっぱい出す予定だからね」

 

 

 

 

 

 

 




アイデアが全然浮かびませんでした。
今後ますます 筆が進まなくなると 思います。


すみません。
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