そして申し訳ございません!
前日の投稿できなかった理由は、イナイレGO2をやっていたら寝落ちしてました。また写真集めてフランゲットしないと… 100枚か…きつい…
そんなことで
13話始まります!
あれからイナズマ落としの練習をしているが、壁山は極度の高所恐怖症で80cmでギリギリ大丈夫くらいだ。
いや壁山どんだけ弱虫なんだよ…短所ありすぎだろ…まぁ成長するんですけどね!
最終的にイナズマ落としが出来ず野生中との試合になるのだが…
悠「ここって本当に東京?富○○ファリパークじゃないよね?」
半田「なんだよ、富士サファリパ○○って…」
あっ、君たちは富士サ○○リパークをしらないフレンズなんだね!
って色々混ざりすぎだわこれ…
東京と思えないほどのジャングルの中に野生中が存在した、そしてみんなジャングルに驚いてると夏未が乗っていた車を野生中のサッカー部が遊んでいた。
おいおいこれ完璧に壊してるぞこいつら…ビ○○たけしかよ…あれはテレビだから許されてるんだよ?弁償って言葉しないのかな?
そして、試合の前になると観客が見に来ている。
円堂「観客がいっぱいだ!本当にフットボールフロンティアが始まるんだな、燃えてきた!応援に来てる人の為にも頑張ろうぜ!」
風丸「って、全部野生中だろ?」
染岡「俺達弱小サッカー部に応援に来るわけ」
円堂「いるんだよ!ほら!」
円堂が指をさした方向に3人が応援している。
うわー、壁山の弟どんだけ壁山にプレッシャー与えるんだよ死ぬぞあいつ…
そんなことで、試合が開始されようとする。
フォーメーションは
フォーメーション 4-4-2
FW 染岡 豪炎寺
MF 少林 マックス 悠 半田
DF 風丸 壁山 影野 栗松
GK 円堂
今回もMFだ、まぁ今回は出血大サービスであれだそう!うん!だけどイナズマ落としを打ってからだけどね! そうしないとイナズマ落とし覚えた意味ないじゃん!って言われるわ…
そして、雷門のボールで試合開始になり、早速豪炎寺がファイヤアトルネードをしようとするが、野生中のキャプテン、ニワトリが豪炎寺よりも高く飛びボールを奪い、カウンターでボールを貰ったワシが必殺技を放つ
ワシ「コンドルダイブ!」
そして円堂は止めようとしたが横からゴリラが必殺技を放ちコースを変える
ゴリラ「ターザンキック!」
急にシュートコースが変わるが円堂は
円堂「熱血パンチ!」
角馬「円堂、熱血パンチで辛うじて防いだ!しかし恐るべき野生中の個人技、雷門中反応できない。」
そして雷門の攻撃になり、豪炎寺がマークされて、染岡がドラゴンクラッシュを放とうとしたがライオンに吹っ飛ばされた。
いや どう見てもこれ、レッドだな!間違いなく!前世は絶対にアウト!だけど、あら不思議!ここは超次元だからレッドになりません!
そして染岡はケガをしてしまい土門と交代だ。壁山は染岡の所に、土門は壁山の所に入った。
そして試合が再開し、カメレオンがドリブルで進んでいると土門が立ちはだかり、そして必殺技を出した。
土門「キラースライド!」
そして土門はボールを空中に出し豪炎寺と壁山のイナズマ落としをしようとするが、壁山はまたビビってしまってイナズマ落としが決まらない。そしてボールが奪われ最終的にシュートされるが円堂が守り、またイナズマ落としを出そうとするが壁山がビビってイナズマ落としのループになった。
ヘビ「スネークショット!」
円堂「熱血パンチ!」
円堂がまた止めた、そして
角馬「ここで、前半終了!両チーム無得点!試合をコントロールしているのは野生中!疲労困憊してる雷門中は果たして反撃の手段があるのか!?」
みんなベンチに座り休憩していると
円堂「やったな!みんな!」
風丸「円堂…」
染岡「何言ってんだ、コテンパンじゃないか。」
円堂「でも、同点だぜ!?あんな凄い連中相手にだ、後半も俺は絶対ゴールを割らせない、そして2人のイナズマ落としで点を取って勝つんだ!」
壁山「俺をDFに戻してください…」
円堂「壁山…」
壁山「ダメなら交代してください…俺にはイナズマ落としが出来ないっす…これ以上ボールを上げてもらったって…」
円堂「いいや、DFには戻させないし、交代もさせない!俺はお前と豪炎寺にボールを出し続ける!高いのが怖いって言いながらお前はあんなに頑張ってたじゃないか、精一杯やった努力は無駄にはならないよ!きっと身を結ぶさ!だから、何度でもお前の所にボールをあげ続ける!いいな!」
壁山「でも、俺は…」
悠「まぁ、自信がないのは分かるが出来なくても後ろには円堂がいるんだ、見ろよ?あいつの手、手が真っ赤になっても止め続けてる。なぜ止め続けてると思う? それはお前達ならできると信じてるからさ。だから俺はアイツを信じてプレーに集中できる。」
壁山「悠さん…」
そして後半が開始され、野生中がシュートをして円堂がまた止め壁山にパスを出す
円堂「いっけー!壁山!!」
そして壁山は勇気を振り絞ってイナズマ落としを放つ
壁山「これが俺のイナズマ落とし!!」
壁山が仰向けになり、豪炎寺は仰向けになった壁山を踏み台にしてさらに飛び、イナズマ落としを放った。そして…
角馬「ゴール!遂に野生中のゴールをこじ開けた!豪炎寺と壁山による新しい必殺技だぁ!雷門中1点先制!」
豪炎寺と壁山のイナズマ落としが見事にゴールに突き刺ささった。
豪炎寺「まさか腹とはな、誰にも真似できないお前だけのイナズマ落とし。」
円堂「やったな!壁山!」
壁山「はいっす!」
悠「スゲーなイナズマ落とし!じゃあ俺も出血大サービスであれしますかね?円堂!あれやるからな!」
円堂「おぉ!本当か!?」
風丸「あれってなんだよ?」
悠「それは見てからのお楽しみだぜ?」
なんか俺キメすぎやろ?キモいな俺…
そして試合が再開し、俺はスライディングしてボールを奪い、1人で駆け上がりシュートチャンスになる。
悠「さーて!良いもの見せてもらったし!こっちもいいもの見せてやるか!」
そして俺は叫び化身を呼び出す!
悠『来い! 宇宙の覇者 コスモ!!!!!』
俺はコスモを出し必殺技を放つ
悠『コスモ・ブレイク!!!!!』
シュートは凄まじく相手のGKは吹き飛びゴールに突き刺す
角馬「ゴール!雷門追加点!悠の背中から謎のものが飛び出し、そして新たなる必殺技がゴールに突き刺さった!」
半田「悠!」
悠「ん?どうした?」
風丸「どうしたもこうしたも、なんだよあれ!?」
栗松「なんか背中からドバーッと出てきたでやんす!」
悠「あーあれ?俺の切り札、まぁあれを出すとものすごく体力を使うから諸刃の剣だよ。あと、円堂も同じことできるぞ?」
「「「「「えー!?」」」」」
まぁ、原作ブレイクなんですけどね!
そして笛が鳴り試合終了。2-0で俺達が勝った。
そして翌日、俺達は部室に入ろうとして扉を開けると…
円堂「えぇ!?お前何で此処に!?」
そこには、生徒会長の夏未がいた。そして…
夏未「今日から私、雷門 夏未はサッカー部のマネージャーになりましたので、よろしく。」
「「「「「えー!」」」」」
こうして、夏未はマネージャーになった。
わーおこれでマネージャーは全員揃ったぜ!やったね!だけど本当に生徒会長は大丈夫なのか?多分この人箱入り娘な感じで世間をあまり知らない感じするけど、まぁ、なんとかなるさ!(天馬風) え?ふざけ過ぎって?フッフッフ…いつからこれは、ふざけると錯覚していた?これが通常運転なんだよ!
はい、という訳で終わりました…はい…
前回、感想をくれたオケアノスさんに文字が密集していて見ずらいと言われたので修正しました。どうですか?見えやすいですか?
って訳で次回
モノマネ大好きな奴が来る!