ごめんなさい嘘吐きました飯食べないと無理です…
ってことで今回の前書きは久しぶりのお気に入り登録してくれた人を紹介します!
韓信さん 乾巧さん コブーさん 音無 仁さん バイオ0805さん
こまつこさん ライザップさん 猫魂さん からす提督さん
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シキさん 博竜神神牙さん あおみずさん 神城遥さん 雛森さん
成瀬領さん 台風すごかったけど大丈夫さん
ドラグソボール台風情報ありがとうさん
お気に入り登録ありがとうございます!
最後の2人は名前で会話してるんですかね?
そんなことより第17話スタート!
あれから杏と必殺技の特訓をして必殺技が完成した。
え?そのあとの話は?って?バカお前この後デートみたいになるとか思った人いるか?んなわけないでしょ!だって…
悠「ふう…やっとできたー」
杏「やっと出来たって言っても…いきなり5つも覚える普通!?バカじゃないの!?」
って杏言ってたよその後にイミワカンナイ!とか言ってたなーお前前世スク○○○○ドルやってただろ!
そんな茶番を脳内でして、その後は杏と別れた。いやーこれ多分他のやつも来るんじゃねーかな?んー… フラグかな?フラグじゃないよ、フラグだよ!ヤベーなこれ俳句してる時点でフラグだわーてか字余りしてるし…あと俳句ってこれであってるか?
まぁその後は円堂達と練習をして秋葉名戸学園との試合になった。
みんな知っての通り夏未はメイド服を着せられショートしました。オマケに写真撮られたし…よし!写真貰ってイタズラでもするか!
そして俺達はフォーメーションを決めているんだが…
円堂「んー豪炎寺の代わりはー」
土門「はいよ、俺ね」
と土門が笑顔で言ったが
目金「ここは、切り札の出番でしょう」
円堂「切り札?」
目金「メイド喫茶に行ったおかげで彼らのサッカーが理解出来ました。僕が必ずチームを勝利に導いてあげましょう!」
えーだってーこいつー威勢だけはいいけどさぁ…
そう思ってたら意外な奴が目金の意見に賛成をした。
豪炎寺「いいんじゃないか?」
土門「そうね、やる気満々みたいだし何とかなるんじゃねーの?」
円堂「あぁ、そうだな!よし!今日はお前がFWだ!頼んだぞ!」
と円堂が決めたが
夏未「ちょっと待って!彼が豪炎寺君の代わりで大丈夫なの?あまりにも危険な賭けじゃない?」
悠「円堂、流石にそれはダメじゃない?帝国との練習試合の時に逃げだしたから正直他の奴らの信用がないと思うぞ?」
壁山「悠さんの言う通りっすよ」
と反対してる奴が意見をするが円堂は
円堂「今日のこいつのやる気は本物だ、俺にはわかる!本気でやる気になっているやつがここ1番で必ず役立つんだ!俺は目金の賭けに乗るぜ!」
悠「あーこうなった円堂はもう止められねーわ…」
栗松「そ、そんなぁー」
いやまじで円堂がこうなると止めることが出来ないんだよなー昔っから…助けてードラえ○○ー
目金「大舟に乗ったつもりでいてください」
そして最終的のフォーメーションは
フォーメーション4-4-2
FW 染岡 目金
MF 宍戸 悠 マックス 半田
DF 風丸 壁山 影野 栗松
GK 円堂
になったそして…
角馬「さぁ、フットボールフロンティア準決勝いよいよ試合開始です!」
てれっんててててれんてーれーれん♪
え?なにこれって?みんな知ってるでしょ!CMに入る前に流れるやつ1回ぐらいやってもいいんじゃね?と思ってやっちったてへぺろ゜:。* ゜.
そして試合が開始されたのはいいけど秋葉は攻めてこないでふざけながらパス回しをしている。
なんだよ…ネガ○○ロ○○アームス○○ング砲とか言って…いいセンスだ!って危ねー○○ストローム○○ムストロ○○砲は流石にやばいってーあっ!あの作品はパロってるからいいか!
と思ってたら前半終わってしまった。
角馬「ここで前半終了のホイッスル!0対0のまま後半を迎えます!」
そして俺達はベンチでミーティングをしていた。
目金「まるで攻めてこないなんてこの僕にも予想外でしたよ…」
染岡「おまえアイツらのサッカーが理解できたんじゃ無かったのよ」
半田「それにしてもなんでボールが取れないんだ?」
風丸「あいつらの妙な乗りに調子を狂わせたせいだ」
影野「得体が知れない…」
おい影野、人の背後で言うなよ…豪炎寺と夏未がビビったぞ
豪炎寺「お前もな」
そして秋葉名戸学園の奴らはみんなゲームをしていた。
夏未「よくわからないチームだわ」
悠「多分後半はなんか仕掛けてくるんじゃないか?」
円堂「とにかく、ボールを奪いチャンスを広げるんだ!」
そして後半が開始されたと同時に秋葉の奴らが一斉攻撃をしてきた。
マックスはフェイクボールと言う必殺技で抜かれセンタリングを上げられそのままど根性バットでシュートされ1点取られた。
角馬「決まったー!後半開始直後雷門中の立ち上がりのスキをついた秋葉名戸学園が先取点をとりました!」
円堂「こんなシュートを隠し持っていたのかよ」
そして雷門中ボールで再開する。
染岡「あんな奴らに先制を取られるとはな」
目金「だから言ったのです。油断は禁物だと」
そして再開の笛がなると相手チームは全員守備をした。
円堂「あいつら全員で守るつもりか!」
染岡「そうはさせるか!」
と言い1人で攻め上がりシュート体制に入ると
マンガ「いくぞ!五里霧中!!!」
そして染岡が
染岡「ドラゴンクラッシュ!!!」
を放つがボールはゴールを外れた。そして何度もシュートをするが相手が五里霧中をするとゴールを外れる様になる
さーてとそれじゃあ種明かしをしますかね!
悠「俺にボールをくれ!シュートを決める!」
半田「よし、分かった!」
そして半田からボールを貰いゴールに向かってドリブルをする。
マンガ「何度やっても無駄ですよ!五里霧中!!!」
悠「そんなもの効かないよ!お前らの技は見破ったからね!いくぞ!ドラゴンの力を味わいな!」
そして俺は新しい必殺技を出した
悠「天竜の咆哮!!!」
すると土煙と秋葉名戸の選手が吹き飛びそのままゴールに突き刺す。
角馬「ゴール!これで雷門中!同点に追いついた!」
そして五里霧中の正体が分かった。
悠「五里霧中の正体は土煙起こしその隙にゴールを動かしていたんだ!」
円堂「ゴールをずらしてる!?」
豪炎寺「シュートが入らなかった訳はこれか!」
すると目金は
目金「これが君たちの勝ち方ですか!」
マンガ「僕達は絶対に勝たなきゃならないんでね!」
目金「だからと言ってこんな卑怯なことを!」
ライト「勝てば良いのだよ!勝てば!」
おいおい何処のセリフだよそれ久しぶりに聞いたわ…
そして試合再開し俺がボールを奪うと
目金「僕にボールを下さい!」
円堂「悠!目金にボールを渡せ!」
悠「しょうがないなーほれ!受け取れ!」
ボールを貰った目金は秋葉の選手を1人1人論破してドリブルをしていく。おお!言葉という弾丸を放って論破してる!
そして目金は染岡にボールをパスする
目金「染岡くん!僕に策があります!」
染岡「わかった!ドラゴンクラッシュ!!!」
染岡がドラゴンクラッシュを放つが
アイドル「ゴールずらし!!!」
相手がゴールをズラすと同時に目金がダイビングヘッドをしコースを変えゴールした。
角馬「ゴール!目金がドラゴンクラッシュの軌道を変えゴールに押し込んだ!これで雷門は逆転だ!」
そして試合の笛がなり試合終了になった。
俺達が試合勝ったあと目金と秋葉との奴らで友情が芽生えた。
次は帝国か…
ってことで終わりました!そして前回の感想でルプスさんからポジションを付けた方がいいと言われ付けました!どうでしたか?
それと活動報告を読んでいない人はぜひ読んで下さい!
それでは次回!
帝国のスパイ!