オリ技 オリ化身はなんとなく考えています!最初の試合までには登場させたいなー
第2話やっぱり神様優秀すぎない?
無事にイナズマイレブンの世界に転生したのはいいよしたのはだけどよー神様さすがに
悠「優秀すぎでドン引きレベルだよこれ…」
瞳子「何言ってるの?悠?」
悠「気にしないで姉さん」
いやーこれ本当にドン引きだよ…なんせ産まれて何ヶ月でお日さま園に直行だぜ?おいおい冗談はやめてくれよ…まぁ せっかく転生したんだから面白いことしようとか神様思ってたんだろこれ まぁ実際そうだけどね!アハハ!
今の俺の歳は6歳だ。そう6歳だぞ! 決してその前の話は?とか言うなよ!主の思考回路は焼けるぞ!てか主ってだれだよ… その前に1番怖かったのは姉さんだったわ。
瞳子「私の名前は瞳子よ。気軽にお姉ちゃんと呼んでね。」
悠「瞳子さん」
瞳子「お姉ちゃんだよ?」
悠「瞳k「お姉ちゃんだよ悠くん?」お お姉ちゃん…」
瞳子「よく出来ました(ニコッ)」
やべーよ… この人やべーよ…笑顔で脅してるよ…初めてだよ笑顔で脅されたの いやーてっきりアニメとかの話だと思ってたわウンウン
これが転生してから今のところ1番のトラウマねあの笑顔はまじでヤバタニエン…
それはそうと俺の名前は悠のままだった。多分神様のことだから前世と同じ名前の石田 悠にするだろうと予想した。
しかし1番いいことは…
???「悠くん〜遊ぼう〜」
悠「いいよータツヤーなにして遊ぶ?」
タツヤ「サッカーしよう!」
そうお日さま園と言ったら、後にエイリア学園になる子供たちがいるところで、タツヤも後にヒロトになる子供だ。
てかかわいいわーお日さま園のみんな。なんであんな宇宙人になっちゃうんだろ…お兄ちゃんは悲しいです…。え?お兄ちゃんじゃない?ばっかそりゃ前世を考えると俺なんて17だぞ?え?犯罪者予備軍?やめて本当にやめて!
悠「サッカーをするのはいいけどチームはどうするの?また俺が助っ人に入るの?」
タツヤ「今日は僕達土星g「「「「ちょっとまったー!!」」」」あーあ来ちゃった。」
晴矢「今日は俺たち太陽組だぞ!」
風介「いや私たち水星組だ。」
治「なにを言っている!俺たちの冥王組だ!」
リュウジ「なに言ってるのさ!今日は僕たちの双子座組だよ!」
タツヤ「ちがうよ?僕たち土星組だよ?」
悠「ほらーいつもの始まるよー」
そうこれはもうお約束になってるのだ。いつもエイリア学園の各チームのキャプテン達が悠はこっちだよ!やいいやこっちだと毎回言い合いになり、ほかの子達もそれに参加して言い合いになる。正直困ったもんだ。時々、姉さんに助けてもらってるが、あまり意味が無い。 さーてといつものやりますか…
悠「おーい みんな!」
みんな「「「「「なに???」」」」」
悠「1対1で俺に抜かれずにボールを取った人のチームに入るのはどう?」
みんな「「「「「いいよ!!!」」」」」
そう毎回言い合いになってるので、1対1をして俺に抜かれずにボールを取った人がいるチームに入る。 毎回本気でやり飽きてきたらなんとなく負ける。そうしないと無限ループになるからだ。無限ループって怖いもんね!
悠「さーて誰から来るの?」
???「私が行く…」
悠「あれ?珍しいね?クララが最初なんて?」
彼女はクララ。唯一、本名とエイリア学園での名前が変わってない子だ。てかなんでクララだけ名前変わってないんだ?手抜きか?手抜きなのか?これ以上言うのはやめとこう結構人気なんだよねクララって。カオスにも入ってるし何故かキーパーにも使えるし…なんでだろ?
クララ「いくよ…」
悠「こい!」
クララが俺の前に立ち抜かされないようにしてるが、フェイントを入れたら
クララ「いま!」
悠「甘いよ」
そして俺は彼女を躱し抜き去った。そうクララはフェイントに弱いのだ。
悠「抜かされないようにするのはいいけど、フェイントに引っかかりすぎだよ?」
クララ「・・・(ショボーン)」
あっやべ落ち込ませたかな?しょうがないなー
悠「まぁ 頑張れば成長するさ(ヨシヨシ)」
クララ「うん…」
これぞ!必殺!ヨシヨシだ!だいたいこれをすればみんな機嫌が良くなる!いやこれするとみんなチョロインみたいな感じになるのは気のせいだと思うね!うん、そう思う!と心の中で思ってたら
???「次は私ね!」
悠「またか杏…」
杏「またって何よ!今日こそ勝つんだから!」
こいつは杏。後にプロミネンスのレアンになる子だ。自分より強いやつは許さないと言うなんというか…うん…強く生きろよ…
杏「いくよ!」
杏はそう言うや否やすぐにスライディングを仕掛けてきた。やっぱりいつものパターンか…
悠「いつも同じことしかしないね!本当に!」
そう言いながら俺はジャンプして躱した。
杏「なんで避けるのよ!」
悠「いや 避けるだろ!普通に考えろ! いつも同じことやったって意味無いよ!」
杏「次こそは勝つからね!」
悠「あーはいはい」
杏「適当すぎ!」
杏は本当にいつもワンパターンのスライディングをしてくるのだ。正直スライディングして怪我するなよと思っていたが、それは超次元のおかげでキズがない。うん超次元でいいね!本当に!
そうして、いろんなやつ勝ち続け次に来たのだーれだ?(ポケモン風)
???「次は私ね」
悠「次は愛かーこい!」
愛「ハァ!」
彼女は愛。後のダイヤモンドダストのチームに属するアイシーだ。彼女には兄がおり、兄の名前は修児でアイキューと名乗る男だ。その兄には問題がある。
修児「(ジー)」
うわーやりにく!どんだけシスコンなんだよ!
そう修児はシスコンなのだ! うん!なんとなく察してたさ!だって兄妹だもんな!兄妹の兄はシスコンの可能性高いもん!こまったもんだぜアハハって笑い事じゃねーよ!重症だぞ!これもし俺が勝ったらめんどくさいことになるから手を抜くしかないじゃん!と考えてたら
愛「今だ!」
悠「あっ やべぇ…」
愛「やったー!」
あー 考えてたら取られちゃったよ…てかマジで怖ーよ修児。てかメガネしてるからあれやんシスコン番長やん。それ菜々子は俺が守るみたいに愛は僕が守るってかおい!やっぱりシスコンは強いわー
悠「いやー負けちった 強くなったなー愛(ヨシヨシ)」
愛「うっ うん///」
あっこれやったか?やってしまったか?と思い修児を見ると
修児「悠あとで話したいことあるのだが?」
あっこれはお話じゃなくてO☆HA☆NA☆SHIのほうだった解せぬ
第2話いかがでしたでしょうか? 悠はお日さま園に直行でお届けになってました!! そして連続で投稿はとても疲れました… 1番疲れたのはサッカーシーンです。あれってどうすれば盛り上がるのかイマイチ分かりません笑 ってことで第3話お楽しみ!