イナイレに転生したから伝説になろう!   作:人 狼

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ついに第5話です!ありがとうございます!
そんなことより
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ありがとうございます ネギさんに至ってはお気に入りとメッセージとふたつもしてくれてありがとうございます!
感想やアドバイス ヒロイン候補 や他作品の挿入などはまだまだ募集してます!
それでは 第5話どうぞ!


第5話雷門中サッカー部始動!!そして未来からの来訪者!

あれからさらに経ち いまは、ピカピカの中学1年生だ、やばいピカピカの1年生とか言うとどこぞのあの本を思い出す あの本買ったこと無かったけどね…

 

そう重要なのは1年生だ!そう、1年生と言えば原作通りになるとサッカー部を作り夕方の河川敷で襲われるのが原作だ。え?襲われるって誰?ストーカー?そんなわけないだろ!FPSでよく言われてる奴らに襲われるだよ!これ以上人物を言うとネタバレになるんだよ!

 

そんなことはさておき俺と円堂は冬海先生にサッカー部に入部しに話に来た

 

悠 円堂「「サッカー部入部希望です!」」

 

そして冬海先生はため息をついたあと言った

 

冬海「悪いけど この学校にサッカー部はないんだ」

 

悠 円堂「「えーー!!!」」

 

と俺達が叫んだ後に廊下の方で叫んだやつが居るが気のせいだろう

 

悠「どうすればサッカー部を作れますか?」

 

冬海「部室棟にある物置部屋を掃除したらサッカー部を認めます」

 

悠「だってよ 円堂掃除したらサッカー部作れるってよ」

 

円堂「本当ですか!? 任してください!やろうぜ悠!」

 

こうして俺と円堂そして小学校で友達になった木野がマネージャーとなり俺たち3人で掃除することになった

 

悠「じゃあ 開けるぞ せーの!あっちょ!(ガッシャーン)」

 

円堂 木野「「大丈夫!?悠(くん)」」

 

悠「う…うん…大丈夫… それにしても適当に詰めすぎでしょ!これ危ねーよ!」

 

木野「まぁ しょうがないよ 物置部屋なんだしそれより掃除しましょ」

 

円堂「そうだな!! それじゃあ始めるか!」

 

そして俺たち3人はせっせと掃除を始めた物置の中には謎の物や卒業生が使ったであろう文化祭の物更にはくす玉や何故かある招き猫などもあった 誰だよ招き猫入れたの物置に猫あると食いしん坊の女の子思い出すよ!あれマジで面白かったな…

 

そう考えながら掃除してるとあるものが見つかった

 

悠「ん、なんだこれ?」

 

木野「どうしたの?悠くん?」

 

円堂「ちょっと貸してみろ・・・これは!?サッカー部の看板じゃないか!」

 

悠「まじか! ラッキーだな!早速入口に付けようぜ!」

 

いやーまじかあの伝説の看板を見つけたぞ俺てかこれが看板かー地味にでかいなこれ…

 

〜部室入口〜

円堂「こんな感じでいいか?」

 

木野「大丈夫だと思うよ?」

 

悠「よし!じゃあ!雷門中サッカー部!」

 

「「「始動!!!」」」

 

こうして看板を付けて俺たち3人はサッカー部を作った

 

それから色々と手続きをし夕方の河川敷での事だ

 

円堂「サッカー部できるといいなー」

 

木野「円堂くんと悠くんがサッカー部を作るんだね。」

 

悠「そうだなー まずは部員を増やさないと試合どころか練習もできないな 頑張らないとな!」

 

木野「うん!2人ならできるよ!」

 

円堂「そっかー できると思うのか!」

 

と楽しく喋りながら下校してた俺たちだがもう少しであいつらが来てしまう

 

円堂「俺 サッカー部が出来たらいろいろとやりたいんだ フットボールフロンティアという大会があって悠と一緒に「無駄だ。」

 

そして目の前に変な服をきた奴がが現れた

 

???「雷門にサッカー部は、できない。」

 

円堂「悠か木野の知り合い?」

 

木野「ううーん 私知らない?」

 

悠「俺もそんな服をきた知り合いなんて知らないよ?」

 

???「サッカー部はできない。確実に。」

 

原作知ってるけど本当に何言ってるんだこいつ?頭でも打ったか?

 

円堂「どうしてそー決めつけるんだ? わかんないだろう!サッカー部は作れるさ!本当にサッカーが好きなやつが集まれば!」

 

???「サッカーが好きなやつなどいない。」

 

悠「何言ってるんだ?サッカーが好きなやつならいるだろ?」

 

悠 円堂「ここにな!」

 

木野「ふ 2人とも」

 

???「嫌いになる。まもなく。」

 

円堂「俺達はサッカーを嫌いになるなんてならないぞ」

 

悠「そうだ!嫌いなるわけない!寝言は寝て言え!」

 

そう俺らが言ったすると敵のリーダーが何かをした

 

???「そうか。」

 

<MOVEMODE>

 

謎の声がしそのボールが強烈な光を放ったそして後ろから謎の声が聞こえた

 

???「大変だ!」

 

???「僕達も行こう!」

 

そして強烈な光が無くなり目を開けるとそこには俺たちの目指す場所フットボールフロンティアスタジアムに居た

 

木野「ここは?」

 

???「お前達がサッカーを奪われるふさわしい場所だ」

 

悠「ここは!?もしかしてフットボールフロンティアスタジアムか!?」

 

円堂「本当か!?悠」

 

悠「あー 間違いない でこれからどうするんだ?リーダーさんよ」

 

???「これから君たちにはをサッカーをやってもらう。試合だ。」

円堂「え?試合ってどうゆう事だよ?」

 

そうそうどうゆう事だってばよ?やべここでふざけるのは場違いかそう考えてたらベンチ方面から2人と謎の生物が走ってきた

 

???「悠さん!!円堂監督!じゃなかった!円堂さん!!そいつらはサッカーを消そうとしてるんです。」

 

悠「えーとお前誰だ?」

 

???「あっ 俺 松風 天馬と言います。 えーと、あのー、いろいろ説明難しいんですけど、俺!大好きなサッカーを守るためにここに来ました!あいつらはプロトコル・オメガって言うチームであいつはアルファって言って、あいつらのせいでこのままじゃ大変な事になるんです!信じてください!」

 

円堂「ああ!わかった!」

 

天馬「信じてくれるんですか!」

 

悠「そうだな サッカーが好きなやつのことは信じるだろ?円堂?」

 

円堂「ああ!そうだな悠! 大好きなものには嘘はつけないからな!

今のこと本当なんだな?」

 

アルファ「そうだ。」

 

円堂「試合やるよ、やってやる!やってお前達にサッカーが楽しいってとこ教えてやる!」

 

悠「そうだな! 絶対負けねーよ!でもよ相手は人数揃っててこっちはいないんだよなー 木野は危ないからやらせたくないし」

 

???「大丈夫いるよ。」

 

天馬「みんなサッカーが好きな仲間ですそして彼はフェイです」

 

フェイ「やぁ 悠くんに円堂くんはじめまして僕はフェイよろしくね♬」

 

天馬がフェイを紹介してるとあいつらが仲間同士で喋ってた

 

エイナム「奴らは?」

 

アルファ「・・・情報を受け取った、奴らは我々の修正を取り消そうと時間移動をしている、他のパラレルワールドの我々と戦っているようだ」

 

エイナム「なるほど、どうします?」

 

アルファ「円堂 守と松風 天馬 そして、石田 悠3人まとめてサッカーを奪えばいい事だ」

 

そして 矢島が転送された驚きを隠せず大声で叫んだ

 

てかこの人かわいそーだなー毎回転送させられて奥さんよく離婚しなかったなこれ…

 

矢島「・・・なんだこれ お おーお!?店の厨房かと思ったらどこかのサッカー場だぁ〜!?」

 

そしてマイクが光だし矢島を洗脳した

 

アルファ「頼んだぞ。」

 

矢島「さー!再びテンマーズ対プロトコル・オメガの試合だー!」

 

そしてコイントスされプロトコル・オメガのボールでスタートだ

 

悠「円堂!これが俺たちにとって最初の試合だがんばろーぜ!」

 

円堂「そうだな!勝とうぜ!悠!」

 

木野「2人とも頑張ってね!」

 

悠 円堂「「おう!」」

 

天馬「円堂さんと悠さんと俺サッカーするなんて感激だなー!」

 

フェイ「そうだね!天馬楽しもう!」

 

天馬「うん!」

 

こうしてテンマーズ対プロトコル・オメガの試合がはじまる

 

円堂「さぁ みんな! サッカーやろうぜ!」

 

そして試合のホイッスルが鳴った…

 

 

 




第5話無事に終わりました!
そしてまだ先のことでの提案なんですがエイリアン学園編や世界編でのストーリーについて話があります。
エイリアン学園編では、豪炎寺と同じように途中で離脱し沖縄で合流するか離脱しないで円堂達と回るか?それと、ダークエンペラーズを登場させない そうなると風丸や染岡などの話も変わります
世界編では男子だけではなく女子も大会に出場できるようにするを考えています!なお世界編では、原作では規定人数が16人ですが、増やそうと思っていますこちらは女子も参加出来なくても増やす予定です。 みなさんの考えを教えてください。よろしくお願いします!
では次回
プロトコル・オメガとの試合
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