残酷な表現
やはり駄作
誤字、脱字
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馬鹿野郎ーーっ!何を書いてる!ふざけるなーっ!という方はブラウザバックをお願いします。最終話まで見て勝ちを宣言しよう…!という方はこのままお進みください。
デクの樹サマからの試練として、デクの樹サマに寄生していた甲殻寄生獣、ゴーマを激闘(?)の末、パクった技で撃破した蓮子。ナビィと共に歓喜する暇もなく、光に飲み込まれてしまった蓮子。果たして、これからの蓮子の旅路はどうなってしまうのか……?!
私の体は空から落下したかと思うと、地面で急激に減速し、ゆっくりと地面に降り立った。
それに見覚えのある場所だ。デクの樹サマの目の前。
戻ってこれたんだ、と安堵する私。
「よくやってくれた。ありがとう、蓮子。お前の勇気、確かに見せてもらった。お前はワシの願いを託すにふさわしい少女であった。」
「え、ええ。それなら良かった。んじゃ、私帰りますんで。」
私はそう言うとクルリと踵を返して立ち去ろうとするが、
「れ、蓮子!一応最後まで聞こうヨ!!」
ナビィが私の前に立ちふさがる。
「え?いや、だって、デクの樹サマの呪いは解いたんだから、これで終わりじゃないの?」
「いやいや、まだ世界のせの字も出てないヨ?!まだ救ってもいないヨ?!私たちの守護神様を救っただけだヨ?!蓮子、正直あなたが世界を救える気がしないヨ……」
「いやだから、そもそも私は世界救うというよりはさっさと記憶取り戻したいってのが本音だし。」
私は頭をかいてそう言う。
「蓮子、私たちがちゃーんとあなたの記憶は戻してあげるから!そのかわり、蓮子も私たちを手伝って!これでいいでしょ?等価交換よ!」
「なぁに?錬金術でもやるの?フルメタルなアルケミストなの?」
「……もう、突っ込むのが追いつかないヨ……」
半分というより完全に諦めたナビィを尻目に私はデクの樹サマに再び向き合う。
「も、もう済んだか?」
「ええ。まぁ。」
私は頰を赤らめて視線を逸らす。
「オホン。では、改めてお前にワシの願いを伝えたい……。聞いてくれるかな……?」
「大丈夫ですよ。それに、はいしか選択肢ないじゃないですか。」
「せ、選択肢て……」
なんかデクの樹サマがすんごい困惑した顔してる……。流石にふざけすぎたかな。
「で、では、心して聞いてくれ。ワシに呪いをかけた者は黒き砂漠の民じゃ。」
砂漠の民、ね、アラ○スタか?アラ○スタだよね?
「あの者は邪悪な魔力を操り、ハイラルのどこかにあるという聖地を探し求めておった。」
聖地、か。取り敢えず、砂漠があるってことはハイラルは森だけじゃないってことよね。
「なぜなら…、聖地には神の力を秘めた伝説の聖三角、トライフォースがあるからじゃ。」
なにそれ?タライとホース?
「世に理なく、命未だ形なさず。混沌の地、ハイラルに黄金の三大神降臨す。」
なんかデクの樹サマが難しい言葉使い始めた……。古典は高校生くらいですっぱり忘れたからなぁ……
「すなわち、力の女神、ディン、知恵の女神、ネール、勇気の女神、フロルなり。」
なんかまた横文字出てきたな……
「ディン……。そのたくましき炎の
え?なにそれ。紅蓮腕的な?二の秘剣的な?
「ネール……。その叡智を大地に注ぎて世界に
法律って人間が作ったもんじゃないの?……いや、デクの樹サマが言ってんのは理ってことかな。
「フロル……。その豊かな心により、
つまり、フロル様が私たち人類や魔物を作ったと。魔物は
「三大神、その使命を終え、彼の国へ去り行きたもう。神々の去りし地に、黄金の聖三角残し置く。」
つまり、ディン様、ネール様、フロル様が神々の国へ帰ったところが、今のハイラルの聖地ってことか。そこに、その、タライとホースがあると。
「この後、その聖三角を世の理の礎とするものなり。またこの地を聖地とするものなり。」
なるほどね。そのタライとホースがあれば、世界をひっくり返すことも可能だと。
「あの黒き砂漠の民をトライフォースに触れさせてはならぬ!悪しき心を持つあの者を聖地へ行かせてはならぬ!あの者はワシの力を奪い、死の呪いをかけた……。やがて呪いはワシの命をも蝕んでいったのじゃ……。」
そうか。だから私を急いで呼び出したってことか。この場所にもともといるはずだった人物を呼ぶハズだった、ってことね。
「お前は見事にワシの呪いを解いてくれたがワシの命までは元には戻らぬようじゃ……。」ワシは間もなく死を迎えるじゃろう……。」
そんな…、じゃあ、私は一体何のために……?
「だが……、悲しむことはない……。なぜなら、今、こうして……、お前にこのことを伝えられたこと……。それがハイラルに残された最後の希望だからじゃ…」
デクの樹サマが言葉を紡ぐ度に辛そうにデクの樹サマは表情を歪める。
希望、か。私はそんなのとは真反対の人間なのにさ。
「蓮子よ。ハイラルの城へ行くがよい……。その城には神に選ばれし姫がおいでになるはずじゃ……。」
お姫様……。そういえば、私も子供の頃はお姫様ごっことかしてたっけ。……いや、なんにも思い出せないんだけどさ。
「この石を持ってゆけ……あの男がワシに呪いをかけてまで欲したこの石を……」
デクの樹サマがそう言うと、私の目の前が激しく発光する。
すると、私の手の中に緑色の宝石が現れる。
「それはコキリのヒスイ。森の精霊石だヨ!」
とナビィが言うが、さっぱりわからん。それでもクロ○ダイルが欲しがった石ってんだから大事なもんなのよね。
「頼むぞ蓮子。お前の勇気を信じておる……。妖精ナビィよ……。蓮子を助け、ワシの志を継いでくれ……」
「………すいませんデクの樹サマ。私、蓮子を助けられる気がしないです……」
「よいな… ナビィ……さらばじゃ……」
デクの樹サマはそう言うと枯れてしまった。
「ああ、枯れちゃった……。せっかく呪いを解いたのに……」
私は俯く。
「蓮子、行きましょ……ハイラル城へ。……さよなら、デクの樹サマ…」
「……」
デクの樹サマは答えてはくれなかった。
私は数歩後ずさりをして、そのまま踵を返して、歩いていった。
「森の出口はあっちよ。」
ナビィは私の前を飛んで先導する。
「うん……」
私も暗い気分で答え、走っていく。
「おい蓮子。」
すると、誰かから声をかけられ、私は立ち止まる。
「オイラたちコキリ族は森から出たらシんじゃうんだゼ。オマエ、ホントに行くのか?」
「うん。あんたも誰だかわかんないけど、やんなきゃいけないことができちゃったから。」
「そうか……」
ミドとは違う髪の長い男の子は私の返答を聞いて、素直に道を譲ってくれた。
「あんがとね。」
そして私は木でできた道を抜けて、橋に差し掛かった。
私が橋を走って渡ろうとすると、
「……行っちゃうのね……。」
ふと、聞き覚えのある声が聞こえた。
私が後ろを振り返ると、そこには心配そうに見つめるサリアがいた。
「うん。ごめんね。なんか、心配かけるようなことしちゃって。」
「ううん、いいの。サリア、わかってた。蓮子が、あなたがいつか森を出て行っちゃうって。だって蓮子、サリアたちとどこか違うもん。」
うん違うね。服装全然違うね。違和感ありすぎだね。
「でも、そんなのどうでもいい!アタシたちずーっと友達!そうでしょう?」
「サリア……」
サリアの言葉に、胸が締め付けられる感覚を覚えてしまう。
本当に申し訳ない。これほどまでに私を思ってくれているのに、置き去りにするようなマネをするのだから。
「うっ……」
ずきり、と頭痛が走る。
そうだ。私は前にもこうやって、友達を置き去りにして、どこかに……
私がそう考えていると、サリアが持っているオカリナを差し出した。
「このオカリナ……、あげる!大事にしてね!」
「わぁ……、いいの?ありがとう!大切にするよ!」
私はオカリナを懐にしまう。
そして苦手な笑みをサリアに向けた。
「オカリナ吹いて、思い出したら、きっと帰ってきてね、約束よ?」
「……うん、約束するよ。きっと帰ってくるから。」
するの、また私の頭部に電撃が走ったかのように鋭い痛みが襲う。
ーーー……私……っ!ぜっっったいにーーー……!!いつ……ーー、待ってて……ーー……は、笑ってーー………へ、戻ってくる!だか………ーー……しないで!!
「……なん……っ、なのよ、これ……っ、!」
頭を抑えてフラフラする私を心配して、サリアは私を支えてくれた。
「大丈夫、蓮子!?どこか怪我でも……?」
「ーーー蓮子。」
「……っっ!!」
誰かの声が響いたときに、私の頭痛は治まった。
ふと顔を上げると、サリアは涙目でこちらを見ていた。
「サリア……、ありがとう、大丈夫、心配しないで。」
「蓮子、本当に……、無理だけはしないでね。」
「……うん。またね、サリア。」
私はそう言って小さく手を振り、踵を返し走り出した。
切り株の道を抜けると、そこは広大な平原が広がっていた。
「わぁ……、広……っ!」
私が驚いていると、
「ホホーゥ!蓮子よ、こちらをごらん。」
と、木の上から何者かに声をかけられた。
私が上を向くと、そこには巨大なフクロウが止まっていた。
「やっとお前の旅立ちの時が来たようだの。お前はこの先多くの苦難に会う。この世界を去った後もな。だが、それがお前の運命。恨んではならん。」
「世界を去るってどういう……?」
私の質問に答えることなく、フクロウは続ける。
この道をまっすぐ行くとハイラルの城が見えてくる。お前はそこで1人の姫に出会うだろう。わかったかい?」
「は、はぁ……。わかりましたけど、とりあえず私の質問に答えてくださいよ。」
「それはお前が苦難を乗り越えれば、おのずとわかってくるはずだ。それでは、ワシは一足先に行くとしよう。待っておるぞ。ホホーッ!!」
そう言うとフクロウはバッサバッサと飛んでいってしまった。
「あっ、おいこらー!ちょっとー!あんたは誰なのさー?!」
私の叫びも虚しく、フクロウは消えてしまった。
「……はぁ。仕方ない。城に行きますか。」
私はそう呟いて歩きだした。
「おっ、町だ。」
私の視線の先には、城と、城下町と思しき町があった。
「蓮子、多分あそこからお城に行けると思うヨ!」
「そうだね。行ってみよっか。」
ナビィと私は顔を見合わせ、城下町に走っていく。
「随分と活気に溢れてるわね。ホントに世界の危機なんて起こってんのかってくらいに。」
私は周りを見渡しながらそう言う。
「ねえ、あなた!変わったカッコしてるね。町のこじゃないでしょ?どこから来たの?」
すると、小さい女の子に話しかけられ、私は歩みを止める。
「え、あ、私は、森から来たの。」
私はテンパっておどおどしながら話してしまった。
「へーっ、森の妖精の子なんダ……。アタシ牧場の子マロン。マロンはネ、とーさん待ってるの。とーさんお城に牛乳届けに入ったまま出てこないんダ……」
「そうなんだ……。あのさ、私、お城に用があるからさ、ついでにあんたのお父さん探してあげるよ。」
「本当!?ありがとう!」
マロンは目を輝かせて私の手を握り乱暴に上下させる。
「じゃ、じゃあ、行ってくるね!」
「あ、待って!」
私が城に向かおうとすると、マロンが私を引き止めた。
「とーさんきっとお城のどこかでねてるのヨ……。困ったオトナよネ。フフフ!」
いや、笑い事以前にそんなとこで寝るか普通?!
「そうだ!とーさん見つけてくれるなら、これあげる!マロンが大事にあっためてたのよ!」
すると、マロンはちょっとおっきなタマゴをくれた。
「あ、ありがと……」
うーん、明日は卵焼きかな……
「それじゃ、行ってくるね!」
「ありがとー!行ってらっしゃーい!」
手を振るマロンに手を振り返し、私は城に向かって走っていった。
「おーい、蓮子、こっちじゃよ!」
私が城への道に着くと、先ほどのフクロウがまた木の上から話しかけてきた。
「お姫様はこの先のお城の中……。見張りの兵に見つからぬようにな。ホッホ〜。さて。城にたどり着くまでにどんな出会いがお前を待っておるか楽しみじゃ。それでは、気をつけてな。ホホーッ!」
そう鳴いたら、フクロウは飛んで行ってしまった。
「……行っちゃった。」
「……まっ、いっか。」
私はそう言って、歩きだした。
それから、私はどうにかこうにか城の堀にまでたどり着いた。
「蓮子、今のはどう考えたってラクしてるよネ……?」
「ナビィ、そこは突っ込んだら負けなのよ。」
私は兵士の目を掻い潜りながらそう言う。
「そ、そうなのかな……?」
なんて会話をしていると、私が持っていたタマゴにいきなりヒビが入り、中からいきなりニワトリが出てきた。
「うわっ、ニワトリ?!ヒヨコじゃないのね……」
すると、誰かのいびきが聞こえてきた。
「……?」
私とナビィが同時に音のする方を見てみると、おっさんがお堀の脇でぐーすか寝ていたのだ。
私はすぐに察せた。この人がマロンちゃんの言ってたとーさんなのだ、と。
そして、先ほど生まれたニワトリととーさんを交互に見つめ、とーさんの耳元にニワトリを持っていく。
すると、コケコッコーッ!!と大きな音でニワトリが鳴き、とーさんが目を覚ました。
「なっ、なんだーよ?せっかくキモチよく寝てたのに。」
「……お嬢ちゃん、誰だーよ?……そうだーよ。オラがロンロン牧場の牧場主、タロンだ。お城に牛乳届けに来ただが眠くなってついウトウトと……」
ウトウトと言う割には寝っ転がってぐーすか寝てただろーが……!
「あの、それより、マロンちゃんがあなたを探してましたよ。」
「……え?マロンが、オラを探してた?……し、しまっただーよ!マロンをほっといたままだーよ!また怒られるだぁーっ!!」
なんだか一人で慌てて一人で走って行ってしまった……。
私が呆れていると、お城の壁に小さな穴が開いていた。そこから水が溢れ出ている。
「ん、あっこから入れるわね……。よし……」
私は後ろに下がって、助走をつけてから堀を飛び越え、小さな穴に捕まった。
「わあ!蓮子凄い凄い!」
「な、なんとか届いた……」
私はホッと一息ついて、穴を通っていく。
「よし、出口かな?」
私が出た場所は、恐らく城の中庭部分であろう場所だった。
「そして、例に漏れず警備はある、と。」
「よし。」
私はそう言って警備網を掻い潜り、中庭の開けた場所に出た。
「蓮子、手抜きすぎだヨ……。」
「しゃーないでしょ。尺が長すぎてうp主が死にかけてんだから。これもうちょっとで「世界を救ったサイヤ人が幻想入り」約2話分の量になるのよ?」
「蓮子、メタすぎるヨ……」
そんな会話を交わしながら、私たちは奥へと進んできた。
すると、奥に窓の中を覗く女の子がいた。
「……」
私たちが見つめていると、女の子は気づき、こちらを振り返る。
「! だ、だれ?あ、あなた、だれなの?どうやってこんなところまで……?」
げっ、バレた……。
「どうするナビィ?逃げようか?」
「いや、蓮子。どうやらその必要はなさそうだヨ。あの子、普通の人とは違う感じがする。」
私とナビィはコソコソと話す。
「あら?それは……妖精?!それじゃあ、あなた、森から来た人なの?」
「う、うん。まぁ。」
私はぎこちなくそう答える。
「それなら……、森の精霊石を持っていませんか?緑色のキラキラした石……。」
「あ、うん。持ってるよ。」
「やっぱり!」
私が答えると、女の子の表情がぱあっと明るくなる。
「わたし、夢を見たのです。このハイラルが真っ黒な雲におおわれてどんどん暗くなっていくのです……その時一筋の光が森から現れました…。そしてその光は雲を切り裂き大地を照らすと、妖精を連れて緑に光る石を掲げた人の姿に変わったのです。……それが夢のお告げ。」
女の子はそう言って私を指差す。
「そう……。あなたがその夢に現れた森からの使者だ、と。あ……ごめんなさい!わたし、夢中になってしまって……まだ名前もお教えしていませんでしたね。」
女の子ははっとして凛とした目をこちらに向ける。
「私はゼルダ。このハイラルの王女……。」
「あなたが……王女、様……。わ、私は、蓮子、宇佐見、蓮子、です。」
王女様なんて見るのは初めてなので私はぎこちなくなってしまう。
「蓮子……。不思議。懐かしい響きね。じゃあ蓮子、今からハイラル王家だけに伝わる聖地の秘密をあなたにお話しします……。」
そうして、ゼルダ姫は語りだした……。
いかがでしたか?第3話は以上です。
蓮子「………切腹、斬首、ギロチン、コンクリ詰め、どれがいい?」
タミ「どれも嫌ァァァァ!!」
「嫌じゃねぇだろうがァァァァ!!!」
「あんた、わかってんの?前作の最終回、最後の部分途切れてたじゃない!!」
「いや、あの、その、書いたはずだったんですけど……」
「ハズじゃダメに決まってんだろうがボケがァァァァ!!」(内臓殺し)
「ホゲェェェッ!!」
「皆さま、本当にすいません。この場を借りて謝罪いたします。こいつには土曜のうちに加筆させましたので、この作品との結合部分が気になってくださった方は前作最終回をご覧ください。加筆されているとは思いますので……」
「しっ、知らなかったんだもん!気づかなかったんだもん!」
「そんなんで済まされると思っとんのかドアホが!!」(カカト落とし)
「ぎゃんっ!!」
「こいつにはじっくりと制裁を与えますので、許してあげないでください。」
「そこは許してほしいんですけど?!」
「あ"ぁ?!」
「ヒェッ……」
「それじゃあ、この作品ともう一つ、「死を乗り越えた元霊界探偵が幻想入り」を、「それぞれ」週2で投稿したら私は許してあげるわ。」
「そっ、それぞれって、実質週4じゃないですか!」
「文句でも?」
「仰せの通りに……」
「じゃあ曜日、決めなさい。」
「……そ、それじゃあ、「世界を救ったサイヤ人が幻想入り」と同じ日、水曜と土曜に投稿します!ほ、ほら、前回と今回も水曜、土曜で出せてるし!……「死を乗り越えた霊界探偵が幻想入り」しかできてないけど。」
「よーし、言質取ったわ。1日でも遅れたら今度こそ八つ裂きにするから。」
「……はい……。」
〜〜〜次回予告〜〜〜
「聖地に眠る、タライとホース改め、トライフォースを狙う、ガノンドロフ。それを阻止するため、私は新たな場所へ歩みを進めることになった。次に狙うは、炎の精霊石!よーし、いっちょやってみっかぁ!次回、
「死の山、デスマウンテンとゴロン族!」
海賊王に、俺はなる!」