抜錨!銀平提督!   作:ジム指揮官用

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ご先祖さんに感謝

金剛「では霧島行ってくるデース!」背後に黒い影

 

霧島「…。」

 

霧島(なんじゃこのメガネー!!??)

 

 

 

 

 

数日前

 

 

明石?「メガネの調子が悪い?」

 

霧島「はい、最近ものが見えづらくなりまして…。」

 

明石?「わかりました。修理してみますね。」

 

 

 

 

 

 

霧島「あの、マッドサイエンティストなに変な機能足してくれとんのじゃーー!!??」

 

工廠前

 

「海軍研究室に出張にいってきます。一週間は帰らないので、有事の際は夕張にお願いしてます。明石より」

 

霧島「…。どういうことだーー!!??」

 

霧島 「あの淫ピにメガネの修理を依頼したのは、数日前だから、明日帰ってくるあいつは今は、研究室ってことか!?どういうことだーー!!??」

 

比叡「どうしたんですか?霧島?」

 

霧島「比叡姉様!?」

 

比叡「顔色が悪いみたいだけど。」ニュッ

 

メガネ 「守護霊、暗黒卿メラリッサ。」

 

霧島「なんか、解析し出した!?」

 

メガネ「比叡にダメにされた食材の怨念が集まってできた守護霊。彼女の料理をことごとくダークマターと化す。」

 

霧島「完全に悪霊だ!!??」

 

霧島「信じられない。比叡お姉さまの特殊能力が、呪いのせいだったなんて、道理で解析出来きないわけですよ…。」

 

 

 

 

 

 

 

霧島 「最悪です。比叡姉様にあんな悪霊が憑いてたなんて…。」

 

夕立「困り事っぽい?」

 

霧島「夕立ちゃん?」

 

夕立「なんか守護霊の回のダメガネの表情っぽい。」

 

霧島「相変わらずのメタ発言ですね。」

 

メガネ「守護霊、上崎裡沙。作者がなんか似てたから付けた守護霊。特に意味はない。」

 

霧島「…。なにその無駄なキャラ設定!?夕立ちゃんのメタキャラとあんま関係ないじゃん!?なにやってんの!?あのダ作者!?」

 

 

 

 

居酒屋 鳳翔

 

霧島 「はあ。疲れたよお。なんでこんな目に…。」

 

鳳翔 「お疲れみたいですね。これでも飲んで元気だして下さいね。」

 

メガネ 「守護霊、磯⚪フネ皆を見守る心優しい守護霊。」

 

霧島 「よかった。鳳翔さんのは、まともな守護霊だった。」

 

メガネ 「しかし、番組の長期化のためなら、手段を選ばない残酷で冷酷な一面を持つ。」

 

 

 

 

 

 

モグモグモグモグモグモグ

 

霧島「?」

 

赤城 「あー美味し。」ムシャムシャ

 

メガネ 「守護霊、ピンクの悪魔カー⚪ィー。すべてを吸い込むブラックホール。特にボーキがお好み。」

 

霧島 「あー、そんな気がするわ。」

 

鳳翔 こそこそ

 

霧島「?」

 

鳳翔 ギャァン!!!フライパンで赤城を殴打。

 

赤城 パタッ

 

鳳翔 「悪魔は去れ!」

 

霧島 「…。こわっ!!」

 

 

 

 

 

 

 

霧島 「…。艦娘やめて、OLになろっかな。もう…。」

 

霧島 「はあ、よく今までこのメンバーで戦争やれてたなって本気で思いますよ。」

 

? 「どうしたんですか?霧島さん?」

 

霧島 「えっ、この声どこから?」

 

? 「ここです。ここ。」

 

霧島 「全く気配を感じない。一体どうなって…。」

 

?「…。隙あり!!」霧島の頸元に刃物を突き付け

 

霧島「う、動けない。」

 

? 「アサシンに隙を見せるとはそれでもあなたは戦艦ですか?」刃物しまい

 

霧島「はっ、敵襲!?」

 

?「何をいってるんですか?私ですよ。私。」

 

メガネ「守護霊、黒子のバスケ。影の薄すぎる主人公、吹雪の守護霊。ステルス性能は他の追随を許さない。」

 

霧島「まさかの吹雪ちゃんの守護霊だった!?」

 

吹雪「全く、主人公の座を降ろされて塞ぎこんでた私にこんな役をやらせるなんて…。少し、作者を殺ってきます。」

 

霧島「行ってしまった…。」

 

 

 

 

 

金剛「ヘーイ!霧島ティータイムの時間ネー。」

 

霧島 「金剛姉様?」

 

金剛「良い茶葉をテートクに買って貰ったデース。」

 

メガネ「守護霊、マーガレット・サ⚪チャー。イギリスかぶれの守護霊。末期状態なそれなので、老害化している。」

 

金剛「誰がBBAじゃ!!??霧島!ティータイムはお預けネー。少しあのバカ作者に主砲をぶちこんでくるアル。」

 

霧島 「…行ってしまった。しかし、金剛お姉さまもキャラ崩壊が激しいなあ。遂に朦朧…。」ジャキン

 

ティースプーンが、地面に刺さっている。

 

霧島 「…。この話はここまでかな。」

 

 

 

 

 

霧島「癒しが…。癒しがほしい。」

 

雷 「お困りのようね。霧島さん。」

 

霧島 「雷ちゃん?」

 

雷 「駆逐艦の私じゃ頼りないかもしれないけど、戦艦の霧島さんの力になれるかはわからないけど、それでも言わせてね。困ったことがあったらもっと私に、頼っていいのよ。」

 

霧島「…。雷ママ…。」

 

メガネ「守護霊、暗黒母神雷願。その母性で人々を依存させいきる気力を根こそぎ奪い取る邪神。要注意。」

 

霧島「…。やっぱりかーい!!!」

 

 

 

 

 

 

 

鹿島「ウフフ、皆さん行きますよ。」守護霊 照橋さん

 

エリート萌豚たち 「「「おっふ、おっふ、おっふ」」」

 

長門 「ヤッホー!!」守護霊長谷川昴

 

ながもん「小学生はサイコーだぜ!!駆逐艦、海防艦はサイコーだぜ!!」

 

ロリ艦たち「キャーー!!」

 

陸奥 「ええかんげんにせえ!このバカ姉が!!」( ・_・)ノΞ●~*

 

霧島「…。」

 

 

 

 

霧島「はあ、ガチで艦娘やめてーー!そもそも戦いで傷つくわ、変態提督にやらしい目で、見られるわ。艦娘ってメリットほとんどないのにデメリット多いんだよなあ。ヤバイ。冷静に考えたら艦娘続けるメリットほんとないや。」

 

榛名「あれっ?霧島どうしたの?」

 

霧島 「あっ、こいつは流石にヤバすぎる!!」逃げっ

 

時雨「どこへいくんだい?霧島さん?」

 

霧島「あっ、私終わった。/(^o^)\」

 

メガネ「守護霊…。」パリーン

 

榛名 時雨 「メガネが割れた!?」

 

霧島 「やった!!二人のやばさに眼鏡の方が耐えきれなかったんだ。ありがとうございます。二人のお陰で助かりました。」スタコラ

 

榛名 時雨 「…。なにこの落ち?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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