タイトルみての通り、設定です。理解できない所があれば活動報告にて、質問を受け付けておりますのでよろしくお願いいたします。
兵藤一誠(偽名で石動惣一と名乗る事もある)
この小説の主人公であり、今代の赤龍帝
姿は原作のままだがエボルトと一体化してから髪の色が黒から白へと変わり、目の色も赤へと変わる。
元々穏やかな性格だったが、悪魔に親を殺されてから少しだけ荒々しい性格に変わる。
オーフィスと出会う前までは悪魔ならば構わず殺しているが、オーフィスと出会ってから人間に危害を加えない悪魔には特になにもしない。生活費は親がずっと貯めていたお金で暮らしているため、無駄遣いはしないが、オーフィスには甘い。
ちなみにエボルトと一体化したのは一誠が七歳の時である。エボルトと一体化した事で子供が出来ない事は全て出来る。だがコーヒーだけは、相変わらす不味い。
仮面ライダーエボルへと覚醒してからドライグが目覚め、エボルとして戦っていたため
もしよう可能。
ハザードレベルは10.0
一誠の所持している物
エボルドライバー
エボルトリガー
フルボトル全て
エボルボトル全て
トランスチームガン
スチームブレード
変身できるフォーム
エボルコブラ
エボルドラゴン
エボルラビット
ブラックホール
そしてマッドローグにも変身可能
メインはエボルコブラだが相手に合わせて姿を変える。ブラックホールはめったに使わないが、相手が強敵な場合使用する。
好きな物:オーフィス、ドライグ
嫌いな物:人間に危害を加える物(特に悪魔)
オーフィス
この小説のヒロイン
姿は原作通り
昔グレートレッドに負け、次元の狭間を追い出された。そして再び静寂を得る為に一誠に力を借りに行くが暫く暮らさないかと誘われ、暮らす事にした。だが一誠と暮らしていくうちにオーフィスに変化が訪れる
好きな物:一誠、一誠の作るご飯
嫌いな物:一誠が嫌う物
ドライグ
恥ずかしさで口にはしないが、最高の相棒だと思っている。誰よりも優しく誰よりも厳しい相棒を七歳にして最高の相棒だと思っている。一誠との出会いは一誠がエボルとして戦っている時であり、目覚めさせたのと同時に禁手に至ったのは一誠だけどいう。一誠の心が憎しみで支配され、覇龍に目覚めないか密かに心配している。
好きな物:一誠、オーフィス
嫌いな物:一誠の家族を殺した悪魔
エボルト
一誠がまだ母親のお腹にいたときに一誠が弱ってしまい、エボルトが母親から一誠へと憑依し一誠を回復させたが、回復させるのに思った以上に力を使い記憶をなくす。しかし、一誠が悪魔に親を殺された憎しみと殺意、そして生きたいという感情から記憶が甦り復活し、一誠にこのまま死ぬか、一体化し悪魔を殺すかの選択肢を与えた。一体化し悪魔を回復殺す事を選んだ一誠にエボルドライバーやエボルボトル等を渡し、一誠と一体化し粒子状となり、消えた。
次回は本編なのでお楽しみに!
それではまた次回!チャオ!