戦姫絶唱シンフォギア〜歌姫とライダーのベストマッチ〜【凍結】   作:OSTO文明

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遅くなったけど、立花さん誕生日おめでとう。
OmO 「おめでとう!」
え、誰!
OmO 「橘 朔夜と申します。」
OwO「橘さん、ナゼソコニイルンディス!」
ちょっ、帰って下さい!
そんなことよりルナアタック編どうぞ!


ガイアメモリとルナアタック編(敵さんばればれですね)
第1話 物語の始まり


あのライブの惨劇の2年後…あの日救われた立花響は、高校1年生になっていた。そしてある朝…

 

「響何してんだろう。もう授業始まっちゃうよ。」

「また、なんかあったの?立花?」

「まーた、人助け?アニメみたいな生き方してるよね〜」

「あ、来た!」

 

(授業始まってるよ、きずかれないようにと)

(響、こっち。)

(未来〜)

 

「何してたの…ねえ、響そのカバン動いてない?」

「へっ?気のせいだよ気のせ、あっちょダメだよ!今はっ!?」

「にゃーん」

「こうなったら仕方ない!響キャッチ!ふう?」

「おはようございます。」

 

(YABAI)

 

「立花さん何ですかこれは!?」

 

そして私は説明しようとしたが怒られてしまった。時間が経ち、響は外に出た瞬間、走り出した。

 

(今日は楽しみにしていた、翼さんのCDの発売日!残ってるかな♪)

 

向かったCD屋の前で止まってしまった。何故なら知っている景色とは全然違う景色になっていたからだ。待ちは半壊していて、床には、炭の塊が大量にあったからだ。しばらく呆けていると女の子の悲鳴が聞こえて来た。そちらの方に行ってみると、何やら女の子がわけのわからないものに襲われている。

 

「今行くから!もう大丈夫!走れる?さぁ、お姉ちゃんの手を掴んで!」

「でも、ママが」

「はぐれちゃったんだね!わかった!逃げながら探そう、だから、ノイズが来る前にっ!」

「うん!」

 

そして走っているうちに追いつかれてしまった。

(もうこんな近くに来ちゃったの?)

 

「お姉ちゃん、私たち死んじゃうの?」

(死ぬ…死ぬの?私たち、ここでノイズに)

 

『生きるのを、諦めるな!』

 

(あの日、あの時、私はあの人に救われた。)

(私を救ったあの人はとても優しくて強かった。)

(きっと私にも出来ることがあるはずだ!)

(歌が)

 

「おねえちゃ」

「生きるのを諦めないで!」

 

(とても優しくて強い歌が)

 

「Balwisyall Nescell gungnir tron」

 

〜二課〜

 

「何やら、特定の波形が出ている模様です!」

「これって、アウフヴァッヘン波形?」

「特定できました。」

「ガングニールだとぉ!」

「嘘だろ、あたしはここにいるぞ!」

「とりあえずサポートを回せ!」

 

〜二課end〜

 

「え、なにこれ?私どうなってるの?」

「お姉ちゃん、かっこいい!」

「そんなことはいい、けどこれなら戦える気がする!」

 

戦闘はカット!(こっちの人が来たらちゃんとやります。)

 

「女の子とその母親の保護、完了しました!」

「ありがとうございます。では、ノイズの回収お願いします。」

 

(よかった。見つかったんだ。)

 

「あの、あったかいものどうぞ。」

「ああ、どうもって返信が!?」

「ふう、あの翼さんありがとうございます。これで助けられるのは2回目なんです。」

「2回目?いいえとりあえず、あなたをここで返すわけにはいきません。身柄を拘束させていただきます。」

 

そう言われ、響は手錠をはめられた。

 

(え、何で!えええー〜ー?)

 

移動もカット!

 

エレベーターで止まった階で降りると、パーティの用意がされていた。

 

「ようこそ、二課へ!」

(え、どうなってるの?)

「あ、奏さんがいる!?」

「お、知ってるのかあたしのこと?」

「もちろんです!ファンなので!」

「て、それより何で名前を知ってるんですか?」

「二課は大戦時に作られたものなんでね、調査はお手の物なのさ!」

「といっても、生徒手帳を見せてもらっただけなんだけどね☆」

「何がお手の物ですか返してください!」

 

これからの出来事は、翼さんvs響まで変わりませんのでカットします。物語がわからない人はXDUで!

次回は、翼さんvs響からです。

 

〜ヘリの中(どちらか)〜

 

不時着したみたい。中身は大丈夫みたいだ。

ここどこ?地図は日本ぽいけど。

とりあえず歩こう、てっ、ケース重っ!

 

〜end〜

 

 




イベント疲れた…
オデノカラダガボノボノニ…
翼・奏「「次回予告」」
翼「作者の都合で、飛ばされてしまった時間。」
奏「まさかの翼vs響!?一体どうなる?」
翼「そしてなにかの乱入!?」
翼・奏「「次回 乱入!世界が変わる!」
次回もよろしく!
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