仮面ライダーエグゼイド Fatal Death Game SAO(停止中) 作:パラドファン
永夢「激動の平成仮面ライダー紹介!」
作者『最初に言っておくこの話はかーなーりメタいっ!』
永夢「いきなりかましにきた!?」
作者『いいじゃん!電王世代なんだから!』
永夢「そんなことよりコーナーの説明を」
作者『おっと…忘れてた。このコーナーは激動の平成仮面ライダーの解説していこうというコーナーで私、パラドファンとゲストの仮面ライダーエグゼイド宝条永夢さんの二人で進めていきます。』
永夢「よろしくお願いします。作者さんに早速聞きたいことがあるですけど」
作者『なんですか?』
永夢「名前のパラドファンの由来ですが……」
作者『ああ、永夢の思っての通りパラドが好きだからだ。パラドのファンと言うことでパラドファンって名前にしたんです。』
永夢「パラドが好きになったきっかけは何ですか?」
作者『18話での黎斗に切れて殴ったシーンを見てからパラドが好きになってパラドの活躍が楽しみでパーフェクトノックアウトゲーマーの初登場はマックス大興奮しました。後、永夢とパラドの協力プレイでのクロノスの戦いは何度でも見直すほど興奮して一番好きなシーンですね。それにトゥルーエンディングでの登場の仕方も格好いいし何より変身音声も格好いいから好きなんですよ。ただ残念なのは平成ジェネレーションズFainlで仮面ライダーパラドクスに変身しなかった事と仮面ライダージオウで登場しなかったことですね。本当に……』
永夢「もう良いです! コーナーが始まりません!」
作者『つい喋りすぎてしまったようだそれでは……』
作者・永夢『「激動の平成仮面ライダー紹介スタートです。」』
~ 平成ジェネレーションズFovever公開記念激動の平成仮面ライダー紹介 ~
作者『最初に言っておくいくつかはインターネットで調べてから書いた。理由は……見ていないのが有るからだ!特に序盤のやつ!』
永夢「それでは、最初の平成仮面ライダーは仮面ライダークウガ」
作者『2000年から2001年に放送されキャッチコピーは「A New Hero. A New Legend.」(新しい英雄、新しい伝説)で物語は2000年に長野県山中の九郎ヶ岳で謎の遺跡が発掘され、棺の蓋を開けたことで目覚めたしまったグロンギによって、夏目幸吉教授らの調査団は全滅してしまい捜査に当たった長野県警刑事・一条薫は五代雄介と名乗る冒険家の青年と出会う。五代雄介はそこで見せてもらった証拠品のベルト状の遺物から、戦士のイメージを感じ取りグロンギ……ズ・グムン・バに遭遇した雄介は、咄嗟の判断でベルト…アークルを装着して仮面ライダークウガへと変身した。そして、人々の笑顔を守るためにグロンギと戦うことを決意する。以後、クウガとグロンギは「未確認生命体」と呼ばれ、人々に認知されてい戦いが始まる。』
永夢「笑顔を守るため……僕と同じだなぁ」
作者『そうですね……。僕の生まれた翌年に放送されたからよく覚えていないんですが親からはテレビを見てクウガって言っていたと聞いています。』
永夢「作者さんの最初に見た仮面ライダーはクウガなんですね。」
作者『全く覚えてないけどね。放送始まった当時の時は生後11ヵ月だし』
永夢「あっ……で、では気を取り直して次の平成仮面ライダーは」
作者『二代目平成ライダーは仮面ライダーアギト』
永夢「キャッチコピーは「目覚めろ、その魂」です。仮面ライダークウガの“未確認生命体事件”の終息から2年後、沖縄県の与那国島海岸に人知を超えた謎の遺物・オーパーツが流れ着き同時に各地では、人間には不可能な殺害方法を用いた猟奇的連続殺人事件が発生し警視庁はこの事件の犯人を、かつての“未確認生命体”グロンギを超える新たなる脅威として「アンノウン」と命名し、未確認生命体対策班 (SAUL) に専属捜査を命じる。SAULに配属された若き特務刑事・氷川誠…仮面ライダーG3、瀕死の重傷を克服した後に変容していく自らの肉体に恐怖を抱く大学生・葦原涼…仮面ライダーギルス、そして記憶喪失でありながらも本能の赴くままにアンノウンを倒していく家事手伝いの青年・津上翔一……仮面ライダーアギト、三人の仮面ライダー物語です。」
作者『アギトは映画しか見ていなから殆どインターネット任せだ!クウガもね!』
永夢「言わなくて良いです! そんなことよりちゃんとしましょう!」
作者『それじゃあ、気を取り直して……仮面ライダーアギトから2号、3号ライダーの登場が始まりだしたね。永夢達のような仮面ライダーが複数登場する切っ掛けとなりそれに次では……』
永夢「適当過ぎませんか……えー次の平成仮面ライダーは」
作者『三代目平成仮面ライダーは仮面ライダー龍騎、物語は2002年に街では、人々が忽然と失踪する事件が連続発生していた。真相を追うネットニュース配信社の「OREジャーナル」に所属している見習い記者、城戸真司は失踪者の部屋を取材中に奇妙なカードデッキを発見する。そして謎の龍を目撃する。発見した謎のカードデッキの力で仮面の戦士に変身してしまった城戸真司は、鏡の中の世界に迷い込み、自分と同じような仮面の戦士がモンスターと戦う光景を目撃する。命からがら現実世界に帰還した城戸真司は、もう1人の仮面の戦士である秋山蓮と、彼と行動を共にしている神崎優衣から、ミラーワールドとミラーモンスター、そして仮面ライダーの存在を知る。連続失踪事件はミラーモンスターによる捕食で仮面ライダーはミラーモンスターの力を使うことができる超人であることを知る。ミラーモンスターから人々を守る決意をして真司もミラーモンスター…無双龍ドラグレッダーと契約し、正式な仮面ライダー龍騎となるが、仮面ライダーナイトこと秋山蓮は、城戸真司と共闘するどころか「龍騎を潰す」と告げて襲いかかる。仮面ライダーは全部で13人、それぞれの目的のために、最後の1人になるまで戦わなければならないという宿命の中で城戸真司はミラーモンスターと戦いながらライダーバトルも止めようとするが、真司の願いとは裏腹にライダーバトルは繰り広げられしまう。』
永夢「ライダー同士での対決……僕達と近いですね。」
作者『近いと思いますよ。ラスボスもクロノス同様のチート能力でしたし』
永夢「それに仮面ライダーが13人もいるなんて……覚えるの大変そうですね。」
作者『え~っと、龍騎、ナイト、ゾルダ、王蛇、シザース、ライア、ガイ、ファム、リュウガ、タイガ、インペラー、ベルデだね。永夢と会ったことある仮面ライダーが一人いるね。』
永夢「仮面ライダーゾルダ北岡さんとはスーパーヒーロー対戦でゴライダーとして一緒に戦ってくれました。」
作者『さぁ次の平成仮面ライダーの紹介といきます続いての平成仮面ライダーは…』
永夢「4代目平成仮面ライダーは仮面ライダーファイズ。キャッチコピーは「疾走する本能」。物語は2003年。九州で一人旅をしていた青年乾巧は、そこに居合わせた園田真理とともに、謎の怪人オルフェノクに襲われる。園田真理は持っていたベルトを装着されて仮面ライダーファイズに変身しようとするが失敗し、無理やり乾巧にベルトを装着させて、仮面ライダーファイズに変身させることで窮地を脱します。オルフェノクは、ベルトを狙って園田真理を襲い。その後二人はクリーニング屋の菊池啓太郎と出逢い、事情を知った彼の勧めで東京にある彼の家で3人の共同生活を始めることになる。一方、東京で暮らしていた青年木場勇治は、2年前の居眠り運転トラックによる交通事故によって両親を失い、自らも2年間の昏睡状態を経て死亡したかに見えた。しかし、勇治は病院で謎の蘇生を遂げ、周囲を混乱させる。自らも混乱したまま帰宅する木場勇治だったが、自宅は既に他人のものとなっていた。叔父一家が自分が眠っている間に財産を根こそぎ利用していた事実を知り、恋人が自分を裏切り従兄弟と交際していることを知った木場勇治は、異形の怪物オルフェノクに変身し、従兄弟と恋人を手にかけてしまう。醜悪な肉体変貌と犯した罪に絶望する彼の前にスマートレディという女性が現れ、事の真相を告げられる。木場勇治は一度の死亡により、オルフェノクとして覚醒したのだった。スマートレディが属するオルフェノクの組織スマートブレイン社に囲い込まれた木場勇治は、同じようにオルフェノクとして覚醒した長田結花と海堂直也の二人と行動を共にするうちに、人類を敵視するスマートブレインの姿勢に反発し、人類とオルフェノクの融和を考え始める。乾巧と木場勇治の2人の物語を中心に、ベルトを、ひいては人類の未来を巡って、オルフェノクと人類の戦いが始める。」
作者『ファイズは僕も見たことがあります。変身に携帯を利用するライダーです。そして皆様お馴染みの猫舌たっくんですよね。』
永夢「最初の情報はともかく後のやつ要りますか…?」
作者『要りますよ! 仮面ライダーファイズ乾巧=猫舌ですから、ジオウでもちゃんと猫舌たっくん出たんですから!』
永夢「はぁ…それでは次の平成仮面ライダーにいきましょう」
作者『まだ言いたいこと有るのに……』
永夢「五代目平成仮面ライダーは仮面ライダー剣です。」
作者『仮面ライダー剣はトランプをモチーフとしいて、キャッチコピーは「今、その力が全開する。」「運命の切札をつかみ取れ!」です。人類基盤史研究所《BOARD》。そこでは「ヒトが地球を制した背景には、進化論で説明できない理由が存在する」との仮定のもと、その理由を究明するために作られた機関で、彼らは研究対象の不死の生命体・アンデッドを様々な生物の祖であるとする。だが3年前、アンデッドの大半の封印が解かれ、人間を襲い始める。BOARDは所長・烏丸啓の指揮の下、アンデッドを「ラウズカード」へと封印すべく、アンデッドの能力を応用した特殊装備「ライダーシステム」を開発する。BOARDの新人職員・剣崎一真仮面ライダー剣は、先輩の橘朔也仮面ライダーギャレンと協力してアンデッドの封印を行うが、ある日、BOARDはアンデッドの攻撃で壊滅し、橘は不可解な失踪を遂げる。剣崎は生き残った研究員・広瀬栞とともに、仮面ライダーの取材を試みていたライター・白井虎太郎の家に居候し、個人的にアンデッド討伐を続ける。そして戦いの中、剣崎は相川始仮面ライダーカリスと遭遇する。カリスはBOARDが開発したシステムではなく、始の正体はどうやらアンデッドと気付く。始は人間を軽んじる一方で、彼が身を寄せる栗原親子のことは気遣う様子を見せる。剣崎は当惑しつつ、始を静観することに決める。』
永夢「僕は、剣崎さんとはお会いしたことがあります。」
作者『例の黎斗の件ですね。仮面ライダー剣はカードを使って変身し戦いますが、そんな剣崎の代名詞と言えばオンドゥル語ですね。』
永夢「何ですか……それ…?」
作者『1話の時に剣崎に「本当に裏切ったんですか!?」というセリフがあったんですが、滑舌が悪かったから「オンドゥルルラギッタンディスカー!?」に聞こえた事が由来です。』
永夢「へぇ……」
作者『後、3話における橘さんの「俺の身体は、ボロボロだ!!」というセリフも「オデノカラダハボドボドダ!!」と聞こえます。』
永夢「なんとも言えない……」
作者『それじゃあ次行こうか』
永夢「はい……」
作者『六代目平成ライダーは仮面ライダー響鬼です。』
永夢「キャッチコピーは「ぼくたちには、ヒーローがいる」です。。日本には、古来 “鬼” と呼ばれる者たちがいた。そして人間でありながら超人的な能力を持つ彼らは、魔化魍と呼ばれる妖怪の類から人々を守っていた。そして鬼をサポートする人々の体系は組織へ発展し、猛士と呼ばれるようになった。2005年、高校受験を目前に控えた安達明日夢は、母の実家の法事で屋久島に向かう船上で、船から転落した男児を助ける男を見る。それを見て驚く明日夢に男は「鍛えてますから」とだけ言い残して立ち去っていったのだった。島を散策しに出た明日夢は、原生林の中で怪物に襲われるが窮地の明日夢の前に再び船上の男・ヒビキが現れる。ヒビキは音叉を顔の前にかざすと、全身が炎につつまれ鬼の姿に変身、怪物に立ち向かっていった。」
作者『響鬼はベルトを使わずに変身する異色の仮面ライダーですね。』
永夢「それにしても…どんな鍛え方をしてるんでしょう…?」
作者『一言で言えば人には無理な鍛え方だね。』
永夢「え……?」
作者『永夢がやったら100%死ぬかも』
永夢「……次…、行きましょう……」
作者『さて、七代目平成ライダーは仮面ライダーカブトです。』
永夢「キャッチコピーは「天の道を往き、総てを司る!」です。1999年10月19日、地球に飛来し渋谷に落下した巨大隕石によりその周辺地域は壊滅した。そして7年後の2006年、人間を殺害しその人間に擬態する宇宙生命体・ワームが出現する。ワームに対抗するため、人類は秘密組織ZECTを結成し、ワームに対抗するためマスクドライダーシステムを開発する。そんなある日、ZECTの見習い隊員・加賀美新は、自らを「天の道を往き、総てを司る男」と称する妙な男・天道総司と出会う。その頃ワームが出没し、追い詰められていくZECT隊員たちを見た加賀美はライダーになって戦うことを決意しベルトを装着するが、カブトゼクターは加賀美ではなく、天道の手中に納まった。天道は何故か持っていたライダーベルトにカブトゼクターをセットして変身、仮面ライダーカブトとなり戦うのであった。」
作者『カブトは龍騎以来の本格的なライダー同士での戦いが多かったですね。』
永夢「そうなんですか、僕らも対立はしたけどそこまで戦うことはなかったですが」
作者『そして、カブト言えば天道の料理。毎回天道が作る料理が美味しそうでお腹が空きます。最早料理番組みたいな回もありましたね。さぁ次に行きましょう!!』
永夢「急に!?」
作者『八代目平成仮面ライダーは仮面ライダー電王、キャッチコピーは「時を超えて 俺、参上!」です。2007年の現代に現れ、時間の改編を企てる侵略者イマジンと、時の改編を阻止するために戦う仮面ライダー電王・野上良太郎、そして良太郎に憑依し力を貸す味方イマジン達の活躍を描く。イマジンは憑依した人間との間にその望みをかなえるという「契約」を結び、手段を選ばず「契約完了」することで望みにまつわる記憶を呼び覚ますことで、それを足がかりに過去へ飛び破壊活動を行うことで時間を改変を行う。イマジンに対抗できる電王に変身できるのは、時間改変の影響を受けない特質の持ち主「特異点」のみ。だが時の列車デンライナーに乗って未来から来た女性ハナが見出した特異点・良太郎はひ弱で気弱、しかも不運続きと一見およそヒーローらしさは一切ない。そんな良太郎に憑依して共に戦うのが、モモタロス・ウラタロス・キンタロス・リュウタロスといった強烈な個性を持ったイマジン達、憑依することで良太郎は能力のみならず性格も一変する。モモタロス達の力と良太郎の奥底にある正しく強い心が合わさることで電王はその力を発揮させ、そして過去へ飛んだイマジンを追って行く。』
永夢「僕が説明する筈だったのに……全部言われた…」
作者『電王が好きだから此処は僕が説明したかったので』
永夢「そんなに好きなんですか?」
作者『はい!一番好きな仮面ライダーです!電王ではイマジンが良太郎に憑依し変身することで様々なフォームチェンジがあります!モモタロスが憑依すると接近型で素早さと手数で圧倒するソードフォームに、ウラタロスが憑依すると中距離白兵戦を得意し水中戦が可能なロッドフォームにキンタロスが憑依すると防御力を活かして敵の攻撃を受けとめ近接格闘戦を得意とするパワータイプのアックスフォームに、リュウタロスが憑依すると唯一遠距離戦ができ、一方的に攻撃して敵に反撃の隙を与えない戦闘スタイルが特徴のガンフォームになりますよ。』
永夢「多彩なフォームで戦うここから、仮面ライダーのフォームが増えたんですね。」
作者『さらば電王では、良太郎に憑依しなくても変身できるのでスーパー戦隊のような全員での変身があってそれもかっこいいです。』
永夢「長くなりそうなので、次行きましょう。」
作者『まだ言いたい事が沢山あるのに……』
永夢「何時までたっても終わりませんよ!」
作者『はい……九代目平成仮面ライダーはコウモリをモチーフにした仮面ライダーキバです。』
永夢「キャッチコピーは「覚醒(ウェイクアップ)! 運命(さだめ)の鎖を解き放て!!」です。1986年、世間には人間の姿に化け人間の生命エネルギー・ライフエナジーを吸収し生きるモンスター・ファンガイア族が跳梁跋扈し、それに気づいた数少ない人々がファンガイアと戦いを繰り広げていた。ある日、腕利きのファンガイアハンターである麻生ゆりはターゲットであるファンガイアを追い詰めたものの、彼女に惚れたらしい1人の男の乱入により取り逃がしてしまう。ゆりの叱責を気にもせず彼女を口説きに掛かる男の名は、紅音也。天才バイオリニストである彼は、こうしてファンガイアの存在を知ることとなった。それから22年経った2008年。ゴーグルにマスクという奇妙な姿で、ゴミを漁っては魚の骨を拾って回る怪しげな青年がいた。その彼の名は紅渡。紅音也の息子である彼は、父の遺したバイオリン「ブラッディローズ」を超えるバイオリンを作るためにバイオリン職人として修行を続けていたが、他人との接触を極端に嫌う内気な性格のため彼方此方でトラブルを起こしていた。そんなときに22年前に逃がしたファンガイアが再び出現。ゆりの娘であるファンガイアハンター・麻生恵が戦いを挑むが、その力に圧倒され危機に陥る。その時「ブラッディ・ローズ」の弦が突如として震え始め、それを聞いた渡は本能に突き動かされるようにファンガイアの元に向かう。奇妙な姿をしたコウモリ・キバットが渡に噛み付いた瞬間渡の身体は鎧に包まれ、仮面ライダーキバへと変貌を遂げた。こうして、父と息子、22年にわたる運命の物語は幕を開ける。」
作者『実はキバは見ていなくて説明が出来ません……』
永夢「それでも頑張ってくださいよ!」
作者『え~、キバで電王同様に多彩なフォームもあるのが特徴でフォームチェンジのさいに武器が変わります。以上です。』
永夢「しっかりしてください!」
作者『見てないから、しょうがないでしょーが!』
永夢「はぁ…次行きましょうか」
作者『十代目平成仮面ライダーは現在放送中の仮面ライダージオウにも登場中の仮面ライダーディケイドです。』
永夢「キャッチコピーは「全てを破壊し、全てを繋げ!」です。2009年光夏海は無数の仮面ライダーが「1人の標的=ディケイド」に総攻撃を仕掛けて全滅するという夢を何度も繰り返し見ておりうなされていた。現実に戻れば家業の「光写真館」に居候している青年・門矢士がきちんと写真を撮らないと客から苦情を受け、謝罪と士への説教をする毎日そんな中ある日、突如世界のあちこちで謎のオーロラと共に現れた無数の怪人が、人々を襲い始めた。夏海と離れ離れになった士は謎の青年・紅渡と接触し、自分がディケイドと呼ばれる仮面ライダーであることを知らされれた。夏海と合流した士は、彼女が見つけたバックルで仮面ライダーディケイドに変身して怪人たちを倒すが、世界の崩壊は止まらなかった。士は再び現れた渡により、それぞれの仮面ライダーが戦う9つの並行世界が1つに融合し、最終的に崩壊しようとしているということ、そして士は九つの世界を旅してそれを防ぐ使命を課せられた存在だということを渡に告げられる。こうして士は自分の写せる世界を探すために、夏海は夢で見たディケイドへの不安から、異世界への旅に出ることを決意する。」
作者『仮面ライダーディケイドの特徴は歴代平成ライダーに変身することでその力を使うことが出来るのが特徴ですね。』
永夢「歴代の平成ライダーに変身…凄いですね。」
作者『当時はクウガからキバまでだったけど、今のジオウではダブルからビルドまで変身可能になっていますね。』
永夢「今ではさらにパワーアップしたと言うことですね。」
作者『最早一人だけ次元が違うけどね。ってことで今回はここまで!』
永夢「えっ!? まだ半分僕達平成二期ライダーが残っていますよ!」
作者『長くなるので、今回はここまです。次回は豪華なゲストを二名お呼びして御送りします。それではまた次回』
永夢「無視ですか!?」
~ see you next game ~
長いので二期ライダーはまた後日です。