銀魂~朱き侍の日常~(※復刻版)   作:DDX

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番外編
番外編 謝って許されぬなら開き直れ!!


 

カシャカシャ!

 

パシャパシャ!

 

 

とある場所にて・・・

 

 

カメラのフラッシュがある二人を写していた。

 

 

それは・・・

 

 

「では、これより・・・」

 

 

「銀魂~朱き侍の日常~(※復刻版)の謝罪会見を始めたいと思います。」

 

七三分けした銀魂主人公の坂田銀時とこの小説の主人公の真田秋久であった。

 

「えーまず、更新を待っていただいてます読者の皆様・・・」

 

「更新が遅れていることについて謝罪致します。」

 

「「誠に申し訳ありませんでした。」」

 

 

頭を下げ、二人は謝罪した。

 

 

「それでは質問がある方は挙手をお願いします。」

 

するとヒゲメガネをした神・・・ゴホッゴホッ!・・・失礼しましたヒゲメガネの記者が質問した。

 

「前回の更新から半年以上も間が空いてましたが作者はナニしてましたか?」

 

その質問に秋久が答える。

 

「なんかナニが意味あり気だけど気にしません。作者はほとんど仕事やゲームアプリで遊んでおりました。」

 

その質問にメスゴリラ・・・グハッ!!・・・また失礼しました美人記者が質問されましまた。→鼻血ダラダラ

 

「つまり作者はヒロインである志村妙さんと秋久のにゃんにゃん的なことは書かずサボっていたと?・・・◯るか・・・あの作者」

 

「ハイ、そこの記者さん作者◯したらこの作品も終わるから半殺しまでにしてね。ってかにゃんにゃんは古いわ。」

 

美人記者に銀時が間に入った。

 

 

えッ・・・半殺し確定?(゜Д゜)←作者

 

 

「つまり、作者は更新できる時があったのに書かなかったと?」

 

メガネしたメガネが質問してきた。

 

「メガネしたメガネってなんだァァァッ!!それってただのメガネってことかァァァッ!!!」

 

メガネ記者に構わず「扱い酷い!?」質問に秋久が答える。

 

「確かに書ける時はあったようじゃが作者は原作の最終回間近で熱が下がってしまったようじゃ。

 

作者は銀魂が終わると考えたら何かヤル気が落ち悩んでいたみたいじゃからな。」

 

秋久がそう言うと他の四人は・・・

 

「それって・・・」

 

「ただの・・・」

 

「言い訳アルな。」

 

「ゴミ以下ね。」

 

「事実じゃが・・・もうちっとオブラートに言ってやれ。」

 

 

 

もう・・・勘弁して・・・・・_(´ཀ`」 ∠)_ ←ゴミ(作者です。)

 

「それで今回、何が言いたいかと言いますと・・・」

 

「更新再開します。らしいぞ?」

 

「「そういう訳で皆さん宜しくお願いします。」」

 

 

・・・・・

・・・・

・・・

・・

 

 

「「報告する暇あるならさっさと書けやボケェェェッ!!」」

 

 

二人の主人公の叫びが木霊するのであった。

 

 

 

 

番外編

 

謝って許されぬなら開き直れ!! 完

 

 

 

 

 

 





お久しぶりです。

ホント、更新できずスイマセンでした。

すぐに更新できるか解りませんがなるべく更新できるよう頑張ります。

まずはリハビリで番外編を3話程書いてから本編を進めて行きたいと思ってますので楽しみにしていて下さい。

では、DDXでした!(^∇^)
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