闇一夏「でもさ、お気に入りめっちゃ減ったよな?これって駄作者が変なのを書いたからだよな?」
え?そんなこと…
闇一夏「ルクスさんのことだろ?あと一つ。伏線全部回収出来るんだろうな?」
え、えっと、終わる頃には回収します。
闇一夏「あと、読んでくれている人達になんか言うことは!」
文才がなく、戦闘回が毎回ゴミで、ごめんなさい!
読んでくて、ありがとうございます!
感想、よろしくお願いします!
闇一夏「因みに、作者の予定で、来月の6日くらいから投稿出来なくなる。そこら辺は承知しておいてくれ。
ん?ストリートファイター?LINEでリクエストが来たらしい。その代わりパシフィック・リムを無くすってことだっと。次回作には多分出てくると思う。」
…そう言う上から目線は嫌われるんだよ!げふっ!?
gameover
闇一夏「さて、どうなることやら…第九話。」
「あれ!?ここにあった転送装置の設計図は!?」
海人は今、設計図を探しているが、そこに置き手紙があった。
『設計図は頂いた。これで財団Xはまた一つ強くなる!』
「チッ、財団Xか。また面倒なことになるな。」
どうやら、海人は財団Xのことを知っていたようである。
次の戦いは、ラウラと箒VS戦兔&龍我か。
「「「変身!」」」
『ターンアップ』
『ラビットタンク!』
『クローズドラコン!』
『サンダー、スラッシュ、ライトニングスラッシュ』
『ボルテッテク ブレイク!』
『ヒッパレー!』
『メガヒット!』
「私の停止結界からは逃れられん!」
「く、あのなんかバリアみたいなのなんかできねぇのか!?」
「うーん…、あ!そうだ!」
「…よし、それでいこう!」
序盤は箒とラウラのペアが優勢だったが、
『『レディゴー!』』
「別の方向からなら!停止結界は破れる!」
『ボルテッテク フィニッシュ!』
『ドラゴニック フィニッシュ!』
やっぱりというか、天才物理学者だから停止結界は破れた。
そして最初にラウラがやられた。
だが、
『ヴァルキリートレースシステム、起動します。』
「倒す!」
「なんだあれ?」
「なんか、不味いことになってんじゃねえか!?」
龍我の思った通り、不味いことになっていた。
「チッ、やっぱりそうなるか。」
そして海人は二つのガジャットを持っていった。
「くっ!」
「強い…」
「戦兔!龍我!」
そこに一夏とコメット姉妹、ルクス、傷無、ハヤトが現れた。
「海人、会場の避難は出来た。あとのISライダー達はその護衛に向かった。あと、言った通りオニールとファニールを連れてきた。」
「わかった。ISライダー達は時間稼ぎ!戦兔とコメット姉妹は残れ!」
「了解!」
「コメット姉妹、君たちにはこれを使ってもらう。」
一つ目のガジャットはマキシマムマイティX、もう一つのガジャットはドクターマイティXX。
「まず、マイティシスターズXXをガジャコンキースラッシャーにセットする。」
『ダブルガジャット!キメ技!』
『マイティシスターズ!クリティカルフィニッシュ!』
ガジャコンキースラッシャーが二つになった。
「そしてガジャットを抜いてそのガジャットをさせ!」
『ガッシュー。』
『マキシマムガジャット!』
『ダブルガジャット!』
『キメ技!』
「それをラウラに撃て!」
『マキシマムクリティカルフィニッシュ!』
『ドクターマイティクリティカルフィニッシュ!』
「「はあぁぁぁ!」」
ラウラに撃った。そしたら一時停止した。
「今だ、戦兔!」
『ラビットタンクスパークリング!』
『are you ready?』
『変身!』
『シュワッと弾ける!ラビットタンク!イエイイエーイ!』
『ready go!』
『スパークリング フィニッシュ!イエーイ!』
「やぁぁぁ!」
ライダーキックが決まり、
ヴァルキリートレースシステムは活動停止した。
その後、整備班により、ヴァルキリートレースシステムは取り除かれ、ドイツに抗議した。ま、その研究所は誰かさんにより破壊されたらしいけど。
そして、
「戦兔!お前は私の嫁だ!異論は認めん!」
「いや、普通反対でしょ!」
別の意味でドイツは騒がしくなったとさ。
ん?惚れた理由?たしかあのとき、助けたときに意識は会ったらしくて、戦兔が、
「今助ける!」
と叫んでいたからな…
多分そこで落ちたんだろう。
『バット、バ、バット…ファイア!』
『ここが例の研究所か…』
『スチームブレード!』
『破壊する!』
こんなことがドイツであった。
『もうすぐで臨海学校…。いよいよ、本格的に動けるってわけかぁ!』
うさ耳をつけた、メルヘンないい年こいた、女がそんなことを言っていた。
夜、寮での自室にて、
「…いよいよ、か。俺は、あいつらを越える!あいつの幸せを絶望に変える!そして俺一人で幸せになってやる!」
悪魔な笑みを浮かべた秋人がそこにはいた。
一方、どこかの集合場所
「…ルクス、なんか格闘技覚えたって本当?」
「うん。これから一夏達にも教えるよ。」
生身でISを倒す技術をルクスは身につけていた。
これを女尊男卑の連中が見たらどうなることやら…
「さてと、一夏達から預かったこれらをバージョンアップさせてっと。」
パソコンには、
『マスクドライダーシステム インストール中』
と書いてあった。
「これから、何が起こるかわからない。これに対処出来るように、やっておかなければ…
秋人、そして財団X。お前らの好き勝手には絶対にさせない。
…『仮面ライダー』これが、お前らを倒す、『ヒーロー』だ。」
神崎海人、こいつは一体何者なのか…
次回予告!
「ルクス!久しぶりだな!」
「ハヤト君!お久しぶり!」
「兄さん、いつものやってください!」
「傷無、久しぶりかな?」
「一夏さん!?生きてたんですか!?」
次回は、ハヤト、傷無、一夏、ルクス、この四人の中から一人投票して選ばれた一人のハーレムデートを書きます。
次回、ハーレムデート