ISライダー一夏   作:最弱無敗のストラトス

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長くなるから更に2つにわけました。


最終章 後編の一

「やっぱり多いな!」

 

雑魚怪人を蹴っ飛ばしながら進む俺達仮面ライダーズ。

 

俺こと仮面ライダーナイトは痺れをきらしてサバイブになり、ファイナルベントを使った。

 

『ファイナルベント』

 

「突っ込めー!」

 

怪人達を押し通し、その後ろから仲間達がついてくる。

 

そして、タワーーの前についた。

 

 

「あ、そうだった!」

 

「どうかしたか?ユウヤ?」

 

一夏とユウヤが話す。

 

「この前のときにこれを渡すのを忘れていたんだ。」

 

渡されたのはウォッチだった。

 

「そうか、わかった。ありがとう。」

 

 

 

「俺達はこれからタワーの内部に潜入する。」

 

「ここからは仮面ライダーがタワーに入る。他の者達はここで足止めをしといてほしい。」

 

「了解!」

 

そこに空からワームホールが開き、タイムマジーンがやってきて、一夏の面影がある人物が降りてきた。

 

「すまない、海人。遅れた。」

 

現れたのは時崎一夏だった。

 

※事情は風間一夏も知っています。

 

「ああ、ちょうどタワーに突入するところだ。」

 

「そうか。」

 

そして、ふとアーチャーが思ったことを口にした。

 

「やつを倒せるのか?」

 

海人はニヤリと笑い、

 

「ああ、作戦は沢山ある。いくぞ!」

 

そして、それを合図にタワーに入っていった。

 

 

んで、入ったとたん、怪人がやっぱりいた。

だから、

 

「よし、突っ込めー!」

 

一夏をまた先頭にしてサバイブのファイナルベントで突っ込む。

 

そして、最上階までついたのだ。

 

 

 

「…ついた!」

 

向かった先には封印されている小さい海人とティード、アナザー電王、アナザーダブル、そして秋人だった。

 

「よう、お前ら。来るとわかっていたぞ。」

 

「だろうな。」

 

そんなことを構わずにフータロスはアナザー電王に近づく。

 

「おい!泉!目を覚ませ!洗脳されているんだろ!」

 

しかし、無情にも突き飛ばされてしまう。

 

それを見て呆気にとられていた海人達はティードの衝撃波により吹っ飛ばされてしまった。

 

「くっ、こうなったら!」

 

すかさず海人は電話を取り出す。

そして、ワンタッチダイヤルで電話をかける。

 

「予定変更!頼んだぞ、良太郎!」

 

その瞬間、地面に紋様が浮かび、海人達とアナザー電王が消える。

 

 

 

「…それで、残された私と、」

 

「俺はどうするんだ?」

 

 

何故かアーチャーとヘイズが残ってしまった。

 

「まぁ、すぐに戻ってくるから、時間でも稼ぐか。」

 

「そうだな。」

 

そして、アーチャーはシフトカー、シフトスピードを取り出し、ヘイズもカードデッキを取り出す。

 

『スタート・ユア・エンジン!』

 

そして、シフトカーをシフトブレスにさした。

ヘイズもカードデッキを前に向けて腕を前にだし、素早く手前に戻す。

 

「変身!」

 

『ドライブ!タイプスピード!』

 

アーチャーは仮面ライダードライブ、ヘイズは仮面ライダー王蛇になった。

 

二人はアナザーダブルに戦闘態勢を取る。

 

「ふっ、かかってこい。」

 

アナザーダブルは爪のようなもので引っ掻こうとするが、

 

『ソードベント』

 

王蛇はベノサーベルを召喚し、防いだ。

 

ドライブはハンドル剣を使わずにアーチャーが使いなれた双剣、『干将・莫耶』を召喚した。

 

「ふっ、はぁ!」

 

ドライブは回転斬りをし、アナザーダブルのサイクロンに応戦した。

 

『ハンドル剣は使わないのかね?』

 

「あいにく、私にはこっちのほうが慣れていてね。」

 

『そうか。』

 

「とりあえず、喋っている暇はねーぞ。オラァ!」

 

好戦的になったヘイズはルクスをはじめ、止められる人は少ない。

 

例えブリュンヒルデでも。

 

「いくぞ!」

 

ベノサーベルて叩ききろうとする。

 

「オラァ!」

 

それをかわすが蹴りまでは読めなかったようだ。

 

「な!?」

 

アナザーダブルがおののく。

 

「情報が違うだと!?」

 

「多分お前らが知っている俺はどっかの俺だ。まぁ、俺の知ったことじゃないがな!」

 

更に叩ききる王蛇。

 

そこに刃が飛んでくる。

 

「くっ!?」

 

「私もいることを、忘れないでほしい!」

 

ドライブが莫耶を飛ばして攻撃していた。

 

 

 

ん?ティードと秋人はと言うと、

 

「出るまでもないな。」

 

「ああ、アナザーダブルは同じライダーでしか倒せない。まぁ、この世界にはあいつがまずいないと思うが。」

 

 

慢心すると大変なことになりますよ。

 

 

 

場所は変わってなんかの建物の中。

 

「ここはどこだ?」

 

「つか、怪人までも移動されてるけど。」

 

ハヤトと傷無が反応する。

そして、机の裏から飛んで出てきたのは、

 

 

「俺…参上!」

 

仮面ライダー電王だった。

 

「遅いぞ、良太郎。」

 

(ごめん、ちょっと手間取っちゃった。)

 

話しかける海人。面識はあるようです。

 

「んじゃモモタロス、頼んだ!」

 

「ああ!最初からクライマックスだぜ!」

 

怪人どもを蹴散らす電王。

 

そして電王はアナザー電王に向かってデンガッシャーソードモードで斬りつけた。

 

「おいおいおい!俺と同じ能力ならなんでこんなに弱いんだ?」

 

電王は挑発しながら攻撃する。

対するアナザー電王は小刀二つで応戦するが、やはりオリジナルには力が及ばない。

ましてや、中にいる泉の本心がなんとか生きているため、抑えることが出来ていたのだ。

 

「グァ!」

 

「とりゃ!」

 

剣で斬りつけまくったそのとき、誰かが乗り移った。

 

「俺の強さにお前が泣いた!」

 

「あ、キンタロスだ。」

 

やっぱり海人は知っていました。

 

そして、キンタロスはデンガッシャーをアックスモードにして戦って一回だけ斬りつけた。

 

 

はい、終了。

 

 

「キンちゃん終わりー!」

 

「早いやないかーい!」

 

リュウタロスが乗り移ったのだ。

 

デンガッシャーをガンモードにして撃ちまくる。

 

当たらないかと思いきや案外トリッキーなので蹴りまくる。

 

さっきの弾幕はフェイントだったらしい。

 

「はい、次は僕の番。」

 

そこにウラタロスが乗り移った。

 

デンガッシャーをロッドモードにして振り回し、撹乱させる。

 

そしてそのデンガッシャーを投げつけ、アナザー電王に六角形の青色の障壁のようなものが展開され、そこに電王ロッドフォームはデンライダーキックをかました。

 

「カフッ…」

 

「泉!」

 

泉は解放され、海人がすぐにとんでいき、支えた。

 

「兄さん…、どう、して…」

 

「あらましは聞いた。ったく、お前の性格はまだ直ってなかったのか…」

 

 

そして、変身を解除した良太郎がやってきた。

 

「大丈夫?泉君。」

 

「貴方は…野上良太郎さん…。」

 

見ると、少し大人びたような顔をした良太郎がいたのだ。

 

「久しぶりだね、海人君。」

 

「ああ、良太郎。」

 

「え!?兄さん、良太郎さんと知り合いだったの!?」

 

「ああ、同じ特異点同士だったからな。」

 

そして、少し話をして

 

「それじゃ、また後で。」

 

「ああ、頼んだぞ。皆!いくぞ!これで最終決戦だ!」

 

「おう!」

 

 

 

「さて、僕達はどうしますか、先輩?」

 

「決まってんだろ?いくぞ。」

 

そしてモモタロスは良太郎を人目見て、前を向く。

 

「俺達も、忘れるかよ。…良太郎。」

 

 

 

そして、タワーに戻ってきた。

 

ドライブと王蛇はまだ戦っていたが、一回変身を解除した。

 

「やっとか、遅いな。」

 

「戦っていたかいがあったけどな。」

 

二人とも、疲れは見えていない。

 

「え!?アーチャー!?なんでここに!?」

 

泉が困惑していた。

 

「バグルドライバーツヴァイを触媒にして召喚した。」

 

「あ、納得した。」

 

(いや…それで納得出来るのか…?)

 

アーチャーは内心で困惑していた。

 

「あれ?兄さん、だったらなんでセイバーやライダー、他にはイシュ…」

 

そこまで言ったらアーチャーが口を抑えてきた。

 

「やめてくれ。今は思い出したくない。…だが、懐かしいな。」

 

(もう、過去とは吹っ切れたってことか。エミヤ…衛宮士郎。)

 

と、やっと気づいた海人だった。

 

「とりあえず、このベルトさんは返そう。」

 

「なんで?」

 

そこまで聞くと、後ろから男達が現れたのだ。

 

「え!?泊さん!?神様!?ヒビキさん!?津上さん!?如月さん!?え!?ちょ、ちょっと!?」

 

絶賛泉混乱中

 

しかもその間に小さい海人を救出したのだ。

その救出した人が…

 

「のせられちゃった?」

 

九条桐矢だった。

 

「はぁ、皆早すぎだ…」

 

海人が笑いながら言う。

 

「特異点が二人いるだけでこうなるのか。まぁ、面白いからいいか。」

 

しかし、面白くないのは秋人とティード達だった。

 

「お前らはいつもいつも…俺の邪魔をしやがって!」

 

「いや、お前が悪いからな。」

 

的確に突っ込む風間一夏。

 

「さて、そろそろ本気でいくか。」

 

アーチャー、やっぱり本気出していなかった。

 

そして、ここに平成1号ライダー+αがオリジナルではないが全員集まった。

 

「いよいよか。」

 

「くぅぅぅ!おのれ!」

 

ティードが気持ち悪そうな顔をしている。

 

「いいか?よく聞いとけ。仮面ライダーは人の思いが続くかぎり生き続ける。人の思いは歴史を作る。よく覚えておけ!」

 

海人がそうまとめる。

 

「皆!襲われてる民間人を助けにいって!海人とユウヤと戦兎と龍我と一夏二人は残って!」

 

「了解!」

 

ルクスがそう指示する。

 

「おいおい、俺達に勝てると思うのか?」

 

「勝てるさ、皆がいればね。」

 

『ジオウ!』

 

ユウヤはライドウォッチを取り出す。

 

「ああ、仲間は強いぞ?」

 

『クロム!』

 

時崎一夏もライドウォッチを取り出す。

 

「さて、倒すぞ。」

 

「ああ。」

 

海人は腕のボタンを押し、バイクを呼び出す。

 

風間一夏とルクスはカードデッキを取り出す。

 

「私も、行きます!」

 

ヴィシュヌはビルドドライバーとプライムローグフルボトルを取り出す。

 

「さぁ、実験を始めようか。」

 

戦兎はフルフルラビットタンクボトルを取り出す。

 

龍我はクローズマグマナックルを取り出す。

 

『ボトルバーン!クローズマグマ!』

 

『MAX HAZARD ON!』

 

『ラビット&ラビット!』

 

『ガッタンゴットンズッタンズッタン!ガッタンゴットンズッタンズッタン!』

 

『ガブッ!ガブッ!ガブッ!ガブッ!ガブッ!ガブッ!』

 

「掛け声は同じにするか。」

 

「んじゃ、いくぞ!」

 

『are you ready?』

 

『変身!』

 

 

『ライダータイム!』

 

 

『仮面ライダー!ジオウ!』

 

『仮面ライダー!クロム!』

 

『紅のスピーディージャンパー!ラビットラビット!ヤベーイ!ハエーイ!』

 

『極熱筋肉!クローズマグマ!アチャチャチャチャ!』

 

『大義晩成!プライムローグ!ドリャドリャドリャドリャ!ドリャー!』

 

『OVER THE MAXIMUM POWER !』

 

戦兎はラビットラビットフォーム、

海人はリミッター解除状態のG3ーXXになった。

 

 

「さて、私はどうしようか?」

 

「いや、お前はいつもので戦えばいいんじゃないか?」

 

「そうか。」

 

海人はアーチャーと組んだようです。

 

つか、アーチャーのマスターって確か海人だよな?マスターって呼ばないのか?(by駄作者)

 

「凛のときも名前で呼んでいたからな…ってか、駄作者は黙ってろ!」

 

海人にぶっとばされました。

 

「さっさと片付けるか。」

 

「そうだな。」

 

とりあえず海人とアーチャーは雑魚退治する。

 

「あ、そうだ。アーチャー。」

 

「なんだ?」

 

海人は戦いながらアーチャーに質問する。

 

「そいや、アルトリア達とはどうなん?」

 

「…(汗)」

 

(なんかヤバイの思い出したか。)

 

「やっぱり、中身は士郎なんだな。」

 

「やはり知っていたのか。」

 

「俺も察しがいいからな。ま、とりあえず終わったら飯でも作ってもらおうかな?」

 

「フッ、お安いご用だ。」

 

「サンキュー。…喰らえ!ファイヤー!」

 

「偽・螺旋剣!」

 

海人はケルベロスランチャー、エミヤは螺旋剣ををぶっぱなした。

 

 

「やっぱり雑魚は多いな!」

 

「戦兎!あれ使うか!」

 

あれとはクローズビルド缶のことである。

 

「今はいい!メタい話、最後で使った方が良いからな!」

 

「やっぱりかよ!」

 

「二人とも!手を動かして!」

 

ルクスと戦兎と龍我も雑魚退治をしていた。

 

「決めるぞ!」

 

「ああ!」

 

「うん!」

 

ビルドはフルフルバスターにフェニックスフルボトルとガトリングフルボトルを入れ、クローズマグマはクローズマグマナックルを構え、龍騎はストライクベントのカードを取り出し、入れた。

 

『ジャストマッチデース!ジャストマッチブレイク!』

 

『ボルゲニックアタック!』

 

『ストライクベント』

 

三人の炎の攻撃が雑魚怪人に当たり、辺りの怪人どもが消滅した。

「ふぅ、次!」

 

 

一夏ズは外でアナザーダブルと交戦した。

 

『ジカンギレード!ケン!』

 

『ソードベント』

 

『ジカンゾイズ!カマ!』

 

それぞれの武器を召喚して戦った。

 

「これでも喰らえ!ゲイ・ボルク!なんつってな!」

 

ウイングランサーを投擲するナイト。

 

「ふっ、外れたな!」

 

しかし、アナザーダブルはかわす。

 

「だって、囮だからな!」

 

『ソードベント』

 

ウイングランサーをもう一本取り出しまた投擲する。

 

「ぐふ!?」

 

「投影って凄いなー。」

 

ナイトが呟く。

 

説明すると、アーチャーにカード投影してもらい、それをカードデッキにいれたのだ。

 

「はぁ!」

 

更に足をエネルギー状のワニの口にしたプライムローグが噛みつく。

 

「くっ!?」

 

「やぁぁぁ!」

 

そして吹っ飛ばした。

 

 

その間に本音が来る。

 

「ふぅ、ついたー!」

 

「遅いぞ、のほほんさん。」

 

「ごめんごめん、ちょっと色々あって。」

 

『ゲイツ!』

 

ライドウォッチを取り出し、ジクウドライバーに装填する。

 

「へーんしーん!」

 

のほほんさんの独特の声が響く。

そして回す。

 

『ライダータイム!』

 

『仮面ライダーゲイツ!』

 

「のほほんさん!これを!」

 

「はいよ~!」

 

ダブルライドウォッチを渡す。

 

『ダブル!』

 

「俺もだな!」

 

『ダブル!』

 

ユウヤもダブルライドウォッチを取り出し装填する。

 

『仮面ライダー!ジオウ(ゲイツ)!アーマータイム!サイクロン!ジョーカー!ダーブールー!』

 

転送されたのは緑のロボットと紫のロボットだった。

それがゲイツとジオウの肩につき、緑のメモリと紫のメモリになった。

 

「さぁ、お前の罪を、教えて?」

 

「さぁ、お前の罪を、数えろ!」

 

「のほほんさん、なんか違う…。」

 

「まあいいじゃん。」

 

そしてすぐに必殺技を発動する。

 

『フィニッシュタイム!ダブル!』

 

すると肩についていたメモリがロボットになる。

 

しかし、こっからが違ったのだ。

 

ゲイツはロボットが足につき、緑と紫に光だし、Wの文字をつくる。

 

ジオウは真ん中が真っ二つになる。

 

『マキシマム!タイムブレーク(バースト)!』

 

そして二人ともライダーキックを放った。

 

これを見てライダー組が一言。

 

「のほほんさん、絶対になんか違う気がする。」

 

もはやお約束なのかもしれない。

 

そしてアナザーダブルは倒した。

が、中にいた織斑千冬(?)は生きている。

その瞬間にトランスチームガンで逃げた。

 

 

「…アナザーダブルが倒されたか。」

 

「こちらもやるしかないな。秋人は下がっていろ。君が出る必要はない。何せ、アナザークウガで十分だからな。」

 

「最悪の場合は『あれ』になるか。」

 

「そうだな。」

 

ニヤリと笑った秋人とティードだった。

 

 

「秋人、やはり私にはアナザーダブルは駄目だった。」

 

「予想してたよ、千冬姉。次のときは本領発揮してもらうよ。」

 

「ああ、そうさせてもらう。」

 

 

 

「おい、あれ!」

 

一夏が指を指す。

 

「ち、アナザークウガか。」

 

海人が反応する。

 

タワーから出てきたのはやはり最期のとりで、アナザークウガだった。




次の作品の予告です



彼らは一度死んだ。

しかし、生きなければいけなかった。

愛する人のために、信じられる仲間のために


そして、戻ったとき、彼らは巨大な悪に立ち向かう。

世界は違えど思いは同じ。


幼い正義の味方を目指そうとする少年は最年少ながらもランサーを召喚し、聖杯戦争で戦い、強くなる。

青年になったとき、彼は選択肢を迫られる。


「俺は…



正義の味方に…」



Fate/INFINITE/UNDEFENDED

「俺は…人間じゃない。デミ・サーヴァントだ。」

「人間と英霊の合体だと!?そんな…」


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