ISライダー一夏   作:最弱無敗のストラトス

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遅くなりました!
今回は平行世界の一夏のプロローグを入れてあります!
そして、この転生者の特典は、
魅了チート(エグゼイドのラブリカ的な感じ)、ISチート(ISに乗ったことのある、そして完全に動かせるという。)あと、こいつもどこからかISライダーになるかもしれません!(その場合、死ぬかもしれないけど。)
なるとしたら、ラスボスライダーですね(断言)。
それと、UAが3000越えました!ありがとうございます!
しかもお気に入りがめちゃくちゃ増えてる!(大歓喜!)
感想お願いします!


第三話 男達の無双

「俺はもう、生きていく資格はないのか…」

平行世界の一夏はオリ主に自分を否定され、零落白夜が危険なこと身をもって思い知らされ、そして、ヒロインから裏切られるという悲惨な状態になり、更に追い討ちをかけるように篠ノ之束が殺そうとしてきたり、もう一夏の心はボトボトだった。そして今、自殺しようとしていた。だが、

「待ちたまぇ!」

そこになんか神?のような人が現れた。

「貴方は、一体…」

「私は檀黎斗。神の才能を持つ人間さ。」

「無関係な俺に、なん用ですか…。」

「君に力を与えようと思って、このガシャットを届けに来たのさぁ!」

そこには、ゲーマドライバーと、なんか神のガシャットがあった。

「さてと、君にはこの力になれてもらうからね。簡単に言えば、『さぁ、実験を始めようか。』かな?」

「!はい!」

そして平行世界の一夏の特訓が始まった。

 

 

そして元の世界。

『ヒッパレー!』

「おりゃぁ!」

『スマッシュヒット!』

「きゃあー!」

『ボルテックブレイク!』

挿したボトルは海賊ボトル!

「ぎゅいんぎゅいんのずどどどどど!」

「うわぁぁぁぁぁ!」

『ストライクベント』

「はぁ!」

「ウワァァァァァ!」

(ん?ダディバナサーンがいたような…?ま、いっか。)

『ガシャット!キメ技!』

『ギリギリ!クリティカルフィニッシュ!』

「おらよ!」

「いやぁぁ!」

『シングルアイス!ready go!』

『グレイシャルアタック!』

「セイヤー!」

「ギャァァー!」

いろいろとカオスでした。

そしてそこにいた一夏と秋人はと言うと、

「何で箒がそっちにいるの?」

「ただ私は好きで一夏についているだけだ。」

「ふーん。まぁ、勝ったらこっちに来てね♪」

「お前の洗脳は効かないぞ。あと、周りを見ろ。」

そこにはヘロヘロの女子生徒が転がっていた。

「なんで!?俺がISを強化したって言うのに!?」

「終わりだ。決着をつけようか。」

「へっ、終わらせるかよ!」

そして零落白夜を起動する。

「俺の機体は白式!最強のISさ!」

「そーゆーのは、ルクスさんと戦ってからにしてくださいね。」

『ソードベント』

そして、一夏は剣を召喚させて、

「おりゃあ!」

「はぁ!」

凄絶な打ち合いをし始めた。

「く、そ。こんなに強いのかよ。」

「やっぱりこの力は凄いなぁ!これで止めだ!せいぜい、あの世で祈っているんだな。次はもう生き返らない、とね!」

『零落白夜、フルバースト』

「…ふっ、そういうセリフは勝ってからにしろよ。」

『ファイナルベント』

ダークウイングが出て来て背中にウイングが着き、マントになる。そして、空中に浮き、マントが体に巻き付き、

「飛翔斬!」

零落白夜との打ち合いに勝った。

『シールドエネルギーエンプティ』

「え!?何で、何で負けたんだ!」

「お前が油断したからだ。」

そういって一夏は変身を解除させる。

「そこまでだ!」

そこに織斑千冬が乱入する。

「この試合は無効だ。秋人が負けるはずなどない!」

「織斑、先生…。」

「すまない。もっと早く来ていれば…」

「出て来たな、織斑千冬!」

「お前は、篠ノ之箒!」

箒はカードをバックルに入れ、腰につけながらこう言う。

「織斑千冬、お前は私が倒す。変身!」

『ターンアップ』

仮面ライダーブレイドになった。

「そんなもので倒せるのか!」

織斑千冬は打鉄を纏った。だが、汎用ISとISライダーの差は全くの次元で、

「くそ!何故こんなにおされている!?」

「当たり前だ!お前はただのくそ人間だからだ!」

カード二枚だし、スラッシュする。

『サンダー、スラッシュ。ライトニングスラッシュ』

「ウェーーーーーーーーーーイ!」

「うぁぁぁぁぁぁぁ!」

織斑千冬は戦闘不能になった。

「千冬姉!?」

「お前らは、単なる雑魚だった、ってわけだ。」

「く、そ…」

二人はそこで気絶した。

「…箒にオンドゥル語は似合わないな。」

「私もそう思った。」

 

 

「ふふっ、面白いことになってきたね、一夏君。さてと、僕達はどうするの?」

「うーん、どうしようか…」

「決めとこうよ…」

謎の男二人が、ビルのような高さからアリーナを見ていた。

 

一方、外では~

「ここがIS学園ね…。秋人、会ったら灰にしてあげるわ。」

また、別の方向からも、

「お兄ちゃん、大丈夫かな?」

「あいつなら大丈夫でしょ、そんじゃそこらの輩でも倒せるし。」

「ところでお姉ちゃん、場所どこ?」

「えっとね…」

なんかものすごいことになりましたとさ。

次の日~

「クラス代表は織斑秋人君になりましたー!」

「大丈夫かな、フリーパス?」

「多分無理かもね。」

「ウソーン」

「ファイト!」

そのあと、一夏やルクス、ハヤト、傷無は女子の陰謀に巻き込まれ、お菓子を作らされたとさ。そのときの女子の顔が絶望でいっぱいだったのはあえて伏せておく。




オーディーン「クロノス、俺ら出番あるかもしれないよ。」
クロノス「お、そうか?でもタイムベントとかチートだろ?」
「フリーズベントとか使われるんじゃね?」
「あー、納得。」
「誰がハイパームテキになるのかな?」
「チート過ぎて出さないんじゃない?」
「いや、作者のことだ。絶対に出す。」
『オープンアップ』
「いいセリフだ 感動的だな だが無意味だ 」
(^U^)
ダブルパンチ☆
「「ごふっ!?」」
さてと、暴走(?)した仮面ライダーのラスボスでした。
『…ん?なんか足りないような…。まぁ、いっか。』





???『忘れてもらっては、困るなぁ~。』
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