あれから俺は色々な異世界を行きエデンガーデンに住んで色々してくれる人を探して今じゃ大都市並みでたりないものが逆に無いぐらい充実してきて、俺は修行して余程の強者じゃなければ負けることはなくなった。(ワンパンマンのサイタマ並み)そして、アイリーンに教えて貰ったら俺の他にも二人、管理者がいるらしい。俺が虚無で他は光と闇だそうだ。まだその人達とはあってない。
それから俺は死者を蘇らせるすべを手にいれて俺は自分の出身の世界に行き家族を蘇らせて世界の常識を変えて、俺の親は死んでいないようにして、俺という存在をこの世界からなくした。それからは、年が変わらない薬とか見た目を自由に変える薬に、最新の車とか(空を飛ぶ車とかガソリンじゃなくて全部電気)バイクとか(水の上も走れるし)あるし、ケータイの代わりに自由にスクリーン型で自分しか見えないようにした。それによる料金も無料。主にお金を使うのはその個体を買うという時だけである。
零「すごい賑やかになったな~。それに車とか普通に空を飛んでるしバイクなんかも水の上も走ってるし、超未来的だな~それにあそこの世界で見つけたニューロリンカーによる連絡端末も今じゃ持ってない人がいないぐらいだし。」
?「お~い!零く~ん」
独り言話してたら後ろから誰かが話しかけてきた。
零「ん?あれ?なのは?どうしたんだ?」
話しかけてきたのは高町なのは、とある異世界で俺が色々助けてこの世界に来てくれたのだ。
なのは「零君がいたから話しかけたんだ~。今何してるの?」
零「いや、今ここエデンガーデンの常態を見回りながら散歩してるところだよ。」
なのは「だったら、私も一緒に行っていいかな?」
零「いいぞ。そういえばフェイトとアリシアとすずかとアリサとはやては?一緒じゃないのか?」
フェイトとアリシアは姉妹で母のプレシアとリニスとアルフとで一緒に暮らしているし、すずかとアリサとなのはもまた別の家に住んでいて、はやては他にシグナムとヴィータとシャマルとザフィーラとリインフォースアインス(以降アインス)とリインフォースツヴァイ(以降リイン)とアギトとで暮らしてる。
なのは「うん、皆何か欲しいものがあるとか出掛けたりして今日は一人だったんだ~。」
零「それじゃ一緒に行くか。」
なのは「うん‼️」
俺達はこの世界を見て回った。
それから時は過ぎて30年。
零「もう、この世界も十分活気づいたし、俺も強くなったしそろそろ本格的にいこうと思う。」
アイリーン[そうですか……これまでは片手間で助けていたのを本格的に助けるんですね。]
零「あぁ、これからだ。」
フェイト「本当に行っちゃうの?」
零「そうだ、お前達みたいな人が他にもたくさんいるかも知れないんだ。だから俺は行くよ。」
はやて「そうなんや……なら仕方ないんやな。」
アリシア「うん、それが零のいい所だからね。」
アリサ「でも、その代わりに絶対帰って来てね‼️」
すずか「待っているから。」
零「分かった、約束は必ず守るから。それじゃ行ってくるよ。」
全員「行ってらっしゃい‼️」
それで俺は本格的に旅立った。