異世界の管理者   作:ヒロケン

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日常編
リリカルなのはの登場人物達との日常


俺はあの世界、(しいていうなら黙示録世界と呼ぶ。)を救い俺はエデンガーデン(以降エデン)に帰ってきて休息を取っていた。それで俺は毎日朝昼晩と訓練して、その合間にエデンを見廻りしたり散歩したりしていた。今日は特にする事なかったので、俺は家の掃除とかしていたら、インターホンが聞こえたので対応に出たら知っている面々ごいた。

 

?「零さん‼️久しぶり‼️」

 

零「お~久しぶりだな、ヴィヴィオ達!元気だったか?」

そこにいたのはなのはの義理の娘のヴィヴィオとアインハルトとコロナとリオがいた。(ちなみに見た目はすでに20歳前後である。)

 

ヴィヴィオ「はい、久しぶりに帰ってきたと聞いたので色々話したいと思って来ました‼️」

 

零「そうか、なら家に上がりなさい。色々話してあげるよ。」

 

アインハルト「はい、ありがとうございます。」

それで俺達は色々話していたらまた、誰か来た。

 

?「よ~久しぶりだな、零~」

 

零「おー、ヴォルケンリッターも来たのか。」

 

シグナム「あぁ、このあと主達もここに来ると行っていたのでな、ここで集合しようということになってな。お邪魔させてもらったよ。」

 

零「何、気にするな。それじゃはやて達も仕事終わらせてここに来るんだな。それじゃ久々に晩御飯は家の庭でBBQでもやるか~。それじゃすまないが買い物行ってくるから手伝ってくれるか?多分よほど買わないとナカジマ家とエリオがめっちゃ食べるからな………。」

 

ヴィヴィオ「あはは………。」

それから俺達は買い物を済ませて家に着いたら早速準備を終わらせたらなのはたちがきた。

 

零「よう、久しぶりだな、皆。」

 

なのは「久しぶり、零君‼️」

 

フェイト「何やってるの?」

 

零「いや、これから皆来るからって聞いたでBBQでもやるかってなってな。その準備だよ。もうすでに終わらせてすぐにでも食べられるよ。」

 

アリサ「食べていっていいの?」

 

零「いいよ、大量に買ったから好きなだけ食べても大丈夫だよ。肉なんて10キロ単位で買ったからね。」

 

はやて「いやいや、さすがに買いすぎやら⁉️」

 

零「そうでもないぞ~ナカジマ家とエリオがいるのでな~。」

 

アリシア「あ、そうだね。」

それから皆席についた。

 

零「それじゃ皆集まったで食いますか~。お~い皆、それぞれ飲み物を持ってくれ。……持ったな~、それじゃ、乾杯‼️」

 

皆「乾杯‼️」

それぞれ好きなだけ食べていって暫くしたらなのはが近づいてきた。

 

なのは「ねぇ~零君?どれだけこっちにいるのかな?」

 

零「う~ん、まだ考えてないけど暫くはここにいるよ。」

 

なのは「本当⁉️なら今度の休みの時、私と映画見に行こう‼️零君//////」

 

零「別に構わないぞ。それじゃ休みの日に連絡くれ。」

 

なのは「分かった‼️////」

 

フェイト「あぁ‼️なのはずるい‼️」

 

はやて「そうやで、それなら私ともデートしたい‼️」

 

なのは「早い者勝ちだもんね~。」

 

ヴィヴィオ「いいな~なのはママ。私も零さんとデートしたい//////。」

 

アインハルト「そうですね//////。」

 

スカリエッティ「いや~彼も苦労するね~。」

 

ウーノ「そうですね。」

それから皆俺に好意を向けている人全員が俺にデートを頼み込んでそれぞれの日にする事になった。




次回からはリリカルなのはのキャラ達とデート回です。
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