プロローグ1
???side
俺の名前は、
レオン・S・ブラッド。
まぁ、俺は日系アメリカ人で日本名にすると斉藤レオンになる。
今俺の目の前に白くて長い髭に白髪のおじいさんが目の前に居て
ザ・土☆下☆座☆をしていて、それを見た俺はおじいさんに話しかけた。
「なぁ、じいさん……」
「すまなかった!!」
おじいさんは、いきなり謝りだしたから俺は日本のアニメや漫画やラノベや二次創作などを観たり・読んだりしていたからおじいさんが誰かすぐに何者か分かった。
「おじいさん、神様だろ?」
「そなたの言う通り儂は、神様じゃ」
おじいさんは、思った通り神様だった。
「それで、俺は死んだのか?」
「そうじゃ、それも「おじいさんか、おじいさんの部下のどちらかのせいだろ?」………」
神様は、俺が死んだ理由を言うをとして俺に遮断されて目の前でいじけだした
正直言ってキモイ!?
神様は、俺がそう思った事を読み取り余計にいじけた。
15分後
「嫌、すまないな。」
神様は、何とか復活し俺に謝りこの後の事を喋りだした。
「分かっているけど、君は死んだ」
「あぁ……」
「それでだ、転生しないかね?」
キター\(^^)/
神様転生って奴だ。
「転生するのは、分かったけど何処に?」
「ISの世界だよ
」
IS《インフィニット・ストラトス》
それは、篠ノ之束と言う天災が作った。宇宙空間での活動を想定して作られたマルチフォーム・スーツで宇宙空間用ではなく『兵器』として各国の軍隊などに配備されている。
それと、ISの登場により女尊男卑と言うくだらない風潮ができ男は女より下とか女が偉いとかその他の理由で男は社会的に扱いが物凄く悪い!!確かに昔は男尊女卑で女性の方々は社会的に扱いが悪かったが男性の方々も立場が悪い人達もいた。けど今は違う一部の女性は自分達が男尊女卑の時の恨みを晴らすかのように自分達女性は偉いと思い男性に無理矢理言う事を聞かせ聞かなかったら警察に訴え男性は逮捕され社会的に抹殺される。
だが、一部の女性達は何か勘違いをしている。女性が偉いじゃない!!ISを使えるから女性が偉い……それも違う。
ISと言う存在が偉いのだ。
まぁ、そんな一部の男性と女性は勘違いをしている女尊男卑主義者達によって苦労している。
「IS世界に、
転生するのは分かったけどお約束のチート能力と自分専用のISは貰えるよな?」
「勿論だとも。」
「じゃあ、紙をくれないか?紙に欲しいチート能力と自分専用のISについて書くから」
「ふむ分かった。」
神様に俺は、そう言って神様から紙を渡されそれに欲しいチート能力と自分専用のISについて書いてそれを神様に渡した。
「それじゃあ、転生させるよ。」
神様によって、俺はIS世界に転生した。