なにしても許されるみたいなところあるから書きやすいです
妖怪達が攻めてくる。俺が得た情報で街はパニックになっていた
早いところロケットを完成させて、行かなければ。
その焦りがみなをのみこむ
永琳「…ただいま。」
海星「おー!おかえり、帰りが最近遅くなったな。疲れただろう、ご飯できてるよ。」
こーゆー時のためにご飯覚えた。まだまだ上手くなるだろう
永琳「ありがとう…!うれしいわ」
永琳「とっても美味しい…!また上手くなったわね。」
海星「そうか?それはよかった。」
永琳「海星、月に行く話。詳細がきまったわ。」
海星「ほぉ。」
永琳「出発は次の新月。妖怪達は月の満ち欠けによって妖力が上がっているのではないか、と言われいるの、だから。完全に消える新月の時に発射することになったわ。」
海星「なるほど。新月はあとどれくらいなんだ?」
永琳「3日よ。」
海星「3日…はやいな。」
海星「なぁ、永琳…。」
永琳「なあに?海星。」
海星「護るから。なにがあっても…お前を。」
永琳「…うん。ありがとう。」
永琳「ねぇ…。」 (これくらい、いいでしょう)
海星「なんだ?」
永琳「一緒に寝てくれないかしら?」
永琳「こっちの生活もあと3日だし。」
海星「…あぁ、そうしようか。」
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永琳(!?!?)
永琳(私ったらなんてことを!?でも成功したし…まぁ…いいかな。)
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永琳「はいる…わよ」
海星「あぁ、おいで」
同じ布団にはいる。
永琳「ぎゅってしてもい…」
海星 ぎゅっ
永琳 (!? するつもりが、されてしまった)
永琳(あぁ、でも暖かい。安心する…。)
永琳「…すぅすぅ。」
海星「ふふ、疲れてたんだね。おやすみなさい。」
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朝。
永琳(あうあぅ…いつも私が先に起きてるのがこんな所で裏目に出るとは…)
とてもホールドされている。
永琳「おきて…?」
海星「すぅすぅ」
永琳 (…。可愛い寝顔。)
永琳「ふふふ、もう少し見てようかしら。」
あっあっあっ
物語進まなかった。後悔はしてない。