東方全人録   作:ツーと言えばカーな私

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投稿遅れてすいません!!

いや本当にすいません。

キャラ募集まで掛けといて、こんなに遅くしてしまって…。

今回は『ブルーレッドスカーレット』さんのルミアを使わせていただきます。勿論、次話に東さんの出してもらったキャラも使わせていただきます!
それでは!どうぞ!


転生『(ルミア)とお前どっちが強いかな?』悪笑

「また、ここか…」

 

《『【なーんだ君か、せっかくやけに強い奴が来たと思ったのに】』》

 

「全神王か、大神官様は?それと何故ここに?」

 

【『[ストライキだよストライキ、まあ息抜き?とも言う、で?第1~12宇宙を管理の補佐をやっていたよな?どうだ?]』】

 

何百という数の声が重なり合いとても1人の声とは思えないが、ルミアという神はこれに慣れている。

何故なら、ここはルミア自身の転生の間、彼は幾度と無く死に、運命をループしているのでよくここに来る。

そして、ルミアという元は人間だった幻想の存在は全神王に気に入られて、全神王はここに来るなのでよく合っている。ちなみに、全ての時間軸、虚無空間、異次元、異世界、多重結界内、宇宙を統べているのが全神王である。

ルミアは全世界の神だ。神位はかなり上に属する。というか大神官を様付けして全神王を様付けしないのは彼の慣れだ。

 

 

「んー、ドラゴンボールを主とした宇宙なのでそこまで苦労はしませんね、全王様も手伝ってくれるので、ああ、勿論、他の世界も管理してますよ」

 

〔《【でも、また死んだんでしょ?お前のその悩みは僕だったら簡単に消せるのに】》〕

 

「それは、いいです、貴方の力だけは絶対に借りませんから」

 

[【(あっそ、じゃ、次はちょっと、コイツと一緒に新しく作った世界に行ってくれないか?)】]

 

「?誰です?」

 

ぱちっと指をならすと其処には、真選組の鬼の副長と呼ばれる土方十四郎がいた。

 

「ちょ!?またお前か全神王ぉぉぉ!!」

 

しかし、彼はただの転生者である。特別な…

一回ルミアの能力とその十四郎の能力を見てもらおう。この2人ははっきり言ってチートである。

 

ルミア

 

・全てを司る能力

・体力が無限に近くなる能力

 

種族 神

役職 全世界の神(均衡を保つ者)

 

十四郎

 

・無限成長

・不老不死

・夜兎の傘(超改造、超強化)

・全ての力を瞬時にマスターする

・完全記憶能力

・不可能を可能にする能力

・可能を不可能にする能力

・限界という概念をなくす能力

・限界そのものをなくす能力

・想像した事が叶う能力

・能力作成能力

・暴走しない能力

・支配無効

・デバフ無効

・結果を見て操作する能力

・呪いをかける能力

・何があろうと力を消去する能力

・神殺しの力

・星を操る能力

・相手の力を無にする能力

・相手の力を極限まで低くする能力

・全ての力を常に毎秒999999999999999999999999999倍させる能力

・人の願いが叶う能力

・覇極運

・一瞬全ての力を???倍上げる能力

・加速させる能力(これも常に9999999999999999999999999倍)

・エアライド(全機種)(超改造)

・何処にいても生きられる能力

・決して死なない能力

・魂が消されようと生きる能力

・絶対何があろうと魂や身体が消されてもケロっとしている身魂

・天候を操る能力

・天災を操る能力

・完全なる破壊の力

・完璧なる消滅の力

・完璧なる破滅の力

・感情操作

・記憶操作

・嘘か真か知る能力

・病原体を操る能力

・絶対封印能力

・火を司る能力

・水を司る能力

・雷を司る能力

・木を司る能力

・地を司る能力

・気体を司る能力

・闇を司る能力

・光を司る能力

・魔を司る能力

・妖を司る能力

・神を司る能力

・原子を司る能力

・超越

・能力無効デバフを無効にする能力

・ダメージを他人に移し替える能力

・自分で進化を作る能力

・完全無欠の称号

・全てが無能になる空間作成

・絶対に破壊されない空間作成

・いるだけで苦痛を与える空間作成

・いるだけで死に、消える空間作成

・最高次元多重結界空間作成

・完全再現能力

・最強の剣術

・絶対に掠れも外れもしない攻撃

・オリ主補正

・シリアスという概念破棄

・???スイッチ

・全てを気絶・威圧させる殺気と威圧感

・覚醒を何度もする能力

・他人の潜在能力全開放

・自分の潜在能力全開放

・潜在能力無限

・友がいる程力が跳ね上がる能力

・ネオアームサイクロンジェットアームストロング砲

etc……

 

種族 全ての強種族を120%配合した???種族

役職 転生者

 

他にもまだ、土方の語彙力のない能力は沢山あるが、引っくるめて、言えばルミアも上の通りのようなものだ。

 

「何だコイツは?」

 

「ん?あ、お前はアイツのとこの…」

 

『【[はいはい、2人とも落ち着いて、ルミア、彼が俺の次に偉い神が、転生させた、転生者、まだ本編では本名明かされてないから、十四郎と呼んであげてね。ま、今回は本当にただの実験だからさ、楽しんでおいでよ]】』

 

そして、一方的な会話が終わった後に、直ぐに穴が出来て…。

 

「また、落ちるのかヨォォ!!」

 

「浮遊出来ねぇ!?」

 

《【〈ま、今回は、十四郎とルミアには楽しい結果になるかもね。じゃファイト!〉】》

 

 




次回はちゃんとします…この2人はチート同士なので、一緒に入れました。
ちなみに十四郎については私がもう何ヶ月も投稿していない、『土方十四郎になって異世界漂流記!?』
という小説のオリ主ですね。
ただ主人公を蹂躙させたいなーと思って書いた不純動機で書いた作品。
まあ、キャラ的には扱いやすかったので…

それでは!次回作をお待ち下さい!
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