東方全人録   作:ツーと言えばカーな私

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冬だ!
雪だ!(降ってない)
ゲームだ!
クリスマス企画 だあー!!!

という事で、自分の全小説のキャラクター大集合!+「東さん」の蓮くんと「ブルーレッドスカーレット」さんのルミアも参加だぁー!!

さあ!!自分が出せるカオスっぷりを!とくとご覧あれ!

今更だけど!キャラ大崩壊警報発令!


クリスマス企画
クリスマス企画だよ!全員集合!!コラボもあるよ! 招集編①


ジングルベール♪ジングルベール♪鈴が鳴r……

 

ドガァァァア!!

 

「全神王ぉおぉぉおおおお!!」

 

『お!土方!ちょっと前ぶり!』←普通の声

 

「何故だ!何故もうクリスマスの準備をしている!?」(現在編集23日)

 

『(無視するなよ)いや、当たり前でしょ、今やんなきゃダメでしょ?早よコラボして蓮くんとルミアの物語進めて、他の奴らとやんねぇと俺色んな所から叩かれるぜ?それにルミアのとこの作者さんはお前と戦わせてみたいと思し召しだ、後であったとき戦ってみたらどうだ?お前とルミアで絶対空間作成あるだろ、あれ使え』

 

「おいおい!トントン拍子で話を進めるな!こっちは今お前の頼みで全宇宙の中から主人公達を探し回ってんだぞ!?お前もクリスマスの準備をしてないで手伝ってくれよ!というかお前一瞬で飾りとか付けられるだろ!?」

 

『おいおい、この全宇宙の最高神様に随分な物言いだな、だけどまあいいか、あ、作者は遅れてくるってよ』

 

「アイツが俺たち招集したんだろうが!」

 

『確か、主人公は遅れて登場してくるんなんだぜ?とか言いながら、学校の方走ってったよ』

 

「リアルの方の部活かよ!」

 

「まあ、そうカッカするなって、さ、アイツら(主人公達)を探しに全宇宙を股にかけて!Lets Go!」

 

まず一つ目

 

 

原作 この素晴らしい世界に祝福を!

 

タイトル『確かに剣を転生特典に頼んだが俺自身がなるとは聞いてない』by土方(転生者)

 

この作品を知らない人のために説明しよう!

この物語の主人公の名は刀神 踏影。彼は、アクアという駄女神のお陰で剣に転生してしまい、何故かは知らないが世界最強の剣という異名を持つ!

そして、この『この素晴らしい世界に祝福を!』の本当の主人公に拾われそれを主人として生きる物語である!

 

 

 

 

駄女神により剣生した刀神は今日も平和な時を……

 

「オラァ!道場破りじゃゴラァァ!!」バギ

 

過ごしていなかった…。

 

そんな馬鹿でかい声を発生しながらやって来たのは土方。

 

 

〔ギャァァア!!?〕

 

「お!あったあった!ん?でも一応人でもあるから ''いた''でもいいのか?」

 

そんなどうでもいいことを言いながら刀に歩み寄る。

 

〔いったい誰だよ!?〕

 

当然、刀もとい刀神は何事か驚きの声?をあげる。

 

「えっとだな、まず説明すると、カクカクシカジカコンテスト最優秀賞!という訳だ」

 

色々と省略されたが、要はクリスマス企画なんで全員集合という事だ。

 

〔あぁ…把握〕

 

それで良く把握できたかは驚きである。

 

「にしても随分と投稿されてないな、お前の物語、最終投稿日7月24日じゃん」←6月24日

 

〔お前よりはマシだろ!〕

 

チャキ

 

「……それは言わねぇ約束だろ?」

 

なんとも悍ましいオーラと声を発して、その殺気は人をも殺せそうな勢いであった。

そんな気を当てられたら、元々達人の域にいる刀神でも恐怖した。

 

〔あ、はい……〕

 

「ともかく!俺と一緒に来て貰うからな」

 

〔クリスマス企画か…だが、こんな連れ出し方でいいのか?土方?〕

 

「いいんじゃねぇか?時間がねぇんだから、クリスマス企画じゃ無くなる事を阻止しねぇと」

 

〔メタいな〕

 

「それが企画って奴だ!それに俺たちは、世界観崩壊させまくって行く感じだから!」

 

〔だから、この時代に合いそうにない服装なんだな…〕

 

「まあな、一応江戸だし、じゃあ移動するぞ」ピシュイン!

 

嵐の前の静けさならぬ嵐の後の静けさがそこにあった。

 

 

 

 

 

 

 

また違う世界では、

 

原作 この素晴らしい世界に祝福を!

 

タイトル 『ブロリーMAD×このすば』by全神王

 

また説明しよう!この物語は!兎に角ブロリーMADを知ろう!

そして脳内で彼らのボイスと特徴を覚えて読んだ方が混乱しないので!ブロリーMADを知っておこう!

 

 

「ちわーっす!」ドガァァァア!

 

「何ダァ?」

 

「何ごとダァ↑!?」

 

「てめぇぇぇ!!オラの飯をぉぉ!!死ねぇぇぇ!!波ァァ!!」

 

「ふっ、クズに育った別次元の悟空よ…貴様は我に勝てねえよ!終焉の…(ゴッド…)

 

「落ちツケェェェ!!」ピロロロロ

 

 

 

 

 

「つまりは私たちはその企画に参加しろと?」

 

「そういうことだ」

 

「くだらん!」

 

「え?いいの?」

 

「そんな、くだらんモノに参加している暇があるなら働け!」

 

「お前まともに冒険者の仕事をしていないそうだが?」

 

「何っ!?」

 

「それに本当にいいのかなぁ…一応参加する人達の写真あんだけど…」ピラピラ

 

「ふぉぉ!こ、これは!まさか!」

 

デーン!

 

そこには、まあ…正直言うのはなんだが…その写真の人はみんな大好き安心院さんのロリ姿だった。

これは安心院さんと、とある賭けに勝った全神王が撮った写真だ。

 

「ロリキターーーー!!!」

 

「出たよ、伝説のスーパーロリコンのベジータ」

 

「ケッ、、情けねぇ野郎だ…サイヤ人の面汚しめ!」

 

「黙れぇぇ!!行ってやる!そのパーティ会場とやらに連れて行け!」

 

「オラはおめぇを絶対許さn…」

 

「あ、宇宙で一番美味い料理が沢山あるぜ?」

 

流石クズ、変わり身が早い。

 

「早く連れてイケェ!!」

 

「オイコラ」

 

「あ、ブロリーも勿論参加だよ?何せブロリーMADなんて思いっきり名前にあるんだから、それと君にも沢山の飯もあげるし、ベジータのノルマも達成出来る筈だ」

 

「ダニィ!?」

 

「綺麗なお姉さんとも絡み合うことがあるかもね?パラガスさんよぉ~」

 

「遂に来た…俺の時代が…」

 

その気持ち悪い笑は何ダァ?

 

「よお!ピッコロ、よく来たなぁ…」

 

「貴様らの話を聞いてた、俺もそのクリスマス企画とやらに参加させてもらうZE」

 

「OK、じゃあ俺の方に捕まって」

 

「オラの瞬間移動をパクリやがったな!このクズ野郎!」

 

「あ''?」

 

「オラが言ったんじゃねぇ!ブロリーだぁ!」

 

「は?カカロット……殺してやるぞ!」

 

「ヤベッ!?逃げろ」ガシッ

 

「逃げられるとでも思って居たのか?」

 

「後ろをよく見てみろ!」

 

「何だぁ…?」

 

「今だ!波ァァァァ!!」

 

 

ドガァァァアン!!

 

 

煙が上がり、そんないつもの茶番の光景のように見知ったベジータとパラガスとピッコロは、この後の出来事を簡単に予想する。それは至極簡単な事で…

 

煙が晴れた後に出て来たのは無傷のブロリーだった。

 

「やあ☆」

 

「ちょっと急ぎの用事が出来ちまったんで…」

 

「お前等は落ち着くということを知らんのか!?」

 

その場は全神王の一喝により落ち着いた。

 

 

 

 

 

誰か一人忘れていませんかってんだ!

 

 

………………………

 

しかし、もう誰も居なかった…。

 

 

 

 

 

 

その後、

 

原作 僕のヒーローアカデミア

 

タイトル 『感情と神経を犠牲に…』byルミア

 

この物語は奏 こころという東方キャラと性格も能力も容姿も酷似しているキャラの兄の奏 心浄がとある事件が引き金に個性に目覚め、ヒーローを目指すというストーリーだ!。

 

 

(動けないな…)

 

「やあ、心浄くん」

 

(ん?誰だ?)

 

「随分と落ち着いてるな、まあ感情を失われているのだから当然か、まあ聞けよ、俺はルミア、お前を迎えに来た」

 

(あの世にか?)

 

「いや、パーティだ」

 

(パーティだと?)

 

「今日は丁度クリスマスだ、そしてお前は選ばれた、だから来い」

 

(強引だな)

 

その病室から人気は居なくなった。

 

 

 

 

原作 この素晴らしい世界に祝福を!

 

タイトル 『転生は普通、輪廻転生だよな?何で穢土転生してんの?』by土方

 

これは、ただ不死性と界王拳を得た少年の転生冒険記…という感じなのだが…全然普通に行かない物語である!

 

「……」

 

最近、ゆんゆんと触れ合えて居ないのて、ストレスが溜まっているシスコン一名(無漏井 加奈)はベッドにくるまって居た。

 

「おい、どうした、そんなベッドで引きこもって」

 

「は!?お前誰だ!?」

 

「俺は土方だ、何、お前と一緒の転生者だよ」

 

「あ、何だ、転生者か……ん?待てよ!?何で転生者がこの家にいるんだ!?」

 

「んな事はどうでも良いんだよ!さっさと行くからな!」

 

「はぁ!?」

 

ピシュイン

 

そしてまた一人…。

クリスマス企画の会場へと送られた…。




3000字超えたので一旦区切ります…これでまだ…半分の作品も行ってない……

というか、最後が雑すぎる…。
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