ん?
あれ?可笑しいな…もう6日経ってる?
「いや、お前な…PS4やってるからこういう事になるんだぜ?」(土方)
え、あっ!
本当にすいません。
「どころじゃねぇんだよ!!!」
え?
「お前なぁ…お前クリスマスからもう6日も経ってんだぞ?」
いや、本当にそれは…
「これでクリスマス企画と言えるのか!?後々、これが新参者達から見られたらお前『これもうクリスマス企画じゃねぇだろww』とか言われるんだぞ!?」
はい…善処します。
本当に投稿遅れてすいませんでした!
※前回の続きから
原作 この素晴らしい世界に祝福を!
タイトル 『この素晴らしい魔王軍幹部にも安らぎを?』by全神王
これは…ただ『鬼神王』の力を得てから、魔王軍幹部になってしまった転生者が商業とか冒険をまたLETS!enjoy!したいお話である。
「あぁ〜書類仕事ダリィ…ったく、もう何で俺が魔王軍の書類仕事を任されてんだ?…ブラック企業だろ…」
『まあ、そんなの入ったアンタが悪いんだけどね」』
「仕方ねぇだろ…魔王に土下座されちゃ断るモノも断れ……誰だ!?」
『ありきたりの反応だね、ノリツッコミ系芸能人の足元にも及ばないし、よくアニメキャラが驚くようなセリフだ』
「……お前、凄えメタい事言ってんな…」
『おいおい、急に冷めるなよ、つまらないだろう?』
「お前の都合なんて知るかよ!」
『そうかい、じゃ、行くよ』
「は?何処n……」
こうして、剛は転移した、その転移している間に色々とクリスマス企画というメタい事などを頭に吹き込まれたが、其処は後々、大人の事情という事で忘れてもらえるのでいいだろう。
また、別の宇宙の時空間では
原作 僕のヒーローアカデミア
タイトル 『俺の個性は『巨人化』』byルミア
ただただ…悲しい運命を持つ一人の
「お前は一体何を目指す?」
「そんなの今の所ない、それに何だ?お前も俺の
「……さあな、だがまあ、これだけなら言える……ガキが悲劇の主人公演技してんじゃねぇよ……!!!」
「っ!!」
「とにかく、お前を集めるように俺は言われてんだ、早く行くぞ」
「待て!お前は一体俺を何処に……!?」
また、一人、その時間軸から居なくなった。いや、招集された。
別の宇宙では…
原作 僕のヒーローアカデミア
タイトル 『夜兎最強の男がヒーローを目指すようですよ?』by土方
まあ…何とういうか…銀魂の神威が転生し、ヒーローを出久達A組と過ごす話である!闇落ちルートもあるかもよ?
「あれ?何でアンタがここにいるんだい?鬼の副長さん?」
(まあ、そうだよな、本来いるはずのない人間が声かけて家に来たんだからその反応も当たり前か)
「ねぇ、答えてよ?殺しちゃうぞ☆」
「冗談はよせ、俺はまず真選組の鬼の副長、土方十四郎じゃない名前は一緒だけどな」
「へぇ、姿形は似てんのに?」
「ただ姿変えてるだけだ!それに!本人より俺バージョンアップしてるから!全然冴えない男とかじゃないから!」
「そこまで言ってないんだけど」
「あ、はい…じゃあ、お前を送る役になってるから…送るぞ」
「へえー何処に?」
「クリスマスのパーティの会場だ」
ピシュイン!
また一人、会場と言う名の東方の世界へ送られた…
現在 クリスマス会場地は…
神威「お!ここかぁ…しかも何か知らないけど、悟空がいるじゃん」
剛「ったく…あの作者モドキめ…」
???「あ、また来た」〔あのごめん、もう離してくれない?)
神威「ん?アンタは…うちの作者の所の所のモンじゃないな?」
???「え?分かっちゃいます?」〔ねぇ、聴いてる?〕
剛「まあ、うちの作者ってショタ系主人公作ってないもんな」
心浄「お前達も来たか」
神威「お、アンタは…誰だ?」
心浄「←名前表記があるだろ、心浄だ、因みにそこのショタ系主人公の彼は、コラボ相手の蓮くんさんだ」
蓮「いや、俺普通に蓮ですよ!?蓮くんのくん 要りませんからね?」
ベジータ「そんな事どうでもいい!ロリーは何処ダァァァ!!」
悟空「うるせぇっ!ぶっ殺すぞぉ!」
神威「へぇ、俺が知ってるアンタ達とは随分と違うなぁ、ねぇ…戦わない?」
蓮(にしても、この世界の悟空達は一体どうなってんだ?ベジータがロリコンだし、あの宇宙の大英雄の悟空が凄いドクズ野郎だったし…パラガスが変態で遊戯王の増殖で増えてるし…ブロリーは…うん…全っ然破壊の悪魔じゃないし…俺が知ってる知識とかけ離れてるな……頭が痛い……)
刀神〔誰か、俺の話を聞けええ!!〕
悟空「うるせぇ!!チクショォォオ!!
ベジータ「ふぉぉぉわ!?」
岩盤『おらよ』ヒョコ
ドカーン!!
ノルマ達成!
神威「お、飛んだ飛んだ」
ベジータ「貴様ァァ!!よくも俺を蹴りやがったなぁ!!神威!ぶっ殺して…」
ブロリー「落ち着けや」ドカッ!
ベジータ「ふぉぉぉわ!?」ドゴーン!
岩盤衝突二回目!
既にカオスになっていた。
原作 僕のヒーローアカデミア
タイトル『俺は最悪であり最恐の寄生被害者だ』by全神王
この作品は、皆さん知ってると思うが、ヴェノム、またはシンビオートに寄生された、個性『
『さて、この世界の
「今日の仕事は何だろうか…俺を拾ってくれた事はありがたいけど、休みが欲しいなぁ」
勿論周りに人は居ない、側から見たら一人で何喋ってるんだと思われるものだが、自身の体の中にシンビオートがおり、それに話しかけているので問題ない。
〔そう言うな相棒〕
『たわいない会話をしている所悪いけど連れてって貰うよ!!』
「!?」「何だ!?」
すぐに口を塞がれ、直ぐにシンビオートを纏わせるが全く動かない。
「ん''ー!!?ん''ー!?」
『悪りぃな、俺はとある事でお前を連れて行かなきゃいけねぇんだ、お前の場合反抗してくるだろ?だから強引に連れて行くぜ?』
何重という声の重なりがシンビオートの耳に響き、力が弱まった。
『そんなに、警戒しなくても結構だよ?何せただのクリスマスパーティなのだから』
「誰が信じられ…!!」
しかし、頭に流れてきたのはその情報についてだった。
また、過去の物語では………
原作 Undertale
タイトル 『第三のGルート』byルミア
これは…ただのスケルトン兄弟の母親が…一人の少年の破壊と殺戮を止める少しのひと時を記したものである。
「結局……彼の決意には負けたまま……か…」
結局、何度もやっても、同じ結果だった…。
それが繰り返されて、終わっただけの話…他の時間軸では…もっと平和に……暮らしてるのかしら?
「そうとは限らねぇぜ」
「誰…かし……ら?」
「消えかかっているな、お前のソウル…やっぱり、間に合わなかったか…仕方ねぇよな…これが最終結末だ…Pルートの時間軸だったなら…行けたのか?そうすれば……いや…」
「何…の…事…?」
「お前のソウル、俺が助けてやるよ、人の魂を司るなんて簡単な事だ」
手をかざすと、そのソウルは元に戻った。
こんな事は初めてだった、誰だって成し得ることのない、ソウルの復元、それを平然と目の前の男はやってのけた。
「さっ、行くぞパーティ会場へ、そろそろ終わるんだからな」
その時間軸に、
そして、また土方が担当した世界
原作 ドラゴンボール
タイトル 『もしもドラゴンボールと東方が混ざって居たら?』by土方
それは…龍球と幻想が入り混じりあった、一つの世界である。
東方のキャラ達が元々、ドラゴンボールの世界におり、その世界で生活しているのを…悟空とオリ主が巻き込みながら行く摩訶不思議な大冒険の物語だ。
「あぁ〜ん''っん''っ!邪魔すんぞ〜」
何故、咳ゴミをしたのかは謎である。
「誰だお前は」
勿論、家に入られた悟星はそんな反応をする。まあ、亀仙人の家だが。
「いやな、お前をパーティに呼べと言われたからな」
「パーティ?どんなパーティだ?」
「クリスマスのだよ」
「は?何を言っている?クリスマス?今は夏……」
「まあ、取り敢えず付いて来い」
「あ、おい!」
ピシュイン!
そしてまた一人、また会場に送られた。
蓮くんの出番少ない…orz
あ、一応、転送されるついでに事情などは、頭に吹き込まれる仕組みになっているので強引とは言わないでくださいね!
それとこれが今年最後の投稿です。
それなのに、この雑さよ…ちゃんと急ぎ過ぎてるなぁ……