いや、本当に申し訳ないです…。
早めに…どうぞ!
1人、残された全神王は、作業に取り掛かる。
『前回にあと………○人とか有ったよね?あと__人、わっちが回収しに行くから宜しくねー』
※前回の続き
原作 東方Project
タイトル 『死んでてショタに転生して幻想郷に居たんだが俺に救済はあるのか?』byルミア
「なあ、おい」
「ん?何だ?」
「お前、旅人か?」
「そうだが…なぜ俺の名前を知ってるんだ?」
「いや、ちょっとな、お前を呼びに行けって、とある方から言われてな…」
(……俺を誘拐するってのか?)
「へえー、それはどんな内容何だ?」
「クリスマス企画のパーティ」
「は?」
「だから、クリスマス企画のパーティ」
「は?」
「だk…」
「いや、もう理解してるわー!」
「何だ、じゃあ、さっさと行くぞ…強引で悪いが」
「ちょ!?待てよ!?」(若干キムタク風)
シュン!
※前回からの続きです
原作 東方Project
タイトル 『東方英雄伝』
急に戦闘?へと移り変わったクトと土方は対峙していた。
「俺とお前、どっちが先に狂うか…試してみようじゃねぇか」
「クッケケケケ!!いいねぇいいねぇ…じゃあSAN値チェック始まるぜぃ!!」
「一刀流奥義!」
「お?お?早速必殺技?カックィーね!」
「
光速など優に超える程の速度で切ったが、からぶった、性格には掠った。
「いきなりボス戦用の技じゃん!」
「今のを避けるかよ、能力で『絶対に掠りもしない外れない攻撃をする能力』ってのを持ってるだけどねー……あんた……能力を本当の意味で狂わせたのか?」
「そっちが、手加減してくれたんダルォ?じゃなかったら、とっくに当たってるし…というか、あんたのお陰で空が本当の意味で切れたでせう。これ後始末どうしましょ」
上を見ながらそう呟くクト。確かに空は本当の意味で切れている。剣の軌道とかに言わせて真っ二つに雲が割れているでもなく。次元が割れているような感じである。
「どこかの不幸高校生かよ…それとな……さっきのお返しだ!この野郎!かつて江戸全体を壊滅的な被害に追い込んで焼土に変えた!伝説の禁断の武器になった!ネオアームサイクロンジェットアームストロング砲を受けt「なっげえわ!!」ごぶっ!」
見事に対 土方(バケモノ)用ドロップキックが決まり、土方はぶっ飛ぶ。
ぶっ飛ぶと書いているが実際には、そんな長くない。
「んー、にしても完成度タッケェなオイ…これがかつて、宇宙の戦争で星一つを消滅させたというネオ(略)砲か………下ネタじゃねぇか!!」
「あ!いつの間にお前操縦席乗っt」
「お返しのまえにお返しでい!出前はちゃんと受け取りな!ネオ(略)砲!発射!!クーッケケケケケケ!!」
「ちょ、待てy」(全然似てないキムタク風)
ドガァァァァン!!
その発射先の地面は数千m先まで抉れていた。当たり前である、完全に土方が改造してるんだから。
「おーおー、まともに受けたのにまだ立つかい?」
「ったりめぇだ、というか今ので死んでたらチート能力者やってねぇっての」
「そりゃそうだね!クッケケケケ!」
「嬉しくねぇっての、まあ、いいや、茶番辞めてソロソロ行かねぇと俺が怒られる…アイツに…」
「ゑゑゑゑゑぇ!?」
「急にどうした」
「もうちょい熱くなれよー!!」
「いや、でも尺ってもんがあるんでねー!無理なんだよー!」
「そこを何とかしろよー!」
「無理なんだよー!」
「えー、しょうがないな〜…」
「開き直り、はっえぇなオイ」
「と思っていたのか!」ドガーン!
「またかよ!!?」
何やかんやありまして、ちゃんと送られました。
……
タイトル ???
原作 『???』 by全神王
『現実と幻想の境目の住人』様からの、応募!ありがとうございます!!
「……誰?」
『やあやあ、僕ドラえm』(ガチの真似声)
「複製『スカーレットバズーカ』」
『んー、乗らないねー…』
「急に危ないじゃない(著作権的な意味で)それに簡単に避けないでほしいわね」
『ま、そこらへんは安心してくださいな、それと、スペカについて失礼。じゃあ、読書中失礼だけど……』
「眠ってただけよ?何サンド○ィッ○マンのネタやろうとしているの?」
『えー。仕方ない、くだらない事は置いといて、会場に送りますかー』
「強引ね、今度からは事前に知らせといてくれないかしら?」
『分かりましたよ。それだけは約束しましょう!』
シュン!
次回!ついに!全員集結!!