バカとリリカルとシンフォギアと召喚獣   作:桐野 ユウ

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やってしまったぜ。

明久side

 

なんで、どうしてこうなったの?(´;ω;`)

 

「えへへへ」

 

「お兄ちゃんとやっちゃった(笑)」

 

いやね、まさか義妹とやるなんて誰が想像ができるのかな!?てかいきなり過ぎて僕自身も驚きを通り越してやってしまったぜ!といいたいよ!!

 

最近病んでいない子っているのかな?ねぇライカ?

 

『ノーコメントで』

 

ひどい!うう(´;ω;`)義妹ともやった事がなのは達にバレたらどうなるんだよ。

 

とりあえずシャワーを浴びて溜息をつきながらライカを装備をしてから母さんたちに挨拶をする。

 

「「(・∀・)ニヤニヤ」」

 

あれ?お父様、お母様、どうして二人ともニヤニヤをしているのでしょうか?

 

「なーに、あの子たちにお前を襲えと言ったのは私たちだからね(笑)」

 

「いやー本当に実行をするとは思ってもいなかったわ。」

 

あんたたちかい!あんたたいのせいで僕、義妹たちとやってしまったんですけど!?

 

「「まぁまぁ。」」

 

まぁまぁじゃないよ!とりあえず、家を後にして僕はバリアージャケットを纏いどうしたらいいのだろうかと思いながら、ライカを変形させたブレードモードを構えて振り下ろしたりしている。

 

「・・・・・・ダメだ、どうしてもヤッタ時のことを思い出して集中できなくなってしまうよ。」

 

なぜか、なのは達と最初にやった時や、翼、サンちゃんともやった時のことを思い出してしまい集中することが出来なくなってしまう。

 

「ねぇ、ライカ・・・・・・僕って女たらし?

 

『今更ですか?』

 

ライカに言われて、僕はため息をついてしまいライカをしまいバリアージャケットを解除をしようとしたが、攻撃が放たれたので回避をする。

 

「攻撃!?」

 

一体どこから攻撃が放たれた?すると何かどこかで見たことがあるような・・・・・・Fって書かれた覆面・・・・・・まさか!!

 

「「「「吉井いいいいいいいいいいいいい!!」」」

 

「きょ、巨大FFF団の塊!?」

 

なんでこいつらが・・・・・・僕はライカを構え直す。

 

明久side終了

 

「「「「ぐおおおおおおおおおおおおお!!」」」」

 

強大な腕を振るい攻撃をしてきたが、明久は回避をしてブレードモードを振るい攻撃をする。

だが相手は剛腕で受け止めると明久を吹き飛ばしてしまう。

 

「どあ!!」

 

明久は吹き飛ばされた反転をしてツインバレットモードへと変えて攻撃をしていく。

相手は攻撃を受けながらも口が開いてビームを放ってきた。

 

「プロテクション!!」

 

『プロテクション』

 

防御魔法を発動をしてガードをするが、威力が増大で吹き飛ばされて着地をする。

 

(巨大な分、攻撃力などが高い・・・・・・どうしたらいいのだろうか?)

 

どう対処をすればいいのだろうかと構えていると砲撃が放たれて一体誰がと見るとなのは達が駆けつける。

 

「明久君!!」

 

「あれって!!」

 

「「「「女だあああああああああああああああ!!」」」」

 

「うぇ!?なんでこいつらがいるねん!!」

 

「どうやら、誰かによって蘇らせて合体をしたと思うんだ。しかも彼らの攻撃は一撃一撃が強力だ。気をつけて!!」

 

「ほな、久しぶりにやろうで!!」

 

「「「「「おう!!」」」」」」

 




次回「VSFFF団だったもの」
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