今回のイベント、ギミックの難易度が尋常じゃなく高かったですね。また心がやられるところでしたよhahaha! (虚ろな目)
○ e-4 「第二次ハワイ作戦」
・ステージ「北太平洋ハワイ諸島戦域」
・難易度「丙」
・基地航空隊×3
・ギミックあり
機動部隊及び攻略部隊を遥か北太平洋海域に展開、第二次ハワイ作戦を敢行せよ!
連合艦隊、作戦開始ッ!
○ハ ワ イ 旅 行
第一艦隊
・比叡
・蒼龍
・飛龍
・翔鶴
・瑞穂
・ザラ
第二艦隊
・神通
・朝潮
・初月
・羽黒
・夕立
・プリンツオイゲン
…いきなりe4ボスへと挑む提督と艦隊の図。
「はぁ…疲れるわぁ」
「お疲れ様です、司令官?」
「ウッス、んーダラダラやりよったら全然進まんにゃあ?」
ですねぇ? このe4にも大量のギミック解除がありまして。
「それに丙やっちゅうのに、道中強いわ行ってもボス削れんし、なんともならんにゃあ」
提督の言いたいこともごもっともです。何故なら…こんな感じ。
○e4ギミックイチらーん(ギミック解除でスタートマス追加)。
・空母機動部隊で
Jマス(空母水鬼戦)でS勝利【甲乙丙丁】
Lマス(空襲)で航空優勢【甲乙】
Tマス(補給艦)でS勝利【甲乙丙】
ボス(V)マス ゲージを一定量削る【甲乙丙丁】(大体6~7割が目安)
・水上打撃部隊で
Kマス(空襲)で航空優勢【甲のみ】
SマスでS勝利【甲】A勝利【乙丙丁】?
・基地空襲時に
基地防空成功、航空優勢以上【甲乙丙】
…と、正直目も当てたくないレベルですね? 特に「ボスゲージを一定量割る」というのが曲者ですねぇ。
「さっきも言うたけんど、道中がキツイしボスが全然削れんしで、この構成考えたやつに恨み節の一つぐらい零してもばち当たらんやろってレベル」
「中に人なんていませんよ! (断言)」
まぁ…道中に空母水鬼、ボス前がル級シスターズ、ボスも連合第一が「6隻中4隻姫」という鬼☆畜☆仕☆様ですから、愚痴の一つは出ますよねぇ。
「よし、丁でいこう! (即決)」
「司令官!?」
※難易度変更:「丙」→「丁」
「あぁ!? せっかく半分ぐらい削ったのに!」
また精神にキテもいけませんからね、これはこれで良しとしましょう。もう時間ないし(この時点でイベント終了一週間を切った頃)
「んー、なんかこうゆうのは精神に負担かかりすぎんねんな、道中に基地航空隊出しよったらボスが削れんし、支援艦隊出しよっても、道中大破撤退やりよったら無駄に経費かさむだけやし」
「そうですけど、考えればいくらでも方法はあるのでは?」
ふむ、この場合はキラづけや、連合旗艦に「艦隊司令部施設」をつける…などですか?
「んーいくらやっても、大破は運任せみたいなとこもあるし、今回はキツいち思うたにゃあ?」
「(ミウスケ)まぁ今回に限った話じゃないけど、奥になるほど道中はかなり厄介だよね」
「道中にもう少しお助け要素がほしいとこやな、うん」
まぁ日頃の怠けたところが祟った…ということで?
「俺は悪くねぇ! 日頃忙しいおかげでパソ触ることもなくなっとるだけや、俺は悪くぬぇ!!」
「(ミウスケ)カーナーラーズー」
「ナマケモノがほざきよる」
「ヴェルちゃん!?」
この機会に、艦これのiPhone版(作者がiphone)リリースしてほしいですね…え、知らねーよ? デスヨネー。
「え、普通にクロームで出来ますよね、iphone版の」
「あんな、すぐにブツ切れんねん。これじゃ出撃もまともに出来ん」
「(ミウスケ)最近某花騎士さんたちもそれっぽいことやったからね?」
「おう、あのくらい軽くて動かしやすいがやったら、艦これも出来るやろ、いけるイケる!」
「いや言いたいことは分かりますけど…」
アッ○ル社の規制を潜り抜けられたらな。艦これは…状況によってほぼ裸な絵あるし。
「あっ…(察し)」
「しかしながら疑問だが、F○Oも似たようなものだというのに許されているのだが?」
「ヴェルちゃん、それはあんまり触れない方が…;」
「オレは着込んだ方がカッコいい思いゆうで!」
「司令官!?」
…ちょっとちょっと、なんか脱線しすぎてない? このままだと…。
『(比叡)司令! 我がハワイ旅行艦隊は、中枢棲姫の撃破を確認しました! 黒い靄がかかってたので「怨念型」みたいですね! 凄く強かったですが、激闘を繰り広げ辛くも勝利した! …という感じですっ、はいっ!』
…あ。
「わや、やってもうたわ」
「あっけらかんとしすぎぃ!?」
「(ミウスケ)まぁ、宿毛泊地だし?」
「このぐらいは平常運転だろう」
「すいません、本っ当にすいません!」
まぁいいでしょう。さて…e4クリアついでに、このままe5までいっちゃいましょうか!
・・・・・
○ e-5 「波濤の先に――」
・ステージ「北太平洋ハワイ諸島南東沖」
・難易度「丁」
・基地航空隊×3
・ダブルゲージ(戦力→戦力)
・ギミックあり
ハワイ諸島南方沖に異常な海域と深海棲艦隊の集結が確認された。連合艦隊、出撃!
暁の水平線に勝利を刻め!
○決戦艦隊
第一艦隊
・長門
・榛名
・アイオワ
・日向
・サラトガ
・あきつ丸
第二艦隊
・サミュエル・b・ロバーツ
・阿武隈
・鳥海
・時雨
・大井
・北上
意味深なタイトル、それでも我ら宿毛泊地の往く航海路(みち)は変わらない、気分的にギャグなんだよなぁ。申し訳ない。
それにしてもひっさびさに見ましたねぇ、あきつ丸さん。
「(あきつ丸)最近はコストの問題か、水上機母艦たちに居場所を奪われたであります。これを機に日の目をみると切に願うであります」
「切実っ!?」
おっと、それから新参者もいるようですねぇ?
サミュエル・b・ロバーツ「Hi! 私サミュエル! 皆からはサムって呼ばれてるよ、よろしくね!」
「おぉ貴女は、サミュエル・サムズアップ・ロバーツさん!」
「(ミウスケ)サミュエル・オイラ・ロバーツちゃん」
「サミュエル・ロバート○山」
「ぬあぁ!? やめんか新人に対して、国際問題ですよ!?」
「そう、私はサミュエル・Bダッシュ・ロバーツ。人呼んで「ポ○モンで進化キャンセルを押し続けるサム」だよ♪」
「ええい、こっちもノリが良すぎた!?」
深刻なツッコミ不足。
「真面目な話、サムはこの海域では「特効艦」の一隻として頑張ってもらうがよ」
「そうですね、我が泊地では貴重なアメリカ艦娘ですから」
「うん! 私頑張るね、提督見てて…ぅわ!?」
あら、海面を滑ってる途中でこけそうになってます、スカートの中見えsじゃなくて、可愛いですねぇ。
「…っ!?」
「大丈夫サムちゃん?」
「No problem . フブキちゃん、心配アリガト! えへへ…♪」
「あぁ…可愛いなぁ。妹が出来た気分だよぉ」
艦娘的にその発言どうなんですかねぇ?
「え、いやいや気分的な意味合いで深い意味は…ん、何ですか司令官?」
「あんな…(ひそひそ)」
「…っ!? い、いやいやまさか(ひそひそ)」
「ホンマやって、絶対なんも見えんかったもん。どんだけ細いんやって話」
「いやぁ彼女に限ってそんな…パンツネタは私でだけ十分ですって」
「やったら今度スカートめくれた瞬間見てみ、ゼッタイ見えんから」
「司令官じゃないですから、そんなこと出来るわけないでしょ!」
「お前はオレをなんやと思うとるんじゃ…」
なにぼそぼそ言ってるんですか? さっさと行きましょう!
「そうだね。おっと、今回はスムーズに踏破したので第一ボス戦は省かせてもらうよ、すまないな」
「(ミウスケ)因みにギミックは解除済みだよ。条件は以下のとおり」
・水上打撃部隊で
Eマス航空優勢(防空)【甲乙丙丁】
・空母機動部隊で
Gマス航空優勢(防空)【甲乙】
Fマス航空優勢(防空)【甲のみ】
XマスS勝利【甲乙丙丁】
・輸送連合
VマスB勝利以上【甲乙】
VマスC敗北以上【丙のみ】
Sマス到達【丁のみ】※SマスはVマスの手前
・基地空襲時に
基地防空時に航空優勢【甲乙丙】
「(ミウスケ)私たちは「丁」だから、ギミックも少なくってe4より簡単だったね?」
「うむ、こちらも急いでいるからな」
e4攻略から大分時間かかりましたからね。あと何日でしたっけ?
「えっと…あ、あと「一日」ですね。……え」
「やばっ」
ややや、これは春イベ以来の危機ですか?
「毎回こんな感じやけんど、今回はe4で心折れかけたわ」
「暢気してるバヤイではないです、早くクリアしなくては!?」
ですね…それでは、今回のイベント山場であるラスボス戦、行ってみましょう!
・・・・・
―敵中枢部・到達―
クラス「姫」出現…
女 王 降 臨
主力戦艦
太平洋深海棲姫
『ノコノコトヨク来タッ! 嬉シイゾッ! 私ノ全テデ…歓迎シヨウカッ!』
(BGM)ハドヴヲゴエ"デ ゴゴマ"デギダ エ"イ"ヂヲ"ゴエ"デ フダダビギダァァァ…ッ!!
「うーわ、BGMの人の喉が!?」
「デスメタル系って感じですかね;」
「(神通)ただ今戻りました」
「(ミウスケ)おかえり〜」
「…む、神通。君は確かハワイ旅行艦隊にいたはずでは?」
「…ふむ? そういえば何故でしょう? 気がついたらここに居まして」
ギャグ補正だよ、イワハズ。
「ギャグ補正は神の力ぞ、なんたって前に死んだヤツでもコロッとして何事もなかったようになっちゅうきにゃ」
いやぁ、ギャグ補正様々ですね♪
「それでいいのか、それで!?」
『クォラァ! 私ヲ無視スルトハイイ度胸ジャナイ?』
「あ、すみませんでした。じゃあ皆後はよろしく!」
「ウェーイ!」
『…フフッ、ソウコナクテハ! ココマデ辿リツイタゴ褒美ヨ。私ガ直々ニオ相手シテアゲル、光栄ニ思イナサイ!』
「なんか高飛車な感じがひしひし伝わってくるにゃあ」
ふむ、しかし服装的には意外とまともな「軍服女子」といった風貌、杖型の艤装と相まって厳かな雰囲気を感じます。
「おう、中々どうしてセンスえいにゃあ?」
『ッ! …ッフ、フフン。中々見ル目ガアルジャナイ、デモ…私ノ艤装ハ…コンナモノジャナイワ!』
-ニフ" ニフ" ニフ" ニフ" ニフ" …!
「(長門)ッ! なんだ、海面が…ッ!?」
その時、海面が盛り上がると海中から「ナニカ」が姿を現した。
まるで海に水の山が突然現れたような錯覚…水のヴェールが脱がれると、白い巨体がそこにあった…。
それは 艤装と言うには
あまりにも大きすぎた
大きく ぶ厚く 重く
そして大雑把すぎた
それは正に "白鯨"だった
『オンギャアアァァァア!!』
「しれっとネタを混ぜない! ツッコミづらいわ!?」
「…うっわぁ、デケェ。スゲェ(小並感)」
『デショデショ! 女王タル私ニ相応シイワヨネ!』
「おぅ、流石ラスボスやにゃあ?」
『フッ、フーン! マァ? 当然デスシ? 当タリ前デスシィ?』
はっは、物すげぇ分かりやすく天狗になってますな。
「(ミウスケ)…でももっと大きい敵と戦ったよね、一応」
『…!?』
「おぅほうやけど、アレをカウントしてえいがやろか?」
「えっと、総督の時とミウちゃんを助けた時ですね?」
「アレなぁ…まぁ曖昧な感じやけど、オリジナルも入れてえいやったらなぁ?」
何のことか分からない人は、第一期夏イベ編と完結編を見れば分かるよ、作者的におススメしないみたいだけど。
*黒歴史ということで一つ。
『…グッ、悔シイ…ッ。ヨクモ私ヲ辱メタワネ!』
「えっ、いやオレらは何も」
『問答無用! 必ズ沈メテヤルワ、必ズヨ!!』
「カーナーラーズ〜」
「だからそれはいいの!?」
やれやれ、向こうもやる気みたいですし、やっちまいましょうか!
- 敵艦発見、攻撃開始!
(BGM)ギノ"ヴノ"デギバ ギョ"ヴノ"ドモ" ○×◆b%¥☆ #@*$%×
「bgm聞き取れてないじゃですかやだぁ」
先ずは基地航空隊、お願いします。
- ヒュウウ……ズドオォオン!!
『◾️◾️◾️◾️◾️ーーーッ!?』
ふむ、敵第二艦隊ほぼ壊滅、第一もかすり傷ですがダメージありですね。
「うっし、戦闘開始じゃあ。皆気ぃ引き締めよ!」
「…アレ? なんか足りない? っあ、司令官支援艦隊出し忘れてますよ!?」
「うんにゃ、これでえいがよ。少しでも次の戦いのために節約したいし「長門」がおるき大丈夫やろ」
「え? それって…まさか」
提督がニヤリと笑ったすぐ後、長門さんが開幕砲撃を仕掛け…ん? これは…!
「行くぞ榛名っ! 主砲一斉射だ!!」
「はい!」
「「ってえぇーーーっ!!!」」
- ズン、ズンッ、ズウゥン!!
おお! 新しく追加された「一斉射撃」ですね! 条件が整えば敵に大ダメージを与えることが出来ます!
具体的にはランダムで三連続の砲撃が可能で、上手くいけば三体同時撃破も可能です、いやぁ爽快ですね!
「第一艦隊、三隻撃破。ふふん…こんなもんじゃな」
「す、すごい…でも隣が榛名さんって、なんていうか…雰囲気的に違うんじゃ?」
「(ミウスケ)七君?」
「ミウちゃん!?」
「(陸奥)改二になったと思ったら、ポジションが奪われた、ショック」
訴訟も辞さない。
「あなたを詐欺罪と器物損壊罪で訴えますっ!」
「覚悟の準備をしておいて下さいっ! 近いうちに訴えますっ!!」
「刑務所にぶち込まれる楽しみにしておいて下さいっ!いいですねっ!!!」
「なんか出たぁ…」
「あんな、某ニ○動のド○えもんバージョンが好きやねん」
「何でそんなカミングアウトを!?」
『フ、フン! ヤルジャナイ。デモ…私ハマダ戦エルワ!』
ほぉ…ならば
・・・・・
- 我、夜戦ニ突入ス!
(BGM)シズガナ"ヴミ"ヲ" マ"モ"ッ"デイ"ゲ シズガナ" ヴミ"ボオオォォォ…!
「ひえぇ…」
「病み度がかなり高レベルやにゃあ」
「司令官!?」
- 友軍艦隊が到着しました!
赤城改二戊「第一航空戦隊、攻撃隊、全機発艦っ!頼みますね?」
加賀改「良い判断です。」
金剛改二丙「ヘーーイ! テートクぅ! 私の活躍…絶対に見逃さないでネー!!」
能代改「各艦隊、艦隊陣形確認。よろしくどうぞ」
谷風「ガッテン!」
磯風「ふっ、この磯風に任せろ」ドヤァ
『…エェ、無理ゲーヤン』
せやろ?
「司令官、そういえば赤城さんの改二は?」
「うーん、よう考えてみたら正規空母の戦力はまだ急がんでえいやろって、設計図改装は他の娘にしよう思うてにゃ?」
「また適当言ったのかアンタ!? …えー、赤城さんの気持ちも考えてry」
赤城「今日も元気だ、ご飯がウマイ!」バァーン!
「…えぇ」
「まぁそういうことやき、またコツコツと勲章貯めようやないか。…ん? アレ結果どうなった?」
はい、なんか向こうさんが白旗降り始めて、もう敵意もないみたいですし終わりでよろしいかと?
「うーん、まさかの展開ですね」
「おう、まさか「高速建造材」にこんな使い道が出来るとはにゃあ?」
「え、そっち? いえまぁそうですね。ホントにまさかですよね」
「(ミウスケ)これでハワイは取り戻したんだよね?」
「まぁ…まだ敵の手中にある国も多いだろうが、な?」
「ですね。我々も気を引き締め直し、精進せねばなりません」
「…これからどうなるんでしょう?」
さぁ? 最終的に全世界の深海拠点を潰していく流れではないでしょうか?
「分からんが、何はともあれ作戦終了じゃ。ようやったな皆!」
「吹雪さん、気にしても仕方ありません。我々は我々の戦いのもとに、進むより他はありません」
「…そうですね、神通さんの言う通りです、今は…勝利と生還を喜びましょう!」
こうして、戦いの渦に飲み込まれる予兆を感じながら、我ら宿毛泊地の時間はゆるりと過ぎていくのだった…。
○宿毛泊地一言劇場
日向「改二になったというのに、私の出番ほとんどなかったようだな…」
提督「最終決戦に無理やりねじ込んだぐらいにはにゃあ?」
吹雪「えっと、とりあえず話題を変えましょう。今回の配属艦娘はこちら!」
八丈「八丈よ!」
ガリバルディ「ガリバルディだ」
コロラド「コロラドよ! 覚えておきなさい!」
浦波「浦波です!」
浜波「は、浜波…です…よ…しく…ごにょごにょ」
ヴェル「…あぁ、やっぱり今回も駄目だったよ」
ミウ(ミウスケ)「アイツは話を聞かないからな。」
神通「ゴトランドさんもいないなんて…せっかく(期間限定で通常海域ドロップ等)ご厚情賜りましたというのに」
*(イベントで)取れると思ったんです…はい。
吹雪「もう。司令官の気持ちも考えてry」
提督「うっひょー! 浜波おるやん! オレ結構好きなんよねメカクレ女子! 早速演習いこ、にゃあ!」
浜波「あ、あの……その…抱きつかないで。は、恥ずかしい…」
吹雪「…えぇ」
まぁフラフラしてる性格ですから、このぐらいじゃへこたれませんよねぇ?
ヴェル「とりあえずシメるか、次回に続く」
吹雪「ヴェルちゃん!? …うーん一言じゃ収まらなくなってる、また題名変わるのかなぁ?」