宿毛泊地提督の航海日誌 2ndらいと!   作:謎のks

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 皆さま、もうすぐ今年も終わりですね? 作者です。
 さて、本イベント…本編が始まる前に前もって言っておくべきことがあります。それは…。

──時間が足りんっ!! (千鳥○ブ風)

 …はい、僕からは以上です。
 真面目な話、大規模イベと聞いた瞬間に「あ、これ(年内に)終わんねーわ」とあんぐり口を開けておりました。
 まぁイベント自体は触った感じ意外となんとかなりそう…? とは思っています。が…問題は本文を執筆する時間ですよねー。

提督「グラ○ルやりゆう場合やないがやない?」

 ですかねぇ…まぁ、切り詰めて執筆…でやっても良い文章書けるか怪しいです。

吹雪「合間あいまになりますかね?」

 そうですね。お待ち頂いている皆さま、言い訳がましいですが…今回は少し長めに待って頂けたら幸いです。

「(ミウスケ)皆、待っててね!」

 それでは…本編をどうぞ!



2019年秋イベント編【進撃!第二次作戦「南方作戦」】
2019年秋イベント編 e-1


──10月某日、秋刀魚漁解禁…あと鰯。

 

 

提督「はぁ〜10月やのにまだ暑いち、地球温暖化すごいですね、皆ぁも色々気ぃつけような?」

 

「さて…秋刀魚はえいけんど、鰯かや。どうなるやろにゃあ? …ま、程々にしとこうかや、なはは」

 

「えーっと、任務画面開いて…お、あった。秋刀魚漁のヤツ。受諾して、と。…よしやるかー先ずは攻略サイトじゃあ」

 

「〜〜♪ どんな編成がよろしいんですか、っと。…ん? 秋刀魚漁任務の報酬? まぁたレアソナーやろ、いらん訳やないけんd………ん?」

 

 

「……な、なにぃ…こ、これは……っ!?」

 

 

 

 

 

・・・・・

 

 

 

──時代を駆け抜けた秋刀魚漁…今、新たな獲物が解禁される。

 

 

 

「(提督)祝え! 新たなる”漁”の誕生を!」

 

 ~~♪(脳内BGM:Over “Quartzer”)

 

「鰯、秋刀魚、鰯、秋刀魚、鰯、鰯、鰯、秋刀魚、鰯、鰯、鰯、鰯、鰯、秋刀魚…!」

 

「(吹雪)司令官、しっかりして下さい! もう秋刀魚鰯漁は終わりましたよ!?」

 

「……っは! オレは一体何を…?」

 

 あまりの秋刀魚の取れなさに、周りが見えなくなったようですねえ?

 

「(ミウスケ)サンマー クォネーナー」

「ミウちゃん!?」

「ふふん、でも見てみぃこの戦利品を!」

 

 あら、秋刀魚漁任務の報酬を高々と上げて自慢してますね。えっと…「流星改(一航戦)」ですか、はぁ〜奮発しましたね。

 

「司令官、艦載機系のレアものに弱いですもんね」

「(ミウスケ)前にもそんなことあったって聞いたけど?」

 

 あぁうろ覚えですが、「紫雲」が報酬の…なんかお正月の任務でしたっけ?

 

「はい。あの時の司令官、血眼になって任務に当たっていて…ちょっと怖いくらいで」

「す、すまんにゃあ。やってそういうのって作りたくても今すぐ作れるわけやないきにゃあ」

 

 あぁ、今もう一つ思い出しましたけど。なんかのイベントで「銀河」が報酬になったときも、無理矢理"甲"難易度でいってましたよね?

 

「はい、2016年夏イベントのE-3甲ですね?」

 

 あぁそうでした。確かくうさんがボスでしたね?

 

「ほうや、あの時は吸血鬼に目覚めたディ○を止めるジョナ○ンの如き勢いはあったで」

 

 くうさんとの因縁に、決着をつけてやるッ! …ってことですね?

 

「(ミウスケ)Wryyyyy!?」

「ミウちゃん!? …もう司令官は本当に物欲強いんですから」

 

 皆さん、コイツこういうヤツなんで。生暖かい目で見守ってやって下さい。

 

「(言い訳タイムの提督)いやいやオレもどうかとは思うけんども、艦攻系は戦いを有利にするにゃ必要やろ? 強い艦載機は欲しいけんど艦砲とか魚雷とかソナーみたいに簡単に出来るわけでもないやん。特に艦攻は"明石んとこ(工廠)でも改修出来んし"、こういう機会しかレアもの入手出来ん思うたら誰かてこうなるがちゃ。ほうや、艦載機系のレア報酬出す時にレア艦娘限定邂逅出したらえい思うがやけんど、どうやろか運営さん!?」

 

「ええい言い訳が長い上に厚かましいわ! いい加減にして下さい!?」

 

 っていうか調べてみたら、明石さんところで艦攻改修、出来るようになったみたいですよ?(まだ一部みたいですが?)

 

「っえマジ!? 早速改修せな、運営さんありがとう!」

「現金な人ですねぇ!?」

「(ミウスケ)…旗は?」

「力尽きた。 (正直)」

「うをおおおい!!?」

 

 ※ちな秋刀魚漁の最終リザルト=秋刀魚:8匹/イワシ:33匹

 

「うわぁ…鰯が大量…;」

「これも全てチューゴ・クジンってヤツの仕業なんだ」

「(ミウスケ)なんだって、それは本当かい!?」

「やめんかあああ!?」

 

 はいはい、いいカンジに…まとまったかなぁ? まぁとにかくいよいよ「2019年秋イベ編」ですよ。

 

「おぉ、今年最後のイベントやにゃあ?」

「はい。今回は今年最大規模のイベントとして告知され「6海域」の攻略を要します」

「(ミウスケ)うーん、この時期に大規模は…;」

 

 そうですねぇ、前書きで作者も言っていたように「今回ばかりはお話書く時間取れるか怪しい」ようですからね?

 

「まぁ仕事忙しい時期やし、最悪来年になるち思いよるき、そん時は…スマンにゃあ?」

「本当に…こんな作品を覧(み)てくれる人たちがいるだけで奇跡なのに、そんな方たちの期待に応えられないのは…うぅ;;」

「(ミウスケ)吹雪ちゃん、そこまで皆期待してないと思うから…」

「あっはっは、ほうよぉこんなくっだらないギャグかます小説誰が期待するがよ~ヤダナー」

「自虐ぅ!」

 

 まぁ今回もゆるゆるといきますので。皆さん気長にお待ちいただけると幸いですハイ。

 

「さて、早速イベントを…」

 

???「ちょっと待ったー!」

 

「…あ、瑞鶴さん?」

「(瑞鶴)どうも、いつもニコニコあなたの幸運艦、折れない翼は不敗の誓い、レイテ編真の主人公のズ・イ・カ・クですぅーー! はぁい拍手~~!」

 

 わーー(棒)

 

「ん~なんかリアクション薄いけど…まぁいっか!」

「いやいやどうしたんですか突然?」

 

 アレですね、適当に理由つけてイベント編の主役たちをゲストに招いているのに、瑞鶴さんのそれらしい話題はなかったから、勢い任せに登場させようとする作者の思惑なんですね?

 

「そういうメタ事情入れなくていいから!?」

「実はそういうことなんじゃよ。フォフォフォ」

「瑞鶴さん!?」

「まぁあれだけ主役出しやったんだから今更でしょ? というわけで、この瑞鶴が今年最後の笑いを提供してやりますよーヒャハハ!」

 

 ちょっとちょっと瑞鶴さん、闇瑞鶴の嗤いが出てますから!?

 

「(加賀)…この娘だけやと何やらかすか分からんき、ウチも参加させてもらうで?」

 

「加賀さん!」

「ズイィ!? ちょ、ちょっと加賀さん無理しなくても…;」

「阿呆、おんしゃあの日頃の行い見よったら、どうなるかぐらい嫌でも想像出来るわ」

「ヒィン、加賀さんのい・け・ず♡」

「(無言の強ビンタ)」

「(パァン!)フォアッ!!?」

「か、加賀さん容赦ない…;」

 

 まぁこれはこれで心強いですね? …問題は。

 

「(提督)おぅ加賀さん、アンタも参加してくれるがか? まっこと頼りになるにゃあ、今日も一杯やるかよ?」

「(加賀)朝から酒盛りする馬鹿がどこにおるが。…晩酌くらいなら付き合うちゃる」

 

 …あーあ、出会っちまったか。

 

「(ミウスケ)土佐弁注意報」

「うーん、意味が分からないわけじゃないし…良いと思うんだけどなぁ?」

「まぁどっちにしてもアタシが犠牲になるのに関係ないのは、確定的に明らか」

 

 ここの作者も土佐弁訛り完全に理解してるわけでもないですし、それでも分からなかったら皆さん遠慮なくお申し付けください。後日作者が注釈付きで謝罪しますから。

 

 ※スマヌ…スマヌ…。

 

「…うし、吹雪。早速作戦名をば」

「はい、2019年秋イベント、作戦名は…」

 

 

 

 

 

──進撃! 第二次作戦「南方作戦」

 

 

 

 

 

「…です!」

「…進撃の○人?」

 

 ダレガソッコニキミニイエーガー

 

「(瑞鶴)ハッハッハッハ~テンノウヘイカ~」

「(ミウスケ)イエエエエエエガアアアアア!!!」

「(加賀)やめい。(パァン!」

「(瑞鶴)ぼっふぁ!!? 何でアタシだけ?!」

「加賀さん、ツッコミ役引き受けてくれて嬉しいのですが…判定厳しすぎません!?」

 

 ははは、このぐらいがちょうどいいでしょう。

 

 …さて、今回のイベント。運営鎮守府より蘭印(オランダ領東インド、現在のインドネシア)方面が舞台と告知されており、前段は全四海域の攻略に務めます。

 

「南方作戦と称しているので、モチーフは同作戦の一つの「H作戦(蘭印作戦)」でしょう」

「…エッチや///」

「そういう意味じゃなーい! 言うと思ったけどーーっ!?」

「んー? この作戦の史実特効艦って?」

 

 えー運営の電文によれば…第八駆逐隊、だとか?

 

「第八…あぁみっちー(満潮)たちの。それだったら後半も大丈夫そうかな?」

 

 あぁあの…それがですね?

 

「もうe1で出番ながよ、八駆は」

「(加賀)e1ボスへの特効艦に、八駆の名前が挙がっとる。」

「うぇ、早過ぎない?」

 

 まぁ朝潮型…特に八駆の皆さんは「全員改二」という偉業を達成してますから、こんなところで貴重な戦力(カード)切りたくない! …っていう人たちも大勢いるでしょう。

 

「そうですね…運営もそれを意識してか、八駆をルート固定要員に上げず、一応八駆が居なくてもいいようにはなってます」

「まぁオレは全員出すつもりやけどな?」

「(ミウスケ)それでいいのお兄ちゃん…;」

「えいわえ、せっかくの晴れ舞台やし、たまには一緒に行動させたいやろ?」

 

 ま、そんなわけで…早速e1の現場を覗いてみましょうか!

 

 

 

 

 

・・・・・

 

○e-1「八駆見参!バリ島沖海戦」

 

・ステージ「マカッサル沖/バリ島沖」

・難易度「甲」

・基地航空隊:なし

・ギミックなし

 

 「南方作戦」が開始された!

 バリ島上陸作戦を実施、反撃する敵水上艦隊を捕捉、これを撃滅せよ。

 

 "第八"駆逐隊、出撃!

 

 

 

 

 

○第八駆逐隊

・朝潮

・大潮

・荒潮

・満潮

 

 

 

 

 

──バリ島沖

 

「(朝潮)さあ皆さん、いよいよこの第八駆逐隊の本領を、司令官にお見せする時。各々全力を尽くしましょう!」

 

「(大潮)おー! アゲアゲで参りますよ〜、ポンポーン!」

 

「(荒潮)うふふ…大潮姉さんったら、お後がひゅいごー…ってことねぇ〜♪」

 

「(満潮)…はぁ」

 

「…! どうしました満潮、何か不満があるなら、言ってもらえたら…」

「いや…疲れるなぁ、と思っただけよ」

「ッ!? 満潮、疲れが取れてないなら何故早く言わないのですか!」

「えっ、いやそういう意味じゃ」

「(カチャリ)司令官ですか? 一時撤退を具申いたします、満潮に疲労が残っていたようで、このままでは大破になると」

「だあぁ~~!? そういう意味で言ったわけじゃないっつーの! ホントやめてそのシスコン!」

「何を言いますか! 私は貴女を思って!!」

 

 通信で提督に無理やり撤退を申し上げた朝潮ちゃん、過剰なシスコンっぷりに満潮ちゃんはペースを崩れっぱなし。…ってことですねぇ?

 

「あーあ、またやってるよぉ」

「うふふふ、ケンカするほどぉ…仲が良い、よねぇ?」

 

 はいはい皆、先ずは上陸しないことには話になりませんから、ちゃっちゃとボスを倒しちゃいましょう!

 

「本当に無理はしないで下さいね? あっ、何だったら私が背負ってあげましょうか?!」

「いいっつってんでしょ!?」

「…二人は今取り込み中で、聞いていないみたいですっ!」

「あらあらぁ…いい加減にしないとぉ…戦闘でどうなっても知らないわよ〜?」

 

 んーその心配はないんじゃあないですかねぇ? 何故って…。

 

 

 

 

 

・・・・・

 

──ボスマス到達…敵深海群、発見。

 

   兵站集積地

 

  集 積 地 棲 姫

 

 

 

 

『…ゲッ、オ前ラ…早クナイカ?』

 

「…あらぁ」

「(満潮)楽勝ね」

『開口一番ノセリフガソレカ!?』

 

 いやぁすっかり「メガネ芸」が定着したんですから、すっぱりと負けてくれるものかと?

 

『マダ言ウカ!? クッソー目ニ物ヲ見セテヤル、来イ!』

 

「あらあら、やる気満々ねぇ?」

「貴女に恨みはありませんが、司令官のためひいては満潮のため、道を開けてもらいます!!」

「あぁもう好きに言ってなさい…」

「みっちーが突っかかってこない、オットナー!」

「(満潮)大潮姉さん、一言多いから」

 

 では(一応)戦闘開始です。

 

 

 

──敵艦発見、戦闘開始!

 

 

 

『オラァ!』

 

 ボガァン!!

 

「あぁっ!?」

「満潮!?」

 

 おっと、満潮ちゃんが「大破」してしまいましたねぇ? こういうとこは流石の姫級ですね。

 

『フッ、ソウダロウ。ボクノ凄サガ漸ク』

 

「は? コロすわ。(ガチギレ)」

 

 (携帯砲構えて)EXCEED CHARGE。

 

「やあぁ!!(ガァン!!)」

 

『イ”エ”ア”ア”アアアア!!?(パルィイイン!!)』

 

 満潮ちゃんのグランインパクトが炸裂、対地装備の甲斐もありしゅうちゃん、いつものようにメガネを割って爆発四散。…えーダメージは……1,000超えてますね奥さん。

 

「流石の伝統芸能やにゃあ、しゅうの爆破芸」

「もう試合にすらならないじゃないですか…ここまで瞬殺だと逆に笑いが」

「(ミウスケ)ねぇ気づいた? みっちー大破なのに一発KOしてるの」

「おわかりいただけただろうか?」

「(加賀)e1やきこんなもんやろ。」

 

 ドライですねぇ…。えーここでネタにして笑っている提督様方に、しゅうちゃんからコメントを頂きました。

 

『痛イッテ言ッテイルノニ…聞コエナイノッ!?』

 

「贅沢言うなや、ネタにすらされんで埋もれちゅうヤツやっておるがぞ」

「(瑞鶴)せやな」

『ヌアア! オ前ラナンカ潰レテシマエー! バーカバーカ!!』

「しゅうちゃんさん、煽りが子供みたいになったる…;」

「(瑞鶴)馬鹿って言うヤツがバカなんだぞー!」

「やめい。(パァン!)」

「ぅるぼあっ!?」

「(ミウスケ)みんな、人を馬鹿にするのは程々にね?」

 

 さて、こんな感じでいかがでしょうか? しゅうちゃんの後に軽巡ヘ級率いる水雷戦隊が押し寄せたのですが…ぶっちゃけそこまで苦戦しませんでしたので、誠に勝手ながら割愛させていただきます。

 

ヘ級『所詮ザコト言イタイノカ…』

 

「うーん、ヘ級のキャラが思いつかんがやない?」

「司令官!?」

 

 まぁそれだけ今回のe1が簡単すぎた、ということではないでしょうか?

 

「ですね。ギミックもないですし特に制限もない感じですし」

「アレぞ、2017年冬イベe1に比べたら(体感では)長かったきにゃ?」

「アレと比べるのは…今思っても潜水艦編成+瑞雲は条件が良すぎたというか…」

 

 これからどうなるかもまだ分かりませんし、このぐらいで良いんじゃないですかね?

 

「そうやにゃあ? …んじゃあ皆ぁもうえいき早う帰ってきぃよ?」

「(大潮)え~、もう終わりですか?!」

「(荒潮)あらあら、まだ暴れたりないわぁ。…うふふ!」

「(朝潮)了解しました! …さぁ満潮、お姉ちゃんの背中におぶさって、遠慮しないで」

「(満潮)だから、もう…はぁ、疲れる。もういいわよ、遠慮なく背負われるから少し休ませて…」

 

 お疲れさま満潮ちゃん、まだ出番があるか分かりませんが、ゆっくりお休みください。

 

 …さぁ、次はいつ投稿されるのやら? 皆さんいつもより遅れても心配しないでくださいね? では…e2へ続く!

 




○宿毛泊地ショート劇場

 そういえば、今回の新艦娘の中に「あの実力派女性声優」が中の人に起用されたとか?

提督「運営…お前どうした?」驚愕

吹雪「司令官!? 素直に嬉しいって言えないんですか!?」

「(ミウスケ)作者さん、あまりの衝撃に変な声が出たんだって?」

提督「嬉しいんや…飛び上がるほどに…でも、今でも信じられない自分が居るいうか」

吹雪「そこまで!?」

瑞鶴「いいじゃん、アズなんとかなんて「バンバン人気声優使って」んだし?」

加賀「その話はややこしゅうなるき、すな(強ビンタ)」

瑞鶴「(パァン!)ごふらぁ!? ちょっとちょっとまだ一話だよ、何回ビンタされてんのアタシ?!!」

提督「いやいや流石に今のは失礼過ぎるわ、オレでもどうかと思うで?」

瑞鶴「ゔぐっ!? ご、ごめんなさい…」

 ※作者も色々溜まってるみたいです…不快にさせて申し訳ありません。

 まぁ今に始まったことではないですし。作者は向こうのゲームはやってないみたいですが?

吹雪「そうなんですか?」

 ※やっていいものかと思って、一応。

提督「こーいうんはいちいち指摘してもキリがないきにゃあ? 皆ぁもあんまり気にせんとこ、仲良うすることが一番やき」

 そうそう。…あーちょっと脱線してしまいましたね、失礼。

「(ミウスケ)偶にはいいんじゃない?」

提督「そうやなぁ、もう切っても切り離せんとこまで来とるし、一応言及しとかんと」

吹雪「私としては「別世界線の私たちの活躍」…で完結しているのですが?」

提督「あっ、吹雪。それ火に油や」

「(ミウスケ)アカーン!?」

吹雪「ふぇっ、そういうつもりじゃ…すみません;」

 ハハハ、なんの。作者なんてもっと酷い世界線書いてるから。

???「失礼だな! 僕は向こうの世界も結構気に入ってるんだぞぅ!」

???「うふふ〜♪」

???「妖精さん!?」

提督「あー長くなってもうた。もう終わろ!」

はいはい、それでは皆さままた来週〜。
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