宿毛泊地提督の航海日誌 2ndらいと!   作:謎のks

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 (独り言を呟く作者)どうしようかな…やろうかな? 時間足りるかな? 色々いきなりだしな…仕事でどうなるかも分からないしな…ふーむ。

 …最近、宿毛でギャグばっかりだし。

 うん…やるか、やりましょう!

 …あ、お目汚し失礼。本編どうぞ。


2019年秋イベント編 e-2&e-3

○e-2「強襲!第二次ジャワ沖海戦」

 

・ステージ「ジャワ沖/ダーウィン沖」

・難易度「甲」

・基地航空隊×1

・ギミックあり

 

 "南方作戦"を推進するため、豪州ダーウィン基地とジャワ沖の敵艦隊を攻撃。同方面における敵戦力の漸減を図れ!

 

 

 

 

 

○e2攻略部隊

・旗風

・高雄

・川内

・初月

・野分

・谷風

 

 

 

 

 はい、ではe2攻略していきまーす。

 

「…司令官、何故に旗風さんを?」

「おい…CV生○目さんぞ、当たり前やろ。それと作者の好きな色が「黄色」ちゅうこともあるやろ」

 

 あー、確かに黄色い羽織来てますねえ?

 

 ※スー○ー戦隊で黄色い戦士が現れたら「ガッツポーズ」するタイプ。

 

「いやいや、確かに編成は自由ですけど、もう少ししっかりした理由を」

「アタシは良いと思うけどな。やっぱゲームだし自分の好きにしたいよね!」

 

 瑞鶴さん…それ提督が言うならまだしも、艦娘が言っちゃ不味いでしょ?

 

「(加賀)この娘の言うことは気にしな(ヘッドロック)」

「ぎにゃあああ!? ぎぶぎぶぎぶ!!?」

「(ミウスケ)瑞鶴って結構思ったことバシバシ言うよね?」

 

 いやぁ、加賀さんが居てくれて良かったですね吹雪ちゃん?

 

「あの、加賀さん。出来れば照月ちゃんを抑えるときにお力を…」

「それはアンタぁの仕事や。」

 

照月「吹雪ちゃア~ん?(ニヤニヤ)」

 

「Oh…」

「(ミウスケ)ドンマイ」

 

旗風「司令、旗風をご指名頂き有難う存じます。必ずやご期待に応えて見せます」

 

「うんうん、よろしゅうにゃあ”はた坊”」

「ちょっっっ!!? ダメですって名前丸パクリじゃないですか!?」

 

 こっちはひらがな、あっちはカタカナなので多分大丈夫です…多分、メイビー。

 

「メイビーって言ってますよね!? 絶対じゃないですよね?!!」

「(旗風)はた坊だ~じょ~♪」

「旗風さん!?」

「あぁ~えいわぁ~~」

 

 ※ッシャア!!

 

「作者ァ! 感無量って感じにガッツポーズ決めるな!?」

「(瑞鶴)って言うか向こうもさんざんパクってんだからこのぐr…あウソです、加賀さん嘘って言ったよねヘッドロックの構え解いてくれないかなぁ!?」

「(加賀さん、無言のヘッドロック)」

「あぎやあああああ?!!」

「(ミウスケ)所業無常…」

 

 はい…では行ってみましょう…次のボスは…え、マジ? カットしなくていいの??

 

「旗風の出番やきにゃあ、しゃあなしぞ!」

「いやいや言い方…;」

 

 わっかりました、では行ってみましょー!

 

 

 

 

 

・・・・・

 

 ──ボスマス到達…敵深海群、発見。

 

 

 

  重巡洋艦

 

 重 巡 棲 姫

 

 

 

 

『ヴェアアアアアアア!!!』

 

 

 

 

 重巡さん! ほとんどの戦闘をカットされ続けたけど、今回はちゃんと出番のある重巡さんじゃないか!

 

「おめでとう!」

「おめでとうございます!」

「(ミウスケ)おめでとー!」

「おめっとさーん」

「めでたいやん。」

 

 パチパチパチ(拍手)

 

『…ヴェ…ア”…リガ……ド…ッ!!』

「ガチ泣き」

「そりゃそうでしょう」

 

 さて、それでは早速戦闘と行ってみましょう! …って、あのー難易度甲なんですけど、大丈夫ですかね?

 

「ダイジョウブダイジョウブ…フフフ」

「眼が死んでる…っ!?」

「(ミウスケ)今回は報酬に凄い装備があるみたいだからね?」

「確か、最強のソナーとかいうヤツ?」

 

 ”HF/DF+Type144/147 ASDIC”ですね。まぁ前の話で「レアソナーはいらん!」といった手前ですが…?

 

「貰えるものはもらっておく(開き直り)」

「クズい!?」

「まぁ苦しむのは提督さんだし?」

「(加賀)…あんま無理はせんときよ?」

「ハハハ、ムリナンテシテマセンヨー」

「(ミウスケ)これもう結果見えてるよね?」

 

 はい…まぁ答え合わせとしては。

 

 

 

 

 ──敗北 D

 

 

 

 

「(吹雪)知ってました」

「なんでじゃあ…」

 

 そりゃあ攻略班(RTA)の皆さんも「道中が厄介、先生雷撃(阿武隈、雷巡)や道中支援必須!」…って言ってるぐらいですし?

 

「…くぅ、ちゃんと道中ギミックやってやったに」

「空襲で中破にされることも”ざら”ですし、敵水雷戦隊との戦闘も厄介ですね」

「全然傷つかんし、重巡もスゲー粘って中々落ちんし」

 

 うんうん、これが本来の「甲」難易度なんですよ。

 

『ヴェア!』ドヤァ

「なんやねんその顔ムカつくぅ! …う~~、ソナーほしいな~~」

「司令官、言い分が逆転してます…;」

 

 まぁ基本的に道楽者で気分屋なので、言動が右往左往しても仕方ないですが。まぁ日頃の怠けが祟ってバチが当たった…って、流石に言い過ぎました?

 

「どーせオレが全部悪いわやー(ムスー)」

「(ミウスケ)こらこら子供じゃないんだから」

「え、違うの?」

「ウチらはいつものことや思うけんど?」

「うわーん、吹雪ぃ皆オレをいじめる~~!?」

「わっ、もう…皆さん、そのくらいで?」

 

 提督、吹雪さんに泣きついてますねぇ。合法で女の子に抱きつくとは…なんて羨まけしからん!

 

「どっちなんですか…;」

「はいはい、そんなつもりじゃないからさ、元気出しなよ!」

「(加賀)こんな時もあるわえ。」

「うぅ…皆…オレが悪かったわ。運営さんも、ソナーいらんなんて言ってゴメンなぁ;;」

 

 あらら本当に泣き出して、うーんやっぱお気楽勢に「甲」は厳しいですかね、精神にクルというか…今更ですが。

 

 ※バケツ30と間宮・伊良湖セット二つ分一気に消費してしまった…。

 

「あぁ…それで;」

「(ミウスケ)ムキになってやるものでもなかったね、反省」

 

 はい、じゃあ難易度「乙」に変更でいいですね?

 

「はい…」

「司令…ご期待に添えることが叶わず、申し訳ありません」

「えいわえはた坊、よう頑張ってくれたにゃあ、ありがとう」

「いえ…勿体ないお言葉です」

 

 さて…ここで残念なお知らせですが。まぁもうお分かりだ思うのですが…。

 

『ヴェ?』

 

 難易度乙に変更した途端、道中も軽々と行けて…さらにはボス戦も…まぁ…そういうことです。

 

「(瑞鶴)分かりやすく言うと?」

 

???「カットッ! カットカットカットカットカットカットカットカットカットカットカットカットォ!!」

 

『ヴェアアアアアアッ!? 憎ラシヤアアアアアア?!!』

 

「戦闘シーンないじゃあないですか…」

「この作品フィーリングで書きゆうき」

「(ミウスケ)上げて、盛大に落とす!」

「ミウちゃん!?」

 

 では非情ですがさっさと進んでいきましょー。

 

 

 

 

・・・・・

 

○e-3「激突!スラバヤ沖海戦」

 

・ステージ「ジャワ海/スラバヤ沖」

・難易度「乙」

・基地航空隊×1

・ギミックなし

 

 

 いよいよ南方ジャワ島方面の作戦を敢行する!

 巡洋艦戦力を基幹とする艦隊を展開し、敵艦隊戦力を捕捉撃滅せよ!

 

 

 

 次はe3ですね。

 このステージでは「連合艦隊」での出撃となります。ただ輸送連合と水上打撃の二者択一となりますので、注意ですね。

 

「この海域は戦力ダブルゲージとなり、第一ゲージボスへは上記の二つの艦隊から、第二ゲージボスは水上打撃のみ出撃が可能です」

「(加賀)ここの特効艦は、史実のスラバヤ沖海戦に実際に参加した艦艇やと言われとる。」

「具体的には…妙高さん姉妹に神通ちゃん、あと村雨ちゃんとか江風ちゃんも」

「(ミウスケ)編成もそれを考慮してるね?」

 

 はい、編成はこちら。

 

 

 

○スラバヤ沖海戦部隊・改(水上打撃部隊)

第一艦隊

・秋津洲

・鈴谷

・衣笠

・江風

・阿賀野

・天津風

 

第二艦隊

・神通

・サミュエル・B・ロバート

・村雨

・時津風

・初霜

・那智

 

 

 

「なぜ旗艦に秋津洲ちゃんが?」

「なんかよう分からんけんど、秋津洲(と明石)編成したら最短ルート通れるんやと?」

 

 史実的なアレですかね? まぁ二人は「緊急泊地修理」要員という大事な役割はありますが。

 

「なんやったっけそれ?」

「えっと…泊地修理可能な地点に到達した際、条件を満たしていれば「中破以下の艦娘」を修理することが可能です」

「(ミウスケ)回復要員だね」

 

 秋津洲ちゃんの場合、色々制限はあるみたいですがねえ。そこんところはやったことないヤツが言うことではないですが。

 

「ウチはとりあえず制空要員にしちゅうけんど」

「何にしても、秋津洲ちゃんの出番があって良かったです」

 

秋津洲「私の時代が来たカモ!」

 

「やからって普段使いがえいわけやないけどにゃあ?」

「(ミウスケ)バッサリ。」

「カモぉ〜〜〜っ!?」

「こらこら…まあそこは何とも言えない…よ?」

 

 明らかに最弱性能だった実装初期に比べたら、強くも使い勝手も良くなったのではないでしょうか?

 

「うぅ…こうなったら、明石さんと一緒に開発中の「大"帝"ちゃん28号」の完成を急ぐカモ!」

「暇してるからって何してるの!? あとまた明石さんか?!!」

「ジャイアントノリちゃん号やな?」

 

 あの人その内「宇宙戦争」とか言ってモ○ルスーツ作り出すんじゃ…?

 

「(明石博士)話は聞かせてもらった。早速設計させてもらいます」

 

「げぇっ、明石さん!?」

 

 おや、口は災いの元…でしたかね?

 

「(瑞鶴)アタシも乗りた〜い」

「(加賀)アンタがガン○ム乗ったら、世界が滅びるわ」

 

 あはは…否定出来ない自分がいる;

 

 さて…第一戦力ゲージボス、もはや懐かしい忍殺の「ネ級改」さんが相手ですね?

 

『カ…カ……カッン…ムス…コ、コロ…ス…ベ、シ…!!』

 

「…あれ? 何か様子が?」

 

 んー、立ち絵にも微妙な変化が見られました。これは一体…?

 

「ええいかまうかや、こっちやって(リアルに)時間ないがや、やっちまえーい!」

「アイアイサー、カモ!」

 

 

 ──数十分後。

 

 

 …えー、とにかく難易度乙なだけあり、そこまで苦労することなくクリアー。

 

『オタッシャデーーッ!?』

 

「うん、いつもの感じでしたね」

「まぁこのぐらいの強さが丁度えいにゃあ?」

 

 はい、次は戦力第二ゲージボスです、ちょうど第一ボスマスの隣ですね? ここには「水上打撃部隊」でないと到達出来ないようなので、注意が必要です。

 

「さっきの編成そのまま使えんかや?」

「えっと…あ、大丈夫みたいです」

「よーし、ガンガンいこう!」

 

 そうですね、ここは瑞鶴さんの言葉に乗りましょう!

 

「やっぱり私の時代カモ!!」

「あ、ラスダン制空必要ながや。んじゃ旗艦を祥鳳に変えちょいて」

「カモぉ〜〜〜っ!!?」

「(ミウスケ)時代が終わった…早い」

「あはは…;」

 

 

 

 

 

・・・・・

 

 ──ボスマス到達…敵深海群、発見。

 

 

   戦艦

 

 戦 艦 水 鬼

 

 

『…来タカ』

 

 

 

 おお、強者っぽい台詞。2018冬イベ以来の登場、ご存知艦これ界最強のかませ犬こと「戦艦水鬼」さんでーす! さあて今回はどんなやられっぷりを……ん? なんか音が。

 

 

 ──ズドドドドオォォオン!!!

 

 

 ぬわーーーっ!!?

 

 

「な、ナレーターさああああん!?」

「おぅ、超距離砲撃でナレーターの次元まで攻撃するち、並の姫に出来ることやないでぇ」

「(ミウスケ)やりすぎじゃない?」

『フン、私ハ戦艦タチトハ違ウ。不敬ナ輩ハ即時攻撃スル、ソノツモリデナ?』

 

 うおぉ、痛てて。ギャグ補正無かったら死んでますよこれ。

 

「あ、生きてました」

「(ミウスケ)すごい生命力。」

「(瑞鶴)ゴキブリ?」

 

 酷くないですか!?

 

「気を取り直して。…よっしゃ、戦水お前もオレらぁの前に立ち塞がるがやったら、容赦せんぞ!」

『待テ』

 

 ん? 何でしょう?? お話タイムですか。

 

『…貴様ラ、妙ダトハ思ワンカ?』

「何が?」

『南方ノ大規模作戦、ナドト言ッテ油断シテイルヨウダガ…果タシテソレダケデ済ムカ否カ…クク、ヨオク考エテミロ?』

 

 おやぁ、まさかのシリアスですか?

 

「って言われてもにゃあ?」

「えっと、運営からは何も電文は来ていませんが…?」

 

 ※閲覧者の皆さんへ:このお話では、ってことで一つ。

 

「…もしかして「それだけじゃ済まない」…って言いたいの?」

『サテ、ナ』

「あのネ級がおかしかったのと、関係があるが?」

『フ、ソウイウコトダ。ナ?』

 

 瑞鶴さんや加賀さんの問いかけに、曖昧な返事を返す戦水さん。ん〜煮え切らないです。

 

「…そもそも、戦艦水鬼さんって向こうの「最終兵器」…では?」

「っ! うぉおっ、吹雪それは…!」

「(ミウスケ)嫌な感じの鳥肌が…」

 

 要するに、水鬼さんを投入するほどこの作戦には「何かがある」…と言いたいのですかね?

 

『ソコマデ言ッテシマッテハ面白クナイダロウ?』

「うーわ、やっぱなんかあるがやな。そういう勿体ぶった言い方の時は絶対にそうやねん!」

「司令官!?」

「もう一つ質問や、なんでアンタはわざわざウチらにそんなことを?」

 

 加賀さんのごもっともな問いに、戦水さんは嗤いながら答えます。

 

『フン、貴様ラモ踊ラサレルバカリデハ嫌ダロウ? 気ヲ利カセタひんとノツモリダッタガ…余計ナ世話カ』

「…いや、遠回しな言い方やけんど。オレらぁに危険を知らせてくれたがやろ? …ありがとうなぁ?」

『ッハッハッハ! 愉快ダナァ。勘違イモ甚ダシイゾ』

 

 くるりと背を向ける戦水さんは、そのまま捨て台詞を残します。

 

『私ハ全力ノ貴様ラト戦イタイダケダ、然ルベキ舞台デ"不意打チ"ナドナシニ、ナ? 解ッタラセイゼイ準備ヲ怠ルナヨ。ハッハッハ…ッ!!』

 

 そう言い残し、戦水さんは彼女の魔獣型巨大艤装と共に海に消えました。

 

「…何はさておき、e3はこれで完遂しました。次は…」

「おう、いよいよ…前段最後の作戦…やな?」

 

 はい、e4の「バタビア沖の戦い」。そしてその先に待ち受けるものとは…?

 

「(瑞鶴)待て、次回!」

 

 あぁ私の台詞…;




○宿毛泊地ショート劇場

瑞鶴「あのさ…言い出したのは私なんだけど、ミスがあったことに気づいたんだよね?」

 あらら、なんですか藪から棒に。

瑞鶴「前回の「有名声優起用するのは異例」みたいなこと言ったけどさ?」

加賀「やったら磯風たちの「中の方」はどうなるんや? って話か」

「(ミウスケ)スゴイ=シツレイ」

提督「っは!? マジで忘れちょった!」

吹雪「司令官!?」

 いやぁ…声を聞き慣れたせいで失念してましたねぇ、すみません皆様。

磯風(cv川○さん)「全く、司令はそそっかしいな」ドヤァ

あきつ丸(cv能○さん)「いつものことであります」

サラトガ(cv伊○さん)「もう、提督ってば。うふふ♪」

旗風(cv生○目さん)「うふ…♪」

間宮(cv堀○さん)「まぁまぁ、誰にでも間違いはありますよ?」

 うわぁ、こんなにいらしてたんですね…;

提督「すまん皆ぁ、あまりの衝撃にすっぽ抜けよったわ」

吹雪「まぁ、確かに新人声優が目立つといいますか…?」

「(ミウスケ)でも艦これから実力つけて、有名になってる人もいるよね?」

 ですねぇ、艦これはそんな声優界、ひいては二次元界の登竜門的な役割が出来た…のかもしれません。

瑞鶴「言いすぎじゃない?」

吹雪「瑞鶴さん!?」

提督「オレは可愛い声やったら、メジャーマイナー関係なしに好きやで!」

吹雪「司令官言い方ぁ!? す、すみません皆さん不快な思いをさせてしまって…;」

 まぁニワカオタクの作者の意見として、トイレの水に流すぐらいの気持ちで聞いて頂ければ?

瑞鶴「"汚物"ってこと? ぷぷぷーw わろわろ〜ww」

 ※…加賀さん、やっちまえ。

加賀「(無言のパイルドライバー)」

瑞鶴「ぎゃぼべぁ!?」

吹雪「瑞鶴さん…哀れです」

 はーい、訂正もそこそこに、次回もよろしくお願いしますね〜。

提督「運営オレやー! もっと有名声優雇ってくれーっ!!」

吹雪「司令官!?」
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